エロアニメ掲示板

アイドルファイトスーチーパイUのOVAのアレンジ小説

レス表示:新着順 古い順
1麻雀恵美時計 2017/07/07 10:49 電話3PC PC

最近懐かしくなって「アイドルファイトスーチーパイU」をビデオで見ています。

最初の病院で佐々木留美が茶髪の少女を聴診器で診察するシーンに対して今回は想像力を出来る限り働かせてセリフを作って見ました。

本物にアレンジを加えてますが。こう言うのって超好みで優しくケアするのが非常に堪らないんですよ。

射精するにしても病院の医者は中年のオッサンか爺だからせめて女医さん・正看護師さん物でスッキリしないと。

AVはやっぱり病院物語で聴診器を使わないと折角身に着けている意味が無く射精してもストレスが溜まるだけです。

それでは今から僕が想像力をフルに働かせてアレンジした佐々木留美と患者の茶短髪の少女との診察シーンのセリフをお見せいたします。

ちなみにこれにはミルキーパイの変身シーンはカットして診察室のドアも施錠して休診日ですのでご安心を。

普通のAVだとこう言うシーンって中々見られなくて。

ちなみにこの病院でのストーリーは「アイドルファイトスーチーパイU」を基本にして様々な女医さん・正看護師さん物を両面聴診器を使う物に厳選して僕が想像力をフルに活用させた物になってます。

それから佐々木留美の顔を知らないと思いますので、一応こちらの正看護師さんバージョンの方の佐々木留美をご覧いただければ分かりますよ。

この方がOVAの「アイドルファイトスーチーパイ」だと最初のミルキーパイ登場のシーンで最新の「フォーカルトーンベイシスSブラック」とリットマン聴診器部品の「サスペンテッドダイアフラムブラック」だけを取り替えて名付けた「リットーマンベイシスSブラック」と言う聴診器を装備して駆使して白衣と緑のYシャツを着て黒スカートと黒ハイヒールを履いた女医さんになってます。

特徴としては眼鏡と青い目と焦げ茶色の髪ですね。

内科医として中央総合病院に勤務している「アイドルファイトスーチーパイU」の佐々木留美
https://www.youtube.com/watch?v=0g-WEeOO_dY&list=PLDS4CVLW4d3zBY3ewyu81uCepynffKTtX

診察シーン3秒前・2秒前・1・0

佐々木留美「次の方、どうぞー」

   少女「失礼します」

佐々木留美「ええとお名前は?」

   少女「はいっ、高橋美紀です」

佐々木留美「はーい、高橋美紀ちゃんね、あんた、今日は何処か具合でも悪いの?」

   少女「あのう朝起きたら心臓が凄くドキドキして体も火照って熱も38.4度だったんです」

佐々木留美「お熱が38.4度で心臓の鼓動がドキドキと早いのね。はーい、じゃあ。あーんして、あーんっ」

   少女「あーん」

佐々木留美「うんっ、虫歯は0で大丈夫ね。歯磨きはキチンとしているみたいね。もししなかったらあたしが歯医者さんのエアタービンハンドピースでキュイーンガリガリって削るわよ」

   少女「それは絶対に嫌です!!」

佐々木留美「アハハハハ、冗談よ。あたしは正看護師と内科医師の免許は持っているけど、歯科医師の免許は持って無いからエアタービンハンドピースも歯科治療ユニットのフットコントローラーのペダルをグイッて踏んでキュイーンって空気の力で高速回転させて虫歯を削る事何か違法行為となるから出来ないから安心して」

   少女「もう先生ってば」

佐々木留美「驚かして御免ね。じゃあ御詫びとして最初に心拍数を測って脈拍を確認させて頂く為に聴診器で前から診察して胸の音を聴くから上着を捲って脱いであたしに胸を見せて貰えるかしら?脱いだ上着はそこの籠に入れといてね」

   少女「はいっ」(少女が上着だけを脱いでブラジャー姿になっている。)

佐々木留美「あんたって意外と胸が大きいのね。じゃああたしが今から2つ質問するけど、準備は良いかしら?」(佐々木留美が聴診器のバイノーラルを耳に嵌めている)

   少女「はいっ、良いですよ」

佐々木留美「まず1つ目に薬は何か飲んでる?」

   少女「いえ、特には」

佐々木留美「そう、それは良かったわ。薬はタダの足止めによる時間稼ぎにしかならないから頼らないのが一番よ」

   少女「ええ、私もそう思います」

佐々木留美「続いて、2つ目の質問をするけど、女の人に触られた事はある?」

   少女「ええ、まあ少し」

佐々木留美「そうなのね」

   少女「ですから大丈夫です」

佐々木留美「じゃあちょっと失礼してあたしがあんたの胸に聴診器を当てて心臓の音を聴かせて頂くからあたしの言う通りにしてね。ちょっとヒンヤリして冷たいかも知れないけど、もし冷たかったり擽ったかったりしたら遠慮無くあたしに言ってね」(佐々木留美が聴診器を構えている)

   少女「分かりました」

佐々木留美「はーい、じゃあ早速失礼して御胸から聴いて診るわね」

   少女「はいっ、どうぞお願いします」

佐々木留美「はーい、じゃあ息を止めてー。はい、じゃあ今度は背中を見せてー」(佐々木留美が聴診器のチェストピースのダイアフラム面を少女の左胸に当てている)

   少女「はーい、わあっ、先生ってSFがお好き何ですか?」

佐々木留美「ええっそれっ、うん何かねこんな現実的な仕事をしているとそんな夢も見たくなるのよ。じゃあスカートも取ってくれるー?」(佐々木留美が聴診器を外した)

   少女「はーい」

佐々木留美「じゃあついでに下着のブラジャーが有ると心音と呼吸音が非常に聴き取り難くて正確な心拍数と脈拍を測るのに邪魔だからその下着のブラジャーも外してそのまま前向いてあたしに胸をペローンと全部見せてくれる?」

   少女「ええっ、何か恥ずかしい綺麗なお姉さんに診られるなんて」

佐々木留美「ウフフ、女性同士だから取っちゃって大丈夫よ。あたし何だかドキドキするー」

   少女「私もドキドキするー」(少女がブラジャーを取って胸を見せた)

佐々木留美「医者だけど。わあーっ凄い素敵張りがあるわねー、凄いこの辺が良いよね」(佐々木留美が少女の左胸を触る)

   少女「ウフフ」

佐々木留美「じゃあもう一度あたしが聴診器をあんたの胸に当てて正確な心拍数と脈拍を測る為だから。又、心臓の音を聴かせてもらえるかしら?聴診器、どこからやっちゃおうかなー?」(佐々木留美が聴診器のチェストピースを軽く回す)

   少女「はーい、喜んでー。でも本当に緊張して来ました」

佐々木留美「大丈夫よ、すぐにあたしがこの聴診器でペタペタポンポンして気持ち良く診察して上げるから。もし途中で擽ったかったり余りの気持ち良さに射精しちゃったらあたしに言ってね。あたしの方が射精しちゃうかも知れないけど。はーい、今からあたしがあんたの御胸内部の心臓の音を隅から隅まで聴いてあげるわね。今度はあたしも聴診器は外さないからね。じゃあ準備は良いかしら?」(佐々木留美が聴診器を耳に嵌めて診察ポーズを取った)

   少女「はい、良いですよ。どうぞ好きなだけ診て下さい」

佐々木留美「はーい、じゃあ今からあんたの心音と呼吸音を聴いて診察を始めるね。へーっ、あんたってスタイルも良く素直で良い娘ねえ。じゃあちょっとその綺麗で女性らしい胸を張ってごらん」(佐々木留美が少女の左胸に聴診器のダイアフラム面を当てて聴診している)

   少女「はい、分かりました。あっ!どうですか?聴こえますか?」

佐々木留美「ええ、とっても心音がドックンドックンと元気良く鳴ってドキドキしてる」

   少女「生きてる証拠ですね」

佐々木留美「ウフフフフッ。はーい、じゃあさっき話した通り正確な脈拍と心拍数を測りたいからちょっと深呼吸して。まずは大きく息を吸ってゆっくり吐いての繰り返しよ」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「もう一回」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「何か調子悪い所とか有る?」

   少女「いえ、そんな事は」

佐々木留美「うーん、そうね。まあ特に心臓には悪そうな異常は無さそうね。変な音も全然聴こえないんだけど、余程の緊張のせいか何か凄く心臓から聴こえる心拍数も上がって普通よりもちょっと脈拍と鼓動が早くなっているわね。もっと力を抜いてリラックスして良いのよ。はーい、吸ってー、吐いて、はーいその調子であたしと一緒に大きく息吸ったりゆっくり吐いたりの深呼吸を胸を張って続けてねー」

   少女「ウフフフフ、そうですか。分かりました。それでは、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」(少女が深呼吸している)

佐々木留美「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。はーい、大きく息を吸ってー」(少女と一緒に深呼吸をしながら聴診器を少女の左胸に当てて心臓の音を聴いている)

   少女「スーッ」

佐々木留美「ゆっくり息を吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「あたしの聴診器があんたの心音と呼吸音を聴いているけど、さっきよりも大分早くなって来たわね」

   少女「はいっ、先生に聴診器を私の胸に当てられると冷たくて擽ったい余りに緊張して気持ち良くなって来まして。すみません」

佐々木留美「あらっ、良いのよ、そんな事。それにあたしの聴診器は相手の心理を見抜くから隠し事は無用よ。じゃあこっちも大きく息を吸ってー。はい、吐いてー。はい、じゃあ吸ってー、吐いてー。もしかして冷たくて擽ったい余りに気持ち良くなって来たのかしら?」(佐々木留美が聴診器のチェストピースのダイアフラム面を少女の逆の右胸に当てている)

   少女「いえ、何でも無いです」

佐々木留美「フンフンフンフーン、脈拍と心拍数は正常に落ち着いて問題無く大丈夫な状態になって来たわねー。でも、あんたの心音と呼吸音がドックンドックンと普通の人よりも激しく鳴っているのが気になるからもう少しだけ診てあげるわね」

   少女「お願いします。私、御姉ちゃんの様な魅力的な先生に診察して貰えるなら平気です」

佐々木留美「あんた、素直な娘ね。あたしは素直な娘は大好きよ」

   少女「キャッ、何だか恥ずかしいです」

佐々木留美「大丈夫よ、女同士何だから恥ずかしがる事は無いわよ。じゃあ診察の続きを始めるからもう一度息を大きく吸ってゆっくり吐いての深呼吸を続けてね。又ちょっとヒンヤリして擽ったいわよ。はーい、大きくスーッと吸ったりハーッと吐いたりしてね。吸ってーっ、吐いてーっ」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「はい吸ってーっ、吐いてーっ、はい吸ってーっ、吐いてーっ、ゆっくりねー、はい吸ってーっ、吐いてーっ、大丈夫よ、はい吸ってーっ、吐いてーっ」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「良いわ、あんたその調子よ、ハアハアハアハア。あらっ、急に心音と呼吸音がさっきよりも激しく鳴り響いて来たわね。ちょっと動悸と脈拍と心拍数も激しくなって異常が見られて来たわ。ドックンドックンドックンドックンと凄いわ。余り緊張しなくて大丈夫だからリラックスしてね」

   少女「あれっ、でもそう言う先生も顔がピンクに染まって赤面してますが」

佐々木留美「ああこれっ、やっぱりバレちゃった?ハアハアハアハア、何かあたしの聴診器があんたの胸から激しく鳴り響くドックンドックンって心音を呼吸音と同時に聴きたがって仕方が無い余りにあたしまで気持ち良くなって興奮しちゃってね、アハッ」

   少女「私も心臓の動きが早くなっちゃってますよ、ハアハアハアハア」

佐々木留美「それはあたしも同じよ。いや、むしろあたしの心臓の方が動機が激しくなってるわね。何しろ、あんたの心音と呼吸音を聴診器でリアルにドックンドックンと凄い鼓動を聴いている訳だから。はーい、それじゃあ今度は御腹を診るからそんなに緊張しないで大丈夫よ」

   少女「はーい、先生」

佐々木留美「それじゃあ普通に大きく深呼吸してあたしの聴診器を満足させてね」

   少女「あのう、先生。どうしたら先生の聴診器を満足させる事が出来るのですか?」

佐々木留美「それは今から説明するけど、ウッフーンアッハーン法になるわね。あたしがウッフーンと言ったらフの部分で大きく息をスーッと吸ってアッハーンと言ったらハの部分でゆっくり息をハーッと吐くのよ」

   少女「イヤーン、何か自分が自分で無くなっていく様な気がします」   

佐々木留美「緊張するのは分かるけど、これも診察の一環であたしの聴診器を満足させるのに必要な事なのよ」

   少女「そうなのですか?」

佐々木留美「そうよ。それにあたしの聴診器が満足しないとあたし自身も耳から聴診器を外せないし、あんたに御仕置きしなければならなくなるんだけど、それでも良いの?」

   少女「嫌、それは困ります」

佐々木留美「それじゃ、決まりね。あたしもあんたの事は妹の様に可愛いから酷い事はしたくないのよ。あたしの命令に従えば御仕置きしなくて済むし、あたしも優しくしたいのよ」

   少女「はーい、分かりました。どうぞ」

佐々木留美「ウフフ、物分かりが良い子で助かるわ。それではあたしの命令通りに深呼吸してね。はーい、ウッフーン」

   少女「スーッ」

佐々木留美「アッハーン」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「フンフンフン、その調子よ。はーい、赤ちゃんはいるかしら?」(佐々木留美が今度は少女の御腹に聴診器を当てている)

   少女「まだ妊娠してないけど1%の力で100%の全力が出せて手の掛からない女の子が欲しいです」

佐々木留美「それじゃあ女の子の赤ちゃんが無事に生まれる様に御呪いをかけて胸の張りを強くしてあげるわね」

   少女「何をするんですか?」

佐々木留美「ちょっと色々な所に聴診器を当てさせて少しばかり手荒くさせて貰うけど、良いかしら。これをして気持ち良くなると安産になるって話なのよ。それじゃあ準備は良いかしら?行くわよー」(佐々木留美が少女の体の心臓以外の部分に聴診器をポンポン当てている)

   少女「ああっ、先生とても・・・ハアハアハアハア・・・気持ち良いです」(少女が聴診器を心臓以外の色々な所に当てられて感じている)

佐々木留美「どうっ気持ち良いでしょう。でも聴診器で診察しているあたしはもっと気持ち良いのよ。何しろあんたの体に当てて心音と呼吸音がドックンドックンと直に聞けるんだから。ハアハアハアハア、ここはどうかしら?」

   少女「最高です、もう感じちゃって頭の中が真っ白になりそうです」

佐々木留美「あたしも、じゃあ今度はこっちのベル面の方をあんたの胸に当てさせて貰うけど、良いかしら」(佐々木留美が聴診器を耳にかけたまま少女の胸から聴診器を放した)

   少女「ベル面?先生、私の乳首に何か異常でもあるんですか?」

佐々木留美「聴診器でさっきの白くて大きな膜面がダイアフラム面でこっちのゴムのカバーが付いて穴の開いている方がベル面なの。ダイアフラム面は人や動物の心臓や体などの高周波音を聴けて、ベル面が人以外の木や壁や車などの命が無い物の低周波音を聴けるのよ」

   少女「それでどうして私の体を診るのに低周波音を聴く必要があるんですか?」

佐々木留美「ううん、異常が有る訳では無く、これは女の子にだけの私のサービス方法で無論男にはやらないから安心して良いわよ。ちなみにベル面って穴が開いているからスッポリあんたの胸に嵌って乳首を隠せるし胸にキスされている感じがするだけでなく、体内の老廃物を吸引して無害なミルクに変換する能力を備えていて当てたまま揉んで触診すると胸が少しずつ膨張して気持ち良くなるのよ。あたしの聴診器はダイアフラム面とベル面の両方を使って可愛い女の子を診察しないと満足しないし、切り替え方法としてはこの主軸をこう言う風に回すと音が切り替わるのよ」(佐々木留美が少女に聴診器の切り替え方法を教えている)

   少女「わあーっ、面白いですね聴診器って。私も欲しいです」

佐々木留美「本当、じゃあ診察後にそれが売っている場所を教えてあげるわね。あたしが今使っているのは通常は病院で医師や看護師が使っているバネ折れが欠点のリットマンクラシックUSEブラック一般診察用を凌駕するフォーカルトーンベイシスSブラックとリットマン聴診器の部品のサスペンテッドダイアフラムだけを取り替えて組み合わせたリットーマンベイシスSブラックと言う新しい聴診器よ」

   少女「ありがとうございます。楽しみですが、その前に牛でも無いのに先生の聴診器であたしの老廃物をミルクに変換して吸引しても先生の聴診器が錆びたり壊れたり先生がウィルス感染したりしませんか?」

佐々木留美「あらっ、それも言い忘れて御免なさいね。あたしの聴診器は意思を持っていて賢くこのチェストピースのベル面を患者さんに当てて吸引する時に吸引する悪い老廃物を分解して浄化して温かいミルクに変換してバイノーラルのY字型チューブとソフトイヤーチップを通じてあたしの耳に染み込んでから喉を伝わって少しずつ入って来て吸引範囲も調節してくれる御陰で内科医のあたしがむせ返ったり錆びたり壊れたりする異常は一切無いから大丈夫よ」

   少女「それを聞いて安心しました。私のせいで先生の聴診器に何か遭ったらどうしようかと心配でしたので」

佐々木留美「ウフフフ、心配する必要はないわ。それよりあたしの聴診器があんたの胸の音を聴きたがっているからベル面で診察再開したいけど、その前にまずはもう一度ダイアフラム面で心音と呼吸音を最大限に高めないと美味しいミルクが飲めなくなるからダイアフラム面での診察を始めるわね」

   少女「はーい」

佐々木留美「準備が出来たらさっきと同じくスーッと大きく息を吸ってハーッとゆっくり息を吐く深呼吸して、気持ち良くしてあげるからね。はい、リラックスして息吸ってー。はい、吐いてー。はい、もう一度。はい、吐いてー。もうちょっと大きく息吸ってみて。はい、もう一度」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「ああ、聴診器を通じてあたしの耳に気持ち良い心音が呼吸音と一緒に鳴り響いて来たわ。あんたって凄くドキドキし易いのね。あたし、こう言う敏感に乳首が反応する可愛いあんたの様な女の子は大好きだし、こうしているとあんたのドックンドックンって心音による心拍数が呼吸音と一緒にちょっとずつ上がってよく聴こえて来るわ」(佐々木留美が少女の胸に聴診器のダイヤフラム面を当てて心音と呼吸音を聴いている)

   少女「やだーっ、先生ったらー。私も気持ち良いです。まるで乳首をキスされて吸われている感じがして増々ドキドキしてきました」

佐々木留美「あたしもよ、ちょっと脈が早くなっているわ。どうしてかしら?ハアハアハアハア、緊張しないで、はーい、あんたのスーハーする呼吸音をあたしの聴診器が聴きたいって言ってるから大きく息を吸ってー、ゆっくり吐いてー、スーッと吸ってー、ハーッと吐いてー」

   少女「はーい、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、ハアハアハアハア」

佐々木留美「そうよ、その調子でもっとあんたの心音と呼吸音を聴かせてー、ハアハアハアハア、聴診器が喜ぶと同時にあたしの心臓も増々ドキドキして感じて来ちゃったわ。あーん、あんたの心臓がドックンドックンドックンドックンと良い音で鳴っているー」

   少女「楽しいですね、聴診器って、ハアハア」

佐々木留美「あたしも最初は親に内緒で購入して密かに聴診器で自分の心臓に当てて深呼吸してドックンドックンって心音と呼吸音を聴いている内に生きている素晴らしさが実感出来て楽しくなってその上気持ち良くなって今では病み付きになって正看護師から内科のお医者さんになったのよ、ハアハアハアハア」

   少女「へえーっ私も手に入れたら試してみようっと」

佐々木留美「そうね、それが良いわ。それじゃあ他の御腹とかもさっきみたいにポンポンポンポン当てる気持ち良い診察をしてあげるわね。はーい、冷たかったり擽ったかったら迷わずあたしに言ってー」

   少女「あっ、はい」

佐々木留美「ウフフフフフ、行くわよ。ポンポンポンポンポンポン」(佐々木留美が少女の心臓以外の色々な部分に聴診器をポンポン当てて体の音を聴いている)

   少女「ああんっ、先生の冷たい聴診器があたしの体のあちこちに触れて擽ったくて気持ち良いです」

佐々木留美「良いわー、心音と呼吸音が鮮明に聴こえて来たわね。それじゃあ約束通り乳首に聴診器のベル面を当てて吸引するわね」

   少女「お願いします、先生の聴診器で私の老廃物を残らず吸引しちゃって下さい」

佐々木留美「良いわよ、喜んで、あんたみたいな可愛くて素直な娘は大好きよ。それじゃあ、行くわよー。ペタッ、はーい、モミモミモミモミ」(佐々木留美が右手で少女の左乳首に聴診器のベル面を当てて、左手で少女の左胸を揉んで搾乳している)

   少女「ああっ、何だか私の乳首から老廃物が吹き出て乳首が勃起して来ました!」

佐々木留美「ヤーンッ、早速聴診器を伝わって心音と同時にあんたの老廃物が甘くて暖かくて美味しいミルクに変化して最初はピュッピュッ出ていたのからブシャーッて勢い良くなってあたしの耳に入って来たわ!」

   少女「せ、先生。聴診器のベル面ってミルクを吸い取るだけでなく心音も聴けるんですか?」

佐々木留美「あらあら、それも言い忘れていたわね。両面タイプ限定だけど、聴診器のベル面は女の子限定の患者さんの老廃物が変化した新鮮なミルクの吸引と胸を少しずつ膨張させるだけでなく、放っておいてもダイヤフラム面同様同じ大きさの心音を聴く事も出来るのよ。ただ、違う所はベル面は女の子の老廃物の吸引の他に機械の音を聴くから深呼吸は不要なの、まあやりたければやっても良いけどね」

   少女「私、余計に先生の聴診器が欲しくなって来ました。早く教えて下さい」

佐々木留美「まだ焦っては駄目よ、物事には順序が有って、あたしが聴診器を当てて大丈夫と認めた女の子だけに渡すのだから今は我慢してね」

   少女「大丈夫って言う事は?」

佐々木留美「簡単に言えば射精よ。聴診器を当ててあんたとあたしが二人同時にイッちゃってオシッコをブシャーッと発射すれば良いだけの話よ」

   少女「分かりました、私、先生が使っている聴診器を満足させてメーカーさんを教えて貰える様にスーッ、ハーッてしっかり深呼吸して心臓の鼓動を高めて先生をドキドキさせてあげますね」

佐々木留美「ウフフフフフ、それで良いのよ。はーい、じゃあ今度はミルクをさっきよりも激しく胸を揉んで絞り出すわよ。モミモミモミモミモミモミ!!」(佐々木留美が少女の胸を激しく揉んでいる)

   少女「イヤーン、先生の聴診器と手が気持ち良くなって!!ハアハアハアハア、何だか体が熱くなって来ました・・・」

佐々木留美「どうしたのかしら、こんなにビクビクしちゃって。もしかして、もしかして、さっきよりも興奮しているんじゃないの?ウフフフ、あんたも変態ね。でも良いのよ、あんたの心音がドックンドックンドックンドックンと鳴って来たわ!」

   少女「そんな事言われると、キャア!!私の乳首からミルクが余計に大量に吹き出て来ました!!もう私には止められません!!先生、しっかり吸引して下さい!!キャーン!!」

佐々木留美「アーッ、これはさっきよりも大分脈が早くなっているし、ドクンドクンと凄い音が鳴り響いているわ!!あんたのミルクが急流化して聴診器を通じてあたしの耳から喉にブシャーッと押し寄せて来る!!こんなに気持ち良くなる何てあたし内科医になって初めてよ!!これでもう絶対に聴診器が耳から外せなくなったわ!!」

   少女「す、すいませんっ、先生!!」

佐々木留美「ハアハアハアハア、何で謝るの?良いのよ、あたしの聴診器が吸引したあんたのミルクの余計な分は診察中に自分の胸を揉んで絞り出して後で飲む為に哺乳瓶に入れておくから。ほらっ、これが哺乳瓶よ。あたしの左胸の乳首にセットしてと」(佐々木留美が少女の左胸に聴診器のベル面を右手で当てながら白衣の内側の自分の左胸に哺乳瓶をセットした)

   少女「哺乳瓶があるなら安心ですね、ハアハアハアハア」

佐々木留美「それに今の内に有害な老廃物を無害なミルクに変えて絞り出しておかないと後で大変な事になるから続きを始めるわよ。はーい、モミモミモミモミモミモミ」(再び佐々木留美が左手で少女の胸を揉んで吸引を続けた)

   少女「ヤーンッ!!余りの気持ち良さに本当に私の胸が大きくなっちゃいそうです。先生、どれ位吸引出来ました?」

佐々木留美「凄い勢いで半分切ったわ、ああっ、溜まって来てる最中よ。ドックンドックンドックンドックンって心音も凄いし、もう少しで満タンで、満タンになってあたしの聴診器が満足したらベル面での搾乳を終わりにするからそれ迄の辛坊よ」

   少女「はーい、ハアハアハアハア」

20分後

佐々木留美「うーん、そろそろあたしの聴診器も残らずあんたの老廃物をミルクに変えて全部搾り取ってあたしがセットした哺乳瓶も満タンになったからそろそろ吸引を止めるわね」(佐々木留美が聴診器のベル面を少女の乳首から外した)

   少女「はいっ、私も自分の体から先生に聴診器で悪い老廃物を吸引されて胸も大きくなる気がして来ましたが、これ以上は無理みたいですね」

佐々木留美「ウフフフ、ゴクゴク。良しっ、あたしが聴診器で吸引したあんたのミルクは御菓子の様に温かくて甘くて美味しいわ。あんたも飲んでみたら?」

   少女「えっ、良いんですか?それではちょっとだけ飲んでみます。ゴクゴク、ワーッ、本当だ!甘くて温かくて美味しい!!これが自分のミルクの味とは知りませんでした。先生の聴診器って素晴らしいんですね」

佐々木留美「えへへっ、まーね、あたしもダテに内科医になって長年聴診器と付き合い続けている訳じゃ無いから。あらっ、どうしたの赤面して?全身が火照って来た様だけど、何処か具合でも悪くなったの?」

   少女「ハアハアハアハア、いえ大丈夫です。私、先生の聴診器で吸引されて自分のミルクを飲んでから何だか気分が良くなってより一層緊張感が高まって来ました。本当に射精しちゃいそうです」

佐々木留美「ええっ、それは大変ね!!でも射精するならダイヤフラム面と決まっているし、ベル面のままで射精したらあたしの聴診器が怒ってあんたに御仕置きしなければならなくなるからダメよ!!それじゃあ今からダイヤフラム面に切り替えて最高の診察を再開するからね。はーい、もう一回深呼吸出来る?スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。ペタッペタッペタッペタッペタッ、ポンッポンッポンッポンッポンッポンッ!!」(佐々木留美がベル面からダイヤフラム面に切り替えて少女の左胸にペタッペタッ当てて心臓の音を聴き始めた)

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、ハアハアハアハア、ヤーンッ、先生に聴診器をポンポン当てられて深呼吸をしている内に体がますます火照ってきちゃいました!!」

佐々木留美「ああっ、本当だわ。最初あんたを診察した時にはヒンヤリとしたあたしの聴診器のチェストピースも今ではダイアフラム面とベル面も高熱を宿すだけでなく、あんたの心拍数もさっきよりも桁外れに早くなってるわ。これはあんたの心臓の音を聴いているあたしも余りの気持ちの良さに心拍数が上がって・・・ハアハアハアハア・・・本当に射精しちゃいそうね。ねえ、まだオシッコ出ない?」

   少女「すみません、射精しそうでまだなのです」

佐々木留美「ウフフ、あんたも大人しそうに見えて意外とタフなのね、それでこそあたしの聴診器が診察したがるって物よ。じゃあ今度はもっと気持ち良い事してあげるわね、ブチュッ、ペロペロペロ」(佐々木留美が右手で聴診器を少女の胸に当てて心音を聴きながら左手で少女の顔を抑えてキスをして口の中をペロペロ舐めている)

   少女「んあっ、せ、先生。そ、そんな事、・・・ああっ・・ますますドキドキして・・・ヤーンッ!!ハアハアハアハア」

佐々木留美「ハアハアハアハア、良いのよ。心拍数が上がってドクンドクンドクンドクンって凄いテンポになってる。あたしの心臓も増々興奮して来たわ。じゃあ今度はベッドに寝てくれる?」(佐々木留美が聴診器を少女の胸に当てたままキスを一旦止めた)

   少女「今度は何をするのですか?」

佐々木留美「はーい、今度はあたしの聴診器がね、あんたの心臓と話をしたがって仕方が無く、その為には聴診器を掛けて診察しているあたしが馬乗りにならないとあんたの心臓と話が出来無くなるのよ」

   少女「せ、先生、聴診器って私の心臓とも話が出来るんですか、凄いですね。ハアハアハアハア」

佐々木留美「ハアハアハアハア、そうよ、あたしの聴診器は患者さんの心臓の音を聴きながら心臓ともお話出来るのよ。まあ聴診器で心臓の音を聴いていればあたし自身も大体の事は分かるわよ」

   少女「私の御胸も先生の聴診器で聴いて欲しいので是非とも宜しくお願いします」

佐々木留美「アハハハ、それでは遠慮無くあんたの心臓と楽しく御話させて貰うわね。はーい、モシモシするわよ。ピトッ」

   少女「アッ、私の心臓が何て言ってますか?」

佐々木留美「ウフフフフフ、あんたの心臓があたしの聴診器を気に入ったから聴診器の舞を見せて欲しいと言ってるわ」

   少女「それはとても良かったです。ところで、聴診器の舞って何ですか?」

佐々木留美「本当はこれがあたしの聴診器が機嫌を損ねて怒った時にやる御仕置きでね。説明するとさっきよりもあんたの体に聴診器を当てる回数を増やして色々な所にポンポンポンポンペタペタペタペタペタペタと連続で当てて心音と呼吸音を最高潮に高めて射精し易くする方法で、色々な場所に当て続けた挙句に最後はあんたの左胸に聴診器を当てて直に心音と呼吸音を聴いて心拍数と脈拍数を測りながらドックンドックンドックンドックンとあたしが直に口で囁く方法なの」

   少女「わあーっ、面白そうですが、手加減は出来ますか?」

佐々木留美「残念だけど、あたしの聴診器は一度舞を繰り出したらあんたが勢い良く射精する迄は診察を止めないから手加減も出来無いわ」

   少女「うっ、でも聴診器を貰う為には仕方がありませんね」

佐々木留美「御免ね、あたしの聴診器もあんたの射精を見たがって仕方が無いのよ」

   少女「あのう、聴診器の舞をやる前に最初から気になっていたので質問させて頂きますが、宜しいでしょうか?」

佐々木留美「まあ良いわ、何かしら?」

   少女「先生は御自分の聴診器に責任転嫁している様ですが、本当は聴診器では無く先生自身が聴診器で私の体に当てて御自分も射精する迄楽しみたいからなのではないでしょうか?」

佐々木留美「アハハ、気付いていたのね。その通りよ、本当はあたしが聴診器で可愛いあんたを隅々迄診察して最高の心音と呼吸音を聴いて射精したかったからよ」

   少女「やっぱりそうでしたか」

佐々木留美「まあね、あんたが赤面して心臓をドキドキ鳴らす反応も見たいのも有ったし。それじゃあ聴診器の舞を始めるわよ。ムッハーッ、ハアハアハアハアハアハアハア、ちなみにこの時も息をスーッと大きく吸ってハーッと吐くウッフーンアッハーン法による深呼吸も忘れないでね。ポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンペタペタペタペタペタペタペタペタ。はいっ、ウッフーン、アッハーン!!ハアハアハアハア」(佐々木留美が少女に馬乗りになって赤面したまま先程とは桁違いの猛スピードで聴診器を少女の御腹と左右の胸に連続でポンポンポンポンペタペタペタペタ当てて音を聴いて欲情している)

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、イヤーンッ、先生の聴診器が体のあちこちにポンポンポンポン当たり続けて私最高に気持ち良く感じて来ました!!キャーッ!!!」

佐々木留美「ハアハアハアハア、良い子ね。じゃああたしが今聴診器で聴いているあんたの心音と呼吸音をハッキリと口で伝えてあげるわ」

   少女「あっ、はいどうぞ・・・ハアハア」

佐々木留美「じゃあ言うわよ。ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!!!」

   少女「アッ、ヤーンッ、先生に自分の心臓の音を直に言われて私の全身も程火照って高熱が出て来ました!!!」

佐々木留美「凄いわ、あたしの聴診器も物凄く熱くなって来て、それに今迄あたしが聴いた事の無い最高の心音と呼吸音が心拍数と脈拍と一緒に聴診器を通じてあたしの両耳に鮮明に鳴り響いて来るわ!!!この音が聴きたかったのよ!!!はーい、それじゃ今度はあんたの心音と呼吸音をさっきよりも大きな声に出して言うわね。ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!!!」

   少女「キャーン、せ、先生の声が大きくて私の心臓も爆発寸前で、私も今度こそ射精しちゃいそうです、アンッ!!」

佐々木留美「本当だわ、凄い音がしてあたしの心臓の音迄ドックンドックンドックンドックンドックンドックンと鮮明に聴こえてあたしも射精しちゃいそうよ。良いわ、聴診器入手迄は後一息よ。ここで気を抜いちゃダメだからね。さああたしと一緒にウッフーンアッハーン法による深呼吸を忘れないでね。それじゃあ、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン!!!」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン!!!そうそう、その調子で深呼吸を続ける事でもっと心音と呼吸音をドックンドックンドックンドックンと激しく鳴らして!!はいっ、じゃあ息大きく吸ってー。はい、吐いてー。はいもう一度。はい、吐いてー。もうちょっと大きく息吸ってー。はーい。はい、もう一度!!」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、ヤーンッ!!!ダ、ダメエーッ、聴診器と先生の御陰で、オシッコが出ちゃうー!!」

佐々木留美「ヤーン、あんたの心臓が聴診器を通じて信じられない位に心音と呼吸音が激しく鳴り響いて心拍数と脈拍も超異常になって来てるー!!!あーっ、もう駄目よ、我慢出来ない!!あたしもオシッコが勢い良く出て射精しちゃいそうーっ!!!さあ今よ、あんたも一緒にオシッコをブシャーッと噴出して!!!」

   少女「はいっ、先生!!キャーン、イックーッ!!」

佐々木留美「あたしもイックーッ!!」

2人がブシャーッと射精して5分後

   少女「見て下さい、先生、こんなに自分の心臓がドキドキしてオシッコが沢山出させてくれたのは先生が初めてです。ありがとうございます」

佐々木留美「あらーっ良いのよ、御礼何てしなくても。あたしもこんなに自分の心臓がドキドキしてオシッコもこんなに噴出したのは久しぶりよ。あたしの白衣とYシャツとスカートもびしょ濡れになったけど、聴診器で楽しませてくれたから今日はグッスリと寝られるわ、あたしの方こそ本当にありがとうね。聴診器を使っての診察って女の子同士だと特に楽しいわね。さて、聴診器を外して診察室の掃除をしないと後で院長からパワハラ受ける事になるかせね。よいしょっ、凄いわ、あたしとあんたのオシッコで診察室中が真っ白な銀世界ね」(佐々木留美が聴診器を外した)

   少女「そうですね、真っ白な銀世界です。私も早く聴診器を欲しくなったのでメーカーさんを教えて貰えますか?」

佐々木留美「ちょうど診察も終了したし、あんたもあたしの診察を快く受けてあたしと聴診器も満足させてくれたから約束通り教えてあげるわよ。それではあたし愛用のフォーカルトーンベイシスSブラックとリットマン聴診器の部品のサスペンテッドダイアフラムだけを取り替えてバージョンアップさせて名付けたリットーマンベイシスSブラックの事だけど、ここのレモールってあたしが看護学校時代から御世話になっているメーカーさんよ。メールで注文するだけで身内にも内緒で購入出来るし、正看護師から内科医師になったあたしにピッタリのこの聴診器はデリケートな扱いが必要だけど、当然そのままではダイアフラムの聴こえが非常に悪く聴き取り難いからリットマンのダイアフラムと交換して嵌めるのにリングとダイアフラムの形が嵌め難くて手間が掛るスピリットナーシングに比べたら楽勝で性能は抜群よ。ちなみにリットマン聴診器はソフトイヤーチップは痛くて長時間耳に嵌めてられないし、本体自体は脆弱で耳管部分であるバイノーラルは固定式だからすぐに折れて経費も無駄に掛って面倒臭いし、チューブの長さも短く値段だけが高いだけで本当に優れているのは部品であるベル面のカバーであるノンチルスリーブとダイアフラム面にて高周波音と低周波音が同時に聴き取れるリム&ダイアフラムだけでフォーカルトーンベイシスSブラックには段差が出来る為にリムは形が合わないけど、ダイアフラムなら形がピッタリ合うわよ。ちなみに価格は7,117円と他のメーカーさんに比べればお買い得よ。あたしも退屈な時にはこの聴診器で自分の両胸にポンポンしてドックンドックンと心臓の音を聴くオナニーしているわ」

   少女「はーい、色々と先生愛用の聴診器の説明をありがとうございます、先生。それじゃあ籠の中からスカートを履いてと」(少女が籠の中から自分のスカートを取り出して着替えている)

佐々木留美「はーい、じゃあ今度来る時はさっきあたしが紹介したリットーマンベイシスSブラックを購入して持って来てね、今日よりももっと良い事をしてあげるから。あたしの心音と呼吸音も気の済む迄好きなだけ聴いて心拍数と脈拍も測っても良いわよ。女同士ですもの遠慮はいりませんもの。それじゃあお大事に、聴診器を手に入れたら毎日自己聴診を行って自分の体調をチェックしておいてね」

   少女「分かりました。それじゃあ今日は本当にありがとうございました。私も最高に楽しくて自己聴診で聴診器の腕を磨いて今度は私が先生を診察してあげますね」

佐々木留美「ウフフフフフ、それは楽しみにしてるわ。もし聴診器であたしを気持ち良く射精させてくれたらあんたの専属患者になってあげても良いわよ」

   少女「わーっ、私嬉しいです。それでは先生に教えて頂いた通り家に帰ったら早速聴診器を注文して私自身の体で診察して診察の技術を高めて次回伺う時には先生を打ち負かしてあげますからね」

佐々木留美「アハハ、それは楽しみね。それじゃあ今回はどうもありがとうね。新鮮な心音と呼吸音を聴かせてくれてお疲れ様ーっ!!」

   少女「でも先生、ちょっと待って下さい!!」

佐々木留美「あらっ、どうしたの?」

   少女「実は今気が付いたのですが、私ウッカリして上着の方を診察室に入る前に何処かに置き忘れてスカートとブラジャーのまま外を出歩いたら御巡りさんに逮捕されてしまいますし、御金の方も診察代位しか無く、先生が仰ってくれたフォーカルトーンベイシスSブラックとリットマンのサスペンテッドダイアフラムブラックの代金7,117円には不足していたので欲しいのは山々ですが、このままじゃ診察室から出る事も出来ません」

佐々木留美「うーん、それは困ったわね。仕方が無いわ。それじゃあ1ヶ月間だけあたしが今使っている聴診器リットーマンベイシスSブラックを看護学校時代のナース服と一緒に貸すからこの中央総合病院の個室でベッドに寝たり椅子に座ったりしてあたしの聴診器で自分の体を好きなだけ当てて心音と呼吸音を聴き捲ってオナニーして診察の腕を磨くチャンスを与えてあげるわ」

   少女「ええっ!!本当に良いんですか?!私はタダでさえ先生愛用の聴診器の代金さえも持って無いのに入院費何てとても払えませんよ!!」

佐々木留美「その点はあたしがしっかり責任持って院長にも話を付けるから安心して。それにあたし愛用のこの聴診器リットーマンベイシスSブラックもあんたの心音と呼吸音を聴けて満足しているし、あたしもあんたの事は気に入ってるから大丈夫よ」

   少女「わあーっ、先生ありがとうございます!!先生愛用の聴診器リットーマンベイシスSブラックとナース服を私の様な患者に御貸し頂くだけでなく入院費迄タダにしてくれる何て!!恩に切ります!!」

佐々木留美「まあこれは看護学校と医学部の特別実習であたしの聴診器でどれだけあたしを楽しませてくれるかの試験だから1ヶ月間しっかり診察の腕を磨いて来てね」

   少女「はいっ、喜んで私自身の体で先生からお借りした聴診器を使って好きなだけオナニーして先生を満足させてあげます!!」

佐々木留美「ウフフ、気合が入って良いわね。もし1ヶ月後に再びこの診察室で行う試験に合格したらその聴診器の他にあたしの白衣と緑のYシャツと黒スカートと黒ハイヒールもあんたに全部差し上げても良いけど、不合格だったらあたしの聴診器も返して貰うわね。あたしだっていつまでもこの聴診器が無いと仕事が出来ないし、遊べないからね」

   少女「あのう、これが試験なのは理解出来ましたが、合格と不合格の判定基準とこのナース服に関してはどうなるのでしょうか?」

佐々木留美「合格はあんたがこの聴診器であたしの体を好きなだけ診察してあたしが気持ち良さであんたよりも先にオシッコをブシャーッて発射する事で、不合格はあんたがあたしをこの聴診器であたしの体を診察中にあんたの方が気持ち良さであたしよりも先にオシッコがブシャーッて発射してしまう事であたし達2人が同時にオシッコを発射した場合は延長戦で勝敗が付く迄あんたにチャンスを与えるわ。ちなみにそのナース服はあんたの物だから没収しないわ」

   少女「分かりました!!それでは先生御愛用の聴診器を有難く御借り致しますね。キャーッ、私一度これ付けたかったんだ!!」(少女が佐々木留美から聴診器を借りて自分の首にぶら下げる)

佐々木留美「アハハハ、よく似合ってるじゃない。あたしも可愛い後輩の看護師が出来て嬉しいわ」

   少女「先生、何から何迄有難うございます」

佐々木留美「はーい、それじゃあたしの聴診器を大事に使ってね。あたしって看護師時代に夜勤で疲れてソファーで仮眠を取っている時にリリムと言う人間と悪魔の夢魔にスピリットナーシングブラックと言うアルミ製の聴診器を取られて胸に聴診器を当てられてキスされて数日間は眠らされた苦い経験があるから本当は患者から聴診器で診察されるのは屈辱的であたしはむしろ可愛い女の子の患者の胸に聴診器を当てて心音と呼吸音を聴くのが好きだけど、今回だけはあんたが気に入ったから特別にチャンスを与えたの」

   少女「私も先生の御眼鏡に適って嬉しい限りです!!」

佐々木留美「まあ1ヶ月間自分の体に聴診器を当て捲って心音と呼吸音を聴き続ければ診察の腕も上がるし、入院生活でタダ病室で本を読んだりして暇を持て余して我慢しているだけじゃストレスが蓄積されて最悪だからね」

   少女「そうですね。私もタダ入院するだけじゃ全く動かないので認知症を患う危険性も高くなって嫌な以上に看護師さんには憧れていたのでこのナース服も着たかったし、一度好きなだけ自分の体を聴診器で診察して心音と呼吸音を聴いてみたかったんです」

佐々木留美「あんたが1ヶ月間この中央総合病院の個室で聴診器を使って診察修行している間はあたしも有給休暇を1ヶ月間取らせて貰うわね。実は海で思いっ切り海水浴をするの」

   少女「それは素敵ですね。こう言うのはメリハリが大切でよく食べて遊んで寝る事が次の作業効率にも好影響を齎しますからね」

佐々木留美「へえ、あんたも意外と社会勉強しているわね。その通りよ。仕事をする時はしっかりと仕事をして、休息を取る時はしっかりと休息を取る事と好循環になるのよ。ましてや今世間で極大問題として取り上げられているブラック企業による違法な長時間労働何てそれこそ命の危険性が高い上に作業効率も最悪だし、厚生労働省にも永田町のピンクモンスターと呼ばれて能力的には完璧でも精神面は我儘極まりなく幼稚園児未満の豊田真由子が居たなら当然電通に入社出来た東大卒の新入社員の女の子が嫉妬した社畜上司のパワハラと長時間労働で過労自殺に追い込まれても厚生労働省の過重労働撲滅特別対策班が手遅れにならないと動かないのとブラック企業が増えて当然よ」

   少女「ブラック企業って怖いですね」

佐々木留美「だからこそ最悪最低でも労働基準法だけは社会勉強する必要が有るし、メリハリも大切なのよ」

   少女「私もそんな社畜に食べられたくないのでこの1ヶ月間で自分の体を先生の聴診器で診察しながら社会勉強もしますね」

佐々木留美「あんたがあたしの話を理解してくれて嬉しいし、入院生活は本当に気が滅入って最悪だから聴診器で自分の体を診察して遊ぶとストレス解消になって良いし、病院も金儲けじゃ無くて遊び場として開放すれば自然と患者さんも入って儲かる様になるわ」

   少女「ええ、私もそう思います。それじゃあ話が長くなりましたが、そろそろ先生からお借りした聴診器を付けて個室に移動してナース服を着用したままで自分の心音と呼吸音を聴いてオナニーしながら1ヶ月後の本試験では先生の緑のYシャツと黒スカートと黒ハイヒールと白衣も貰える様に頑張りますね」

佐々木留美「アハハハハハ、まあ実際に本試験になれば嫌でも分かるけど、あたしから白衣と緑のYシャツと黒スカートと黒ハイヒールと聴診器を貰うのは難しいかもよ」

   少女「それでは診察室を出て個室に向かいますね」

佐々木留美「じゃああたしも診察室を出て海で思いっ切りエンジョイしますか。あんたもあたしの聴診器でしっかりと診察の腕を磨いて来るのよ」

   少女「はいっ!!当然そのつもりです!!」

佐々木留美「まあ本試験に合格すればあたしの真っ裸の体に好きなだけ聴診器を当てて心音と呼吸音を聴かせてあげるし、仮に不合格であんたがあたしの永久患者となっても看護師になる為に必要な御勉強は優しく教えてあげるから安心して」

   少女「それを聞いて安心しました。これで心置き無く私も先生の聴診器でオナニーが出来ます」

佐々木留美「取り合えずはここで一旦解散ね。じゃあね!!」

   少女「はーい、それでは先生お気を付けて行ってらっしゃいませ!!」

2人が診察室から出てそれぞれ別の目的の場所に向かって1ヶ月後の本試験会場の診察室

佐々木留美「はーい、お久しぶりね、高橋美紀ちゃん。入院生活は充実出来た?」

   少女「はいっ、先生の御陰でとても充実した1ヶ月になりました」

佐々木留美「それであたしが試験用に貸した聴診器リットーマンベイシスSブラックで自分の背中と御腹と御胸を聴診して心音と呼吸音を聴いた感じはどうだったの?」

   少女「ええと背中は特に何も音が聴こえませんでしたが、御腹はグルルルやグキューッやゴロゴロと鳴って、御胸はドックンドックンと大きくて激しい心音が鳴り響いて深呼吸する度に私の心臓もみるみる元気になって私も何度かオシッコがブシャーッと吹き出てイッちゃっても今では大分慣れて来ました」

佐々木留美「ウフフフフ、あたしもあんたをその聴診器で胸に当てて診察した時はドックンドックンと大きくて激しい心音が鳴り響いて深呼吸する度にますますその心臓も元気になって五月蠅い程の騒音だったけど、聴いていて気持ち良かったわ」

   少女「先生って一度聴診器を耳に嵌めて診察モードに入ったら射精する迄は絶対に止めず徹底的に私を診察なさったので今度は私がその御返しをタップリしてあげますね」

佐々木留美「良いわよ、じゃあ聴診器を使っての本試験を始める前にやり方を説明するからちゃんとあたしの話を最後迄聞いてね」

   少女「はーい」

佐々木留美「やり方としては基本的にはあんたの自由でどんな手を使っても構わないけど、採点基準としてあたしが教えた問診とベル面を使って乳首から老廃物をミルクに変換しての吸引と深呼吸を応用したウッフーンアッハーン法とダイアフラム面であたしの体のあちこちを高速でペタペタポンポンする聴診器の舞と口頭であたしの心音と呼吸音をドックンドックンドックンドックンとキチンと言えているかどうかが採点基準よ」

   少女「はい、分かりました。要は先生が前回私に教えてくれた事が出来ていれば良いんですね」

佐々木留美「まあ基本的にはそれで正解だけど、細かな採点基準としてあんたの声と胸の揉み方であたしが満足出来るかどうかも含めるからね」

   少女「分かりました。それも頭に入れておきます」

佐々木留美「それで先日も言ったけど、勝敗は点数に関わらずこの聴診器リットーマンベイシスSブラックを使っての診察で先に射精しちゃった方が負けで、負けた方は勝った方の永久患者として2度と聴診器は貸してあげられなくなるし、聴診器で勝った方に御胸と御腹と背中に当てられ続けてずっと心音と呼吸音を聴かせ続けなければならなくなるけど、その条件で良いかしら?」

   少女「はいっ、私絶対に先生をイカせる自信が有るのでその条件で良いです!!」

佐々木留美「アハハ、それは楽しみね。あたしのリットーマンベイシスSブラックは一体どちらに微笑むのかしらね」

   少女「きっと私に決まってます!!だって私はこの一ヶ月間の入院生活で自分の体を患者に見立てて先生と同じ内科の御医者さんと同じ心になって先生から御貸し頂いたこの聴診器で何度も射精しつつも訓練して診察の腕を磨いて来ましたから!!」

佐々木留美「ウフフフフ、相当自信が有って良いわ」

   少女「はい」

佐々木留美「あっそうそうこれも言い忘れていたから説明するわね。ちなみにこの試験はあんたも未だ正式な看護学生と医学生になっていないから試験料は無料よ」

   少女「先生、ありがとうございます」

佐々木留美「あたしもあんたから試験料徴収と称して御金を不正に取ったら後で警察に摘発されて刑務所行きになるから試験料は要らないわ」

   少女「そうですよね。御金は自動車等の乗り物と同じく不正すれば誰がどんな手段を用いて巧妙に証拠隠滅工作を図っても遅かれ早かれ100%確実に発覚して御巡りさんに逮捕されて刑務所に入れられてしまいますからね」

佐々木留美「あんたも意外と道徳が有るわね」

   少女「ええ、私も学校の道徳の授業で善悪の基準とこの日本国が悪人に対する罪が羽の様に軽過ぎる事も教わりましたから」

佐々木留美「さて、それじゃああたしが患者役であんたが聴診器を装備した内科看護師になりきっていよいよ本試験を開始させて貰うけど、準備は良いかしら?」

   少女「はいOKです」

佐々木留美「それではまずは問診開始!!」

   少女「はーい、次の方どうぞー」

佐々木留美「御邪魔するわね」(診察室のドアを開けて入る)

   少女「今日は、その椅子にお座り下さい。あのう最初に御名前と御職業を仰って頂けますでしょうか?」

佐々木留美「ええとあたしは佐々木留美で内科医師としてこの中央総合病院に勤務しているわ」

   少女「内科医師と言う事はこの中央総合病院の先生と言う事ですね。分かりました」

佐々木留美「ところで、あんたはこの病院の内科看護婦なの?」

   少女「いいえ、違います。正確には私は名前も知らない試験官としてこの内科の女医さんから臨時に聴診器を貸して貰って看護師を目指している見習いで1ヶ月間個室に籠って聴診器で自分の体を徹底的に診察して技量を上げて来たので今回はその本試験で私がその先生を聴診器で先に射精させる事が出来ればこの聴診器とその先生の服全部を私が貰えて、負けたらその先生の永久患者として下着姿でずっと聴診器で体のあちこちを診察され続けなければならなくなってしまうんですよ」

佐々木留美「まあそれは大変ね」

   少女「はい、大変ですが、何とか頑張ります。ところで佐々木留美先生は内科医師にしては必須道具の聴診器はお持ちでは無い様ですが、どうなさったのですか?」

佐々木留美「ああそれなら今あんたが首にぶら下げているのがあたしの聴診器リットーマンベイシスSブラックで、あたしがその内科医なのよ」

   少女「それはそれは光栄です!!」

佐々木留美「別に気にしなくて良いわよ。あたしもたまにはあんたの様な可愛い看護師さんから自分の聴診器で体調を診察して貰わなければならないと思っていたから」

   少女「今日一日はこの聴診器をフル活用させて頂きますね」

佐々木留美「そうしてくれるとあたしの聴診器も喜んでくれるから助かるわ」

   少女「はい。ところで、今日は何処か先生の具合が悪いのでしょうか?」

佐々木留美「そうね、あたしは夜寝る時に常に聴診器を首にぶら下げていないと眠れなくて最近では寝不足で緊張のせいか動悸も激しいのよ」

   少女「まあ、寝不足は体に毒ですし、緊張で動悸が激しいのも気になりますので一応は診察してみますね」

佐々木留美「ええ、そうして欲しいわ」

   少女「はーい、それでは大きく口を開けて喉の奥を見せて下さい。あーん」

佐々木留美「あーん」

   少女「ええと喉は腫れてませんし、歯並びは綺麗で虫歯も無く口内も問題はありませんね」(少女が右手に装備した舌圧子で佐々木留美の口を抉じ開けて左手に装備したペンライトで口内を観察している)

佐々木留美「あたしは食事後に自分の舌で歯をベロベロ舐め回してPH7の水か茶か牛乳状態にしてから自分の歯を磨くのよ」

   少女「とても賢明な判断ですね」

佐々木留美「うん、問診は100点満点ね!!」

   少女「先生、ありがとうございます!!」

佐々木留美「さあそれでは次からが本番の聴診よ」

   少女「はーい、私精一杯頑張ります!!」

佐々木留美「それじゃあ聴診開始!!」

   少女「では最初に先生の心拍数を確認する為に診察するのでYシャツのボタンを外してブラジャーのホックも外して上半身捲って胸を出して下さい」

佐々木留美「良いわよ、さあどうぞ召し上がれ」(佐々木留美が自分の緑Yシャツのボタンを外して青いブラジャーのホックも外して胸をボイーンと少女に見せる)

   少女「わあ、先生の御胸って大きくて羨ましいですね。それでは聴診器で心臓の音を聴かせて貰いますね。もし冷たかったりしたら遠慮無く仰って下さいね。はーい、失礼してちょっとヒンヤリしますよー」(少女がリットーマンベイシスSブラックのソフトイヤーチップを両耳に嵌めて佐々木留美の胸にチェストピースを当てて心音と呼吸音を聴いている)

佐々木留美「あんっ」

   少女「すみません、冷たかったですか?」(少女が一端驚いて佐々木留美の胸からチェストピースを離す)

佐々木留美「いえ、その逆よ。あんたの聴診器が温かくて気持ち良いのよ」

   少女「ありがとうございます。先生にそう仰って頂いて私も嬉しい限りです。それでは今から徹底的に先生の心音と呼吸音をこの先生からお借りした聴診器で聴かせて頂きますね」

佐々木留美「そうそうあたしの心音と呼吸音は今日だけは特別に聴かせてあげるから遠慮無く診察してね」

   少女「じゃあもう一回行きますよ」

佐々木留美「良いわ、あたしの胸に聴診器を当てて」

   少女「はーい、じゃ聴診の続きとして再度先生の胸の音を聴きますので大きく息を吸ったりゆっくり吐いたりして下さい」(少女が再度チェストピースを佐々木留美の胸に当てる)

佐々木留美「スーッ、ハーッ」

   少女「わあ、先生って私よりも深呼吸が上手で心音もゆっくりですがドックンドックンと元気に鳴り響いてますねー」

佐々木留美「そりゃあそうよ、あたしは看護学校時代から医学部に入学して内科医となる迄このリットーマンベイシスSブラックをあんたよりも長く大切に使ってオナニーと数多くの可愛い女の子の患者さん達を診察し続けた聴診歴も長いんだから」

   少女「確かに経験では先生に勝てませんが、私もこの1ヶ月間内科看護婦見習いになるべく先生からお借りした聴診器で自分の体でオナニーして診察の技量も上げて来たので多少の事では射精しませんよ」

佐々木留美「アハハ、そう来なくちゃあたしも面白く無いわ」

   少女「はーい、じゃあ息を止めて下さい」(少女が佐々木留美の胸に聴診器を当てながら真剣な顔をしている)

佐々木留美「良いわよ・・・・」

   少女「はーい、じゃあ今度は背中を見せて下さい」

佐々木留美「ええ」

   少女「はーい、じゃあ又前を向いて下さい」

佐々木留美「ええ」

   少女「ちょっと御腹の方も診察させて頂きますね」

佐々木留美「はーい、どうぞ」

   少女「失礼しまーす」(少女が佐々木留美の腹に聴診器を当てている)

佐々木留美「ねえ美紀ちゃん、あたしの御腹はどんな音がしている?」

   少女「そうですね、グルルと鳴っているだけで変な雑音は聴こえませんが、とりあえず御腹なので聴診器でポンポンポンポン軽く当てさせて頂きますが、宜しいでしょうか?」

佐々木留美「どうぞ」

   少女「ポンポンポンポン」(少女が佐々木留美の腹に軽く連続して聴診器を当てている)

佐々木留美「アンアンアンアンッ」

   少女「どうしました、先生もう感じちゃいましたか?」

佐々木留美「まさか、内科医のあたしを甘く見無いで欲しいわ」

   少女「それなら良いです」

佐々木留美「それよりあたしの御腹は大丈夫なの?」

   少女「はい、先生の仰る通り御腹の方は大丈夫なので又一番大事な心臓が有る先生の御胸に聴診器を当てるので御胸を張って下さい」

佐々木留美「良いわよ。どうかしら再度あたしの心音と呼吸音は?」

   少女「うーん、じゃあ息吸って吐いて下さいー」

佐々木留美「スーッ、ハーッ」

   少女「フンフンフンフン、心拍数は正常みたいですが、先生の体内に老廃物が蓄積されている様なので次はチェストピースの主軸を回転させてダイアフラム面をベル面に切り替えて乳首に当てる事で有害な老廃物を無害なミルクに変換する吸引をさせて貰いますね」(少女が聴診器の主軸を回転させてベル面を作動させた)

佐々木留美「あたしのミルクならあんたが満足する迄飲ませてあげるわよ。あっ、でも待ってそのままじゃあたしのミルクであんたの体内に蓄積され続ける危険性が高いからやる前にこの哺乳瓶を自分の乳首にセットして頂戴ね」

   少女「はい、分かりました」(少女が一旦聴診器のチェストピースを離して自分の左胸の乳首に哺乳瓶をセットした)

佐々木留美「良し、セットは終了したわね。これで後は聴診器のベル面で吸引してミルクが溢れ出しても乳首からこの哺乳瓶に滴り落ちるから大丈夫よ。さあ、吸引を始めて良いわよ」

   少女「ウフフ、それでは御言葉に甘えて聴診器のベル面で先生のミルクを吸引させて頂きますね。はーい、ピトッ」(少女が佐々木留美の左胸の乳首に聴診器のベル面を当てている)

佐々木留美「アンッ」

   少女「あっ、ドクンドクンと言う心音と同時に先生の乳首から出始めた老廃物が聴診器のチェストピースでミルクに変換されて私の耳から喉に入って乳首から哺乳瓶に滴り落ち始めて来ました」

佐々木留美「それであたしのミルクの味はどうかしら?」

   少女「まだ今の時点では分からないので胸を揉ませて頂きますが、良いですか?」

佐々木留美「ええ、女の子同士ですもん。痴漢罪にはならないから遠慮無くあたしの胸を揉んで老廃物を聴診器でミルクに変換してね。あたしも内科医師として体内の老廃物は徹底的に叩き出しておかないと後が怖いから思いっ切り揉んでね」

   少女「わあ先生、ありがとうございます!!それでは思いっ切り先生の胸を揉ませて頂きますね!!」

佐々木留美「どうぞ」

   少女「はーい、モミモミモミモミ」(少女が佐々木留美の左胸に聴診器のベル面を当てて心音を聴きながら佐々木留美の胸を揉んでいる)

佐々木留美「アンッアンッアンッアンッ」

   少女「アーッ、先生の乳首から聴診器を通じてミルクがピュッピュッピュッピュッと飛び出て私の耳から喉を通じて乳首から哺乳瓶に気持ち良く滴り落ちて来ました!!」

佐々木留美「味は美味しいかしら?それとも不味いかしら?」

   少女「はいっ、私のミルクよりも甘くて温かくて美味しいです」

佐々木留美「それなら良かったわ。あたしもあんたに聴診器のベル面を自分の胸に当てられて吸引される時に老廃物が変化したミルクの味が心配だったのよね」

   少女「ウフフ、大丈夫ですよー。じゃあ今度は今よりも激しく揉みますね」

佐々木留美「良いわよ、やって」

   少女「はーい、それではモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ」(少女が佐々木留美の左胸に聴診器のベル面を当てて心音を聴きながら佐々木留美の胸を激しく揉み始めた)

佐々木留美「アンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッ!!!!」

   少女「ヤーンッ、先生の心音が急にドックンドックンドックンドックンと大きく鳴り始めて、ミルクが洪水の様にブシャーッと勢い良く溢れて私の耳から喉に入って哺乳瓶に滴り落ちる量も凄いです!!!!」

佐々木留美「良いわ、その調子で哺乳瓶が満タンになる迄続けて」

   少女「はい」

40分後

佐々木留美「うーん、もう哺乳瓶も満タンになったから聴診器のベル面も反応しなくなったわね」

   少女「先生の仰る通り聴診器のベル面も反応しなくなりました」

佐々木留美「あたしの乳首からもあんたが当てた聴診器で老廃物がミルクとして溢れてペロッ、美味しい」

   少女「私も先生から搾り出したミルクを全部飲んで良いですか?」

佐々木留美「あたしも前回は聴診器であんたから搾り出したミルクを飲んで御互い様だから遠慮無く飲んでね」

   少女「わあ、ありがとうございます。それではゴクッゴクッゴクッゴクッ」

佐々木留美「ウフフ、全部飲んだ感想は如何かしら?」

   少女「はい、先生のミルクって私のとは比べ物にならない位温かくて甘くて美味しいです」

佐々木留美「アハハハ、そう言って貰えるとあたしも嬉しいわ。取り合えず吸引は合格だから次は深呼吸を応用したウッフーンアッハーン法ね」

   少女「それでは吸引専門のベル面から心音と呼吸音を聴く為のダイアフラム面に切り替えますね」(少女が聴診器の主軸を回転させてベル面からダイアフラム面に切り替えた)

佐々木留美「でもその前にもう一度あたしの御腹を診て貰えないかしら?実はあたしも無駄手間が掛からないフルパワーの娘を妊娠出来る様にあんたに貸したあたしの聴診器で御呪いを掛けて欲しいのよ」

   少女「はい、喜んで。ポンポンポンポンポンポン」(少女が佐々木留美の御腹に軽く6回聴診器を当てている)

佐々木留美「アハハハ、あんたも随分聴診器を使いこなせる様になって来たわね」

   少女「だって聴診器って私も大好きですからかなりやり込みました」

佐々木留美「ウフフフフ、あたしも学生時代から大好きだったからその気持ちは分かるわ」

   少女「はい。あれっ先生顔が急に赤面して体も火照って呼吸が乱れて来た様ですが、どうかなさいましたか?」

佐々木留美「アハッ、分かった。何かあんたに診察されているとあたしも自然と気持ち良くなってハアハア来ちゃったのよ」

   少女「えーっ、それは大変です。まだ心音と呼吸音も聴いて無いのに射精なさらないで下さいね」

佐々木留美「まだそこ迄は行って無いから大丈夫よ」

   少女「それを聞いて安心しました。じゃあ取り合えず心臓の音を聴かせて貰えますか?」

佐々木留美「良いわよ」

   少女「寒く無いですか?」

佐々木留美「逆に熱い位よ」

   少女「はーい、聴きますよ」(少女が佐々木留美の左胸に聴診器を当てて心音と呼吸音を聴き始めた)

佐々木留美「アンッ、あたしの心臓の音はどんな音がしている?」

   少女「ヤーンッ、最初はちょっと脈が早くなったりしただけで詳細な音は確認出来ませんでしたが、今はスーッハーッスーッハーッする呼吸音と同時にドックンドックンドックンドックンって心音が大きく鳴り響いてます!!」

佐々木留美「その調子であたしの心音と呼吸音をドンドン聴いて」

   少女「ええ、じゃあウッフーンアッハーンのリズムで大きく息を吸ってゆっくり吐いてリラックスをお願いします」

佐々木留美「良いわ、あたしの深呼吸も見せて最高の心音と呼吸音もあんたに聴かせてあげるわ」

   少女「ウッフーン」

佐々木留美「スーッ」

   少女「アッハーン」

佐々木留美「ハーッ」

   少女「ウッフーンアッハーンウッフーンアッハーン」

佐々木留美「スーッハーッ」

   少女「ハアハアハアハア、先生が深呼吸によるスーハー音により心拍数が上がってドックンドックンドックンドックンと先生の心音が私の耳により鮮明に聴こえて来ましてね」

佐々木留美「ウフフフ、どうしたのかしら?ウッフーンアッハーン法による深呼吸に関してはあたしの方が大人で色気も有るけど、あんたはまだ可愛いわね」

   少女「すみません、ハアハア」

佐々木留美「あらあら別に謝らなくても良いのよ」

   少女「もう私ここ迄先生の心臓の音を聴いたら最後迄聴診器は絶対に外しませんから。ハアハアハアハア」

佐々木留美「そう来なくっちゃあたしも困るわ」

   少女「それでは次に聴診器の舞を先生に御見せしますね」

佐々木留美「良いわ、思いっ切りやりなさい」

   少女「はい、私手加減しませんよ。スーッハーッスーッハーッスーッハーッ。ペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタポンポンポンポンポンポンポンポン!!!」(少女が深呼吸した後に目にも止まらぬ速さで佐々木留美の胸や腹や子宮等の全身に聴診器を当て捲っている)

佐々木留美「アンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッ!!!!あんた大変上手ね、ハアハアハアハア」

   少女「ハアハアハアハアハアハア、せ、先生私も本当に興奮して来たのでし、心臓の聴かせて下さい」

佐々木留美「どうぞ、ハアハアハアハア」

   少女「そ、それでは失礼させて頂きます。ペタッ」(少女が佐々木留美の左胸に聴診器を当ててじっくりと心音と呼吸音を聴いている)

佐々木留美「ハアハア、ねえあたしの心臓はどんな風に脈打っているかしら?」

   少女「ハアハアハアハアハア。こ、これは本当に聴診器を使って良かったと思える程最高に気持ち良い音がドクンドクンドクンドクンドクンと聴こえて来ました!!」

佐々木留美「あんたも自分で実際に内科の御医者さんが使っている聴診器を使って他人の胸に当てて心臓の音を聴いてみるとその楽しさが分かるでしょう」

   少女「はい、今なら私も先生の言葉が全部理解出来ます」

佐々木留美「分かって貰ってあたしも嬉しいわ」

   少女「えへへ、ありがとうございます。それでは心臓の鼓動がかなり激しいのが気になりますので力を抜いて息をスーッと吸ってハーッと吐いて下さいね」

佐々木留美「分かったわ、美紀ちゃん。行くわよ、スーッハーッ」

   少女「とても良いですね。その調子でゆっくり深呼吸を続けて下さい」

佐々木留美「スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

   少女「イヤーン!!!!先生の心臓の音がドックンドックンドックンドックンドックンドックンとますます大きく鳴って心拍数も凄いですー!!!!」

佐々木留美「ウフフフフフフ、ここで降参したらあんたの負けよ」

   少女「だ、大丈夫です。これ位じゃ私もイキませんので、ハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「アハッ、強いわね。ますます気に入ったわ」

   少女「はーい、息大きく吸って下さーい」

佐々木留美「スーッ」

   少女「ゆっくり吐いて下さーい」

佐々木留美「ハーッ」

   少女「もうちょっと大きく息吸って下さーい」

佐々木留美「スーッ」

   少女「はーい、吐いて下さーい」

佐々木留美「ハーッ」

   少女「その調子で吸ってー吐いてーを続けて下さーい」

佐々木留美「アハハ良いわよ。スーッハーッスーッハーッ」

   少女「私も先生の心音と呼吸音を聴いている内に自分の心音と呼吸音もドックンドックンドックンと激しく鳴って来ました」

佐々木留美「どうやらあんたに聴診器を貸して正解だったみたいね」

   少女「ええ、ハアハア。じゃあ先生、私と一緒に大きく息をスーッと吸って一旦止めてゆっくり息をハーッと吐く深呼吸は如何でしょうか?」

佐々木留美「大いに結構だからやって頂戴」

   少女「はい、では胸張って私と一緒に深呼吸なさって下さい。スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

佐々木留美「スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

   少女「スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

佐々木留美「ハアハアハアハアハアハア、ねえ今あたしの心臓はどう鳴ってるの?」

   少女「キャーン!!先生の心音と呼吸音が大爆発を起こしそうな位にドキドキドキドキとさっきよりも大分激しくなって来ましたー!!!!」

佐々木留美「ウフフフフフ、じゃあ最後の仕上げとしてあたしの心臓の音が何て言ってるか口で教えてくれないかしら。ハアハアハアハア」

   少女「は、はい。ハアハアハアハアハアハア、それでは・・・ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!!!!」

佐々木留美「それで大正解よ」

   少女「私もハアハアハアハア、この聴診器が欲しいです」

佐々木留美「まだ慌てちゃ駄目よ。勝敗はこのあたしを先に射精させてからって言ったわよね」

   少女「だったらもう一度聴診器の舞で射精させてあげますよ」

佐々木留美「それであたしを完全に射精させる事が出来たらその聴診器はあんたの物だからやってみなさい」

   少女「私はどうしても聴診器が欲しいので手加減はしませんよ。ポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポン!!!」(少女が1度目の聴診器の舞よりも高速で佐々木留美の体全体に聴診器を当て捲っている)

佐々木留美「イヤーッアッアッアッアッアーッ!!!!」

   少女「ハアハアハアハア、どうですか?」

佐々木留美「あんたも中々やるわね。見直したわ、ハアハアハアハア。でもまだまだあたしも内科医師としての意地が有るからそう簡単に降参しないわよ」

   少女「それならエイッ!!ペタッ」(少女が2度目の聴診器の舞の後に佐々木留美の左胸に聴診器を当てて心臓の音を聴き始めた)

佐々木留美「アンッ!!」

   少女「じゃあ、先生。し、深呼吸を御願いします。ハアハアハアハア」

佐々木留美「ハアハアハアハアハア、スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

   少女「キャーン!!!今の先生の心臓の鼓動は私の耳にドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと最高に気持ち良い音で鳴り響いてます!!私は先生の心臓からこの音が聴きたかったんですー!!!!」

佐々木留美「あたしも胸は大きいからその分心臓の音も半端じゃ無いのが分かったでしょう」

   少女「ハアハア、良く分かりました。それじゃあこのまま大きく息をスーッと吸った所で一旦止めてゆっくり息をハーッと吐くウッフーンアッハーン法による深呼吸をなさって下さーい」

佐々木留美「ええ良いわよ」

   少女「ハアハアハアハア、ウッフーン」

佐々木留美「スーッ」

   少女「ハアハアハアハア、アッハーン」

佐々木留美「ハーッ」

   少女「ウッフーンアッハーンウッフーンアッハーンウッフーンアッハーンウッフーンアッハーンウッフーンアッハーンウッフーンアッハーンウッフーンアッハーンウッフーンアッハーン」

佐々木留美「スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

   少女「ヤーッ、先生の心音と呼吸音をもう一度口頭で説明しますね。ハアハア」

佐々木留美「ハアハア、良いわ。あたしもどうなのか知りたいから言って」

   少女「はい、ハアハアハアハア。こ、こんな感じです。ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!!!!」

佐々木留美「ウフフフフフ、あたしの心臓は凄い鼓動でしょう」

   少女「ええ、もう聴診器で先生の胸に当てて心音と呼吸音を聴いている自分が可笑しくなりそうな位気持ち良過ぎです」

佐々木留美「あたしも先日あんたの胸に聴診器を当てて心音と呼吸音を聴いた時はあたし自身もどうにかなっちゃいそうな位気持ち良過ぎたわ」

   少女「でも今回は何が何でも先生にオシッコをブシャーッて先に噴出させてあげますから覚悟なさって下さい」

佐々木留美「それならあたしも余計にオシッコをブシャーッて発射する訳にはいかないわね」

   少女「私は先生を射精させるつもりなら何でもしますよ」

佐々木留美「あたしは何でも受けるわよ」

   少女「じゃあ私がこの1ヶ月間で編み出した聴診器テクニックを先生に御見せしますね」

佐々木留美「良いわ、あたしをもっと楽しませて」

   少女「はーい、ポンポンポンポンッドックンドックンドックンドックン」(少女が聴診器で佐々木留美の左右の胸に当てながら聴いている鼓動を口頭で伝えている)

佐々木留美「アンッ、それは聴診器の舞と口頭を応用させた奴ね」

   少女「その通りでーす。次はこれでーす。ウッフーンスーッアッハーンハーッウッフーンスーッアッハーンハーッウッフーンスーッアッハーンハーッウッフーンスーッアッハーンハーッ」

佐々木留美「あんたもウッフーンアッハーン法を応用させる何て。あたしも自分の心臓がドックンドックンドックンドックンと鳴って来たわ。ハアハアハアハアハアハア」

   少女「私もこの本試験に合格して先生から聴診器を貰えるならハアハアハアハア、自分の心臓だってドックンドックンドックンドックンと鳴らしてでも先生を射精させてあげます」

佐々木留美「ウフフフフ、その気持ちは痛い程分かるけど、ここで気を抜いちゃ駄目よ」

   少女「はい、分かってます」

佐々木留美「それはそうとあんたも何時の間にかあたしと同じく顔が赤面して体が火照って最高潮に来てるわね」

   少女「えーっ、それは先生も私と一緒で顔が赤面して体も火照って最高潮に来てますよ」

佐々木留美「アハハハハ、バレた」

   少女「そりゃそうですよ」

佐々木留美「聴診器って御互いに楽しいでしょう」

   少女「はい、もう大変楽しいです。私は前回は先生に聴診器を胸に当てられて心音と呼吸音は全く聴けずチェストピースの感触だけが最初は冷たくても次第に温かくなって心臓の音は全く分かりませんでしたが、こうして先生からお借りした聴診器で先生の大きい胸に当ててドックンドックンドックンドックンと激しく鳴り響く心臓の音を聴いていると命の価値が分かって来ます」

佐々木留美「あたしも最初の内は自分や可愛い女の子の心臓の音をドックンドックンドックンドックンと聴くのが趣味だったけど、聴診器は御互いに命が素晴らしいと言う価値を教えてくれたから大好きになったの」

   少女「ええ、生きているって素晴らしい事ですからね」

佐々木留美「そうよ。生きていないと聴診器で心臓の音がドックンドックンドックンドックンと聴く事が出来ないでしょう」

   少女「私は生まれて今が一番人生で楽しい時です。こうして内科医の看護師見習いとして仮採用して貰っただけでなく、内科医で佐々木留美先生に聴診器を貸して貰った上で診察させて貰えてますから本当に幸せです」

佐々木留美「これをやるのはあんたが初めてなのよ」

   少女「そう仰って頂けると光栄です」

佐々木留美「ウフフフフフ」

   少女「あっ、先生の心音と呼吸音が又激しく鳴り出して来ました」

佐々木留美「分かったわ、あたしも深呼吸するから絶対に聴診器を手放さないでね」

   少女「はい」

佐々木留美「行くわよ。スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

   少女「アーッ、先生の深呼吸で心音がドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと気持ち良い音が入って来ました!!」

佐々木留美「ウフフフフフ、聴診器は深呼吸次第で心音を大きく鳴らす事も出来るのよね」

   少女「は、はい。ハアハアハアハア」

佐々木留美「ところで、ずっとあたしの聴診器を耳に掛けてあたしの心臓の音を聴き続けているけど、耳は痛くならないのかしら?」

   少女「それでしたらこのリットーマンベイシスSブラックのバイノーラルに付属しているシリコン製のソフトイヤーチップが私の耳を優しく負担を掛けない様にしてますし、チェストピースは重量感が有るから先生の心音と呼吸音もドックンドックンドックンドックンと鮮明に聴けるので大丈夫です」

佐々木留美「アハッ、最初から気付いていたのね」

   少女「ええ、個室で先生からお借りした聴診器でオナニーしている時からずっとです」

佐々木留美「ウフフ、それこそあたしが自分の聴診器をあんたに貸した甲斐が有ると言う物よ」

   少女「じゃあ先生、最後の聴診器の舞をするので御胸を張って下さーい」

佐々木留美「いつでもOKよ」

   少女「失礼しますねー。ペタペタポンポンペタペタペタペタポンポンポンポン!!」(少女が最後の聴診器の舞で佐々木留美の体全体を診察している)

佐々木留美「アーンッヤーンッ」

   少女「擽ったいですか?」

佐々木留美「ええとっても擽ったいわ。ハアハアハアハア」

   少女「はーい、擽ったくなった所で胸の音を聴かせて貰いましょうか」

佐々木留美「どうぞ好きなだけ聴いて良いわよ」

   少女「わあ、ありがとうございまーす。じゃあ先生の御胸に聴診器を当てて心音と呼吸音を聴くのでリラックスしてスーッハーッスーッハーッと御手本通りに深く息を吸ったりゆっくり吐いたりの深呼吸をお願いします。はーい、今心臓の音を聴きますよ」(少女が佐々木留美の左胸に聴診器を当てて心臓の鼓動を聴いている)

佐々木留美「スーッハーッスーッハーッ」

   少女「キャーンアーンッヤーンッ!!!!先生の深呼吸によるスーハー音で心音がドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと凄過ぎて聴診器で聴いている私もハアハアハアハア!!!!」

佐々木留美「あたしも今は物凄く心臓がドキドキドキドキしてイッちゃいそうよ!!!」

   少女「ハアハアハアハア、先生、覚悟してオシッコを発射して下さい!!!」

佐々木留美「そうはさせないと言った筈よ。スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

   少女「ヤダーッ!!!先生の深呼吸でスーハー音がより最高になってドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンって心音が最高でもう私は駄目でイッちゃいますー!!!アーッ!!!」

佐々木留美「ウフフフ残念だったわね、美紀ちゃん。それじゃあたしもイッちゃうー!!!イヤーッ!!!」

2人が射精してから1時間後

佐々木留美「はーい、高橋美紀ちゃん。採点結果はウッフーンアッハーン法が子供の為に90点だけど、結果的には本試験に不合格だったから約束通り聴診器はあたしに返して貰うわよ」

   少女「ハアハア、残念ですが、約束した以上は仕方が無いので今私の両耳から外して先生に御返ししますね。どうぞ」(少女が自分の両耳から聴診器を外して佐々木留美に返却した)

佐々木留美「はーい、御疲れ様。じゃあ首にぶら下げてっと。あらあら随分とあたしの聴診器も温かくなり過ぎているわ」(佐々木留美が少女から返却された聴診器を首にぶら下げた)

   少女「えーっ、だって先生の聴診器を先生の御胸に当てて心臓の鼓動を聴いていると私も夢中になっちゃいまして」

佐々木留美「この御礼は次にタップリしてあげるから覚悟しておいてね」

   少女「はい。しかし先生には聴診器での診察と深呼吸による心音のテンポ調節と御色気による口頭説明と言い私では勝てませんでした。私もこの1ヶ月間で自信を付けたつもりでしたが、リットーマンベイシスSブラックはやはり先生に微笑みましたね」

佐々木留美「ウフフフフフ、そりゃあ美紀ちゃんよりもあたしの方が色々な経験を積んでいる訳だからね」

   少女「そうですよね」

佐々木留美「それにしてもあんたはこの1ヶ月間で聴診器での診察技量もあたしが驚く程上げて気に入ったから妹分の内科看護師見習いとして雇ってあげるわよ」

   少女「わ、私は看護師見習いとは言え先生の下で働ける何て大感激です!!でも正看護師になる為の看護学校の学費が高過ぎて私では払え切れないのですが」

佐々木留美「ああそれならあたしが院長を説き伏せて看護学校の学費位は出させてあげるから大丈夫よ」

   少女「本当にすみません、佐々木留美先生には何から何迄御世話になります」

佐々木留美「あらっ別に気にしなくて良いのよ。それより明日からあたしの下で働く以上はあたしも徹底的に聴診器であんたの体全体を診察し捲くるからしっかりと深呼吸による心音の鳴らし方とを学んですぐに射精方法も学んだ方が良いわよ」

   少女「はーい、そうします」

佐々木留美「それでは今日はこの辺で休診とするわね。本当に御疲れ様ー」

   少女「御疲れ様でしたー」

TO BE CONTINUED

佐々木留美が看護学校時代から御世話になって、愛用の新しい聴診器「リットーマンベイシスSブラック」となる「フォーカルトーンベイシスSブラック」と「リットマン一般診察用サスペンテッドダイアフラムブラック」を売っている店
http://www.lemoir.com/nurse/disp/CSfDispListPage_001.jsp?dispNo=001001006004&scd=001007

今回の内科医役としてOVAに出演された正看護師の佐々木留美はOLの南條理恵さんをプラスして私の想像力をフルに使って、射精後に佐々木留美に診察された患者役の少女が逆に聴診器で診察仕返す話を作る為に色々と苦労しました(笑)。

4麻雀恵美時計 2018/01/26 17:35 電話3PC PC

アイドルファイトスーチーパイを元にしたDMMの有料動画はこちらです。

美人歯科いじくり抜き治療+おっぱいを押しつけてくる歯科助手はヤラせてくれるのか?(2)+焦らし暴発天国痛いほどのフル勃起と溢れ出すガマン汁+痴chi女joy医+コスプレTWINSまりあ&ゆりあ+エロい女の痴女遊び滝沢優奈+行列のできる美人女医室+痴女ホスピタル+エリートボディー3+熟れ濡れ歯科女医の口淫治療

それからウェブ上からダウンロードした無料動画は次の通りです。

女医の高坂保奈美&女医の小早川怜子&女医の北原夏美&Aymu Kinky Asian nurse(エロタレストにて女医と聴診器の言葉を入力すると探せます)

もしも時間を自由に止められたら+早漏治療薬が効かない貴方に‘あべみかこ’を処方します+卑猥な女医の淫尻射精管理西野翔+網タイツの女医

時間よ止まれっ!発情させて!ヤリまくり!2&優しいと評判の女だけの歯科医で勃起しちゃったらギュッと肉棒を握りしめられた(IPPOSANBUにて発見出来ます)

川上ゆうによる男汁スプラッシュ!絶品テクで男の潮吹き VOL.3(JAVFORで発見出来ます)

これらの女医さんと正看護師さんの台詞を厳選して自分なりに想像力をフル活用させて文章を作り上げるのは本当に超苦労しました。

ちなみにアイドルファイトスーチーパイのOVAを元にしたアレンジ小説は一番日付が新しいすぐ真上の作品が最良の物になってます。

法律で故意による違法動画のダウンロードは禁止と改正されましたが、私はどれが違法動画か知る知らない以前にダウンロードしたい動画が多過ぎて本当に分からず、違法動画ならコピープロテクションが掛けている筈ですからね。

3麻雀恵美時計 2018/01/20 15:14 電話3PC PC

最近懐かしくなってOVA「アイドルファイトスーチーパイU」をビデオで見ています。

最初の病院で佐々木留美が茶髪の少女を聴診器で診察するシーンを応用して今回は想像力を出来る限り働かせて台詞を作って見ました。

本物にアレンジを加えてますが。こう言うのって超好みで優しくケアするのが非常に堪らないんですよ。

射精するにしても病院の医者は中年のオッサンか爺だからせめて女医さん・正看護師さん物でスッキリしないと。

AVはやっぱり病院物語で聴診器を使わないと折角身に着けている意味が無く射精してもストレスが溜まるだけです。

それでは今から僕が想像力をフルに働かせてアレンジした小説で、設定としては「ドキドキナイトメア」にて夜間の病院でリリムがコッソリと仮眠中の佐々木留美のナースウェアを魔法で脱がして右胸に聴診器を当てて心音と呼吸音を聴いている最中に佐々木留美が驚いて起きてリリムがキスしてOVAの夢に案内して、OVAにてナースウェアとナースキャップを装備した茶色のおかっぱ頭の女子大生との診察シーンになります。

ちなみにこれは診察室のドアは出羽亀防止の為に施錠して、佐々木留美が飼っているペットの兎がミルキーパイに変身して飼い主である佐々木留美の白衣&緑のYシャツ&黒いスカート&内科医師免許と正看護師志望の女子大生が着用しているナースキャップ&ナースウェアを強奪して逃走する事無く、御互いに聴診器で診察し合って遊ぶシナリオになります。

普通のAVだとこう言うシーンって中々見られなくて。

ちなみにこの病院でのストーリーは「アイドルファイトスーチーパイU」を基本にして様々な女医さん・正看護師さん物を両面聴診器を使う物に厳選して僕が想像力をフルに活用させた物になってます。

それから佐々木留美の顔を知らないと思いますので、一応こちらの正看護師さんバージョンの方の佐々木留美をご覧いただければ分かりますよ。

この方がOVAの「アイドルファイトスーチーパイU」だと最初のミルキーパイ登場のシーンで最新の「フォーカルトーンベイシスSブラック」とリットマン聴診器部品の「サスペンテッドダイアフラムブラック」だけを取り替えて名付けた「リットーマンベイシスSブラック」と言う聴診器を装備して駆使して白衣と緑のYシャツを着て黒スカートと黒ハイヒールを履いた女医さんになってます。

佐々木留美の特徴としては眼鏡と青い目と焦げ茶色のショートヘアですね。

内科医として中央総合病院に勤務している「アイドルファイトスーチーパイU」の佐々木留美
https://www.youtube.com/watch?v=0g-WEeOO_dY&list=PLDS4CVLW4d3zBY3ewyu81uCepynffKTtX

まずはプロローグにて真夜中の病院の仮眠室でリリムがコッソリと佐々木留美のナースウェアを魔法で脱がして最初から聴診器を耳に嵌めたまま佐々木留美の右胸に当てて診察する動画はこちらになりますが、キスした後に正看護師の佐々木留美が見た夢がOVAの女医さんになって正看護師志望の女子大生と聴診器で御互いに診察し合います。

リリムが聴診器を佐々木留美の右胸に当てて診察してキスするシーン
http://embed.nicovideo.jp/watch/sm18955087

  リリム「フムフム、大分溜まってますねえ、疲れ」

佐々木留美「んっ、だ、誰?!んっ・・・」(リリムが一旦聴診器を離して佐々木留美にキスする)

正看護師の佐々木留美がリリムのキスで落とされた夢の中のOVA診察シーン3秒前・2秒前・1・0

佐々木留美「はーい、これ何かしら?はーい、聴診器ね。内科の御医者さんが使っている聴診器で可愛い子の心臓の音を聴いてあげるわね。ウフフフフフ、はーいそれでは次の方、どうぞー」

 女子大生「失礼します」

佐々木留美「はーい、あんた、今日は何処か具合でも悪いの?」

 女子大生「あのう朝起きたら心臓が凄くドキドキして体も火照って熱も38.4度だったんです」

佐々木留美「お熱が38.4度で心臓の鼓動がドキドキと早いのね。はーい、じゃあ。あーんして、あーんっ」

 女子大生「あーん」

佐々木留美「うんっ、虫歯は0で大丈夫ね。歯磨きはキチンとしているみたいね。もし、しなかったらあたしが歯医者さんのエアタービンハンドピースでキュイーンガリガリって削るわよ」

 女子大生「それは絶対に嫌です!!」

佐々木留美「アハハハハ、冗談よ。あたしは正看護師と内科医師の免許は持っているけど、歯科医師の免許は持って無いからエアタービンハンドピースも歯科治療ユニットのフットコントローラーのペダルをグイッて踏んでキュイーンって空気の力で高速回転させて虫歯を削る事何か違法行為となるから出来ないから安心して」

 女子大生「もう先生ってば」

佐々木留美「驚かして御免ね。じゃあ御詫びとして御姉さんのあたしが最初に心拍数を測って脈拍を確認させて頂く為に聴診器で前から診察して胸の音を聴くから上着を股迄下ろしてあたしに胸を見せて貰えるかしら?」

 女子大生「でも私自分の服の脱ぎ方を忘れてしまいました」

佐々木留美「もう、仕方が無いわね。それじゃあ、あたしがあんたの服をちょっと脱がせるわね」(佐々木留美が女子大生のナースウェアを股迄脱がせている)

 女子大生「どうも有難うございます」

佐々木留美「良いのよ、じゃあ気を取り直して。あんたって意外と胸が大きいのね。じゃああたしが今から2つ質問するけど、準備は良いかしら?」(佐々木留美が聴診器のソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを自分の両耳に嵌めている)

 女子大生「はいっ、良いですよ」

佐々木留美「まず1つ目に薬は何か飲んでる?」

 女子大生「いえ、特には」

佐々木留美「そう、それは良かったわ。薬はタダの足止めによる時間稼ぎにしかならないから頼らないのが一番よ」

 女子大生「ええ、私もそう思います」

佐々木留美「続いて、2つ目の質問をするけど、女の人に触られた事はある?」

 女子大生「ええ、まあ少し」

佐々木留美「そうなのね」

 女子大生「ですから大丈夫です」

佐々木留美「じゃあちょっと失礼して御姉さんのあたしがあんたの胸に聴診器を当てて心臓の音を聴くからあたしの言う通りにしてね。ちょっとヒンヤリして冷たいかも知れないけど、もし冷たかったり擽ったかったりしたら遠慮無くあたしに言ってね」(佐々木留美が聴診器のチェストピースを構えている)

 女子大生「分かりました」

佐々木留美「はーい、じゃあ早速失礼して御胸の音から聴いて診るわね」

 女子大生「はいっ、どうぞお願いします」

佐々木留美「はーい、じゃあ息を止めてー。はい、じゃあ今度は背中を見せてー」(佐々木留美が聴診器のチェストピースのダイアフラム面を女子大生の右胸に当てて心臓の音を聴いている)

 女子大生「はーい、わあっ、先生ってSFがお好き何ですか?」

佐々木留美「ええっそれっ、うん何かねこんな現実的な仕事をしているとそんな夢も見たくなるのよ。じゃあスカートも取ってくれるー?」(佐々木留美が自分の耳から聴診器のソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを外した)

 女子大生「はーい」(ナースウェアのスカートを脱いだ)

佐々木留美「じゃあ、ついでに下着のブラジャーが有ると心音と呼吸音が非常に聴き取り難くて正確な心拍数と脈拍を測るのに邪魔だからそのブラジャーも外してそのまま前向いてあたしに胸をペローンと全部見せてくれる?ナースキャップはそのままで良いわよ」

 女子大生「ええっ、何か恥ずかしい綺麗な御姉さんに診られるなんて」

佐々木留美「ウフフ、女性同士だから取っちゃって大丈夫よ。あたし何だかドキドキするー」

 女子大生「私もドキドキするー」(女子大生がブラジャーを取って胸を見せた)

佐々木留美「内科医師だけど。わあーっ凄い素敵張りがあるわねー、凄いこの辺が良いよね」(佐々木留美が自分の右手で女子大生の左胸を触る)

 女子大生「ウフフ」

佐々木留美「じゃあもう一度あたしが聴診器をあんたの胸に当てて正確な心拍数と脈拍を測る為だから。又、心臓の音を聴かせてもらえるかしら?聴診器、どこからやっちゃおうかなー?」(佐々木留美が聴診器のチェストピースを軽く回す)

 女子大生「はーい、喜んでー。でも本当に緊張して来ました」

佐々木留美「大丈夫よ、すぐにあたしがこの聴診器でペタペタポンポンして気持ち良く診察して上げるから。もし途中で擽ったかったり余りの気持ち良さに射精しちゃったらあたしに言ってね。あたしの方が射精しちゃうかも知れないけど。はーい、今からあたしがあんたの御胸内部の心臓の音を隅から隅まで聴いてあげるわね。今度はあたしも聴診器は外さないからね。じゃあ準備は良いかしら?」(佐々木留美が聴診器のソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを耳に嵌めて診察ポーズを取った)

 女子大生「はい、良いですよ。どうぞ好きなだけ診て下さい」

佐々木留美「はーい、じゃあ今から御姉さんのあたしにあんたの心音と呼吸音を聴かせてね。へーっ、あんたってスタイルも良く素直で良い娘ねえ。はーい、御姉さんが優しく聴診器で心臓の音を聴いてあげるわ。じゃあちょっとその綺麗で女性らしい胸を張ってごらん」(佐々木留美が女子大生の左胸に聴診器のチェストピースのダイアフラム面を当てて聴診している)

 女子大生「はい、分かりました。あっ!どうですか?聴こえますか?」

佐々木留美「ええ、とっても心音がドックンドックンと元気良く鳴ってドキドキしてる」

 女子大生「生きてる証拠ですね」

佐々木留美「ウフフフフッ。はーい、じゃあさっき話した通り正確な脈拍と心拍数を測りたいからちょっと深呼吸して。まずは大きく息を吸ってゆっくり吐いての繰り返しよ」

 女子大生「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「もう一回」

 女子大生「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「呼吸が弱いからもう少し深呼吸してね」

 女子大生「はーい、分かりました。スーッ、ハーッ」

佐々木留美「何か調子悪い所とか有る?」

 女子大生「いえ、そんな事は」

佐々木留美「うーん、そうね。まあ特に心臓には悪そうな異常は無さそうね。変な音も全然聴こえないんだけど、余程の緊張のせいか何か凄く心臓から聴こえる心拍数も上がって普通よりもちょっと脈拍と鼓動が早くなっているわね。もっと力を抜いてリラックスして良いのよ。はーい、吸ってー、吐いて、はーいその調子であたしと一緒に大きく息吸ったりゆっくり吐いたりの深呼吸を胸を張って続けてねー」

 女子大生「ウフフフフ、そうですか。分かりました。それでは、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」(女子大生が深呼吸している)

佐々木留美「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。はーい、大きく息を吸ってー」(女子大生と一緒に深呼吸をしながら聴診器のチェストピースを女子大生の左胸に当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して女子大生の心臓の音を聴いている)

 女子大生「スーッ」

佐々木留美「ゆっくり息を吐いてー」

 女子大生「ハーッ」

佐々木留美「あたしの聴診器があんたの心音と呼吸音を聴いているけど、さっきよりも大分早くなって来たわね」

 女子大生「はいっ、先生に聴診器を私の胸に当てられると冷たくて擽ったい余りに緊張して気持ち良くなって来まして。すみません」

佐々木留美「あらっ、良いのよ、そんな事。それにあたしの聴診器は相手の心理を見抜くから隠し事は無用よ。じゃあこっちも大きく息を吸ってー。はい、吐いてー。はい、じゃあ吸ってー、吐いてー。もしかして冷たくて擽ったい余りに気持ち良くなって来たのかしら?」(佐々木留美が聴診器のチェストピースのダイアフラム面を女子大生の逆の右胸に当てている)

 女子大生「いえ、何でも無いです」

佐々木留美「フンフンフンフーン、脈拍と心拍数は正常に落ち着いて問題無く大丈夫な状態になって来たわねー。でも、あんたの心音と呼吸音がドックンドックンと普通の人よりも激しく鳴っているのが気になるからもう少しだけ診てあげるわね」

 女子大生「お願いします。私、御姉ちゃんの様な魅力的な先生に診察して貰えるなら平気です」

佐々木留美「あんた、素直な娘ね。あたしは素直な娘は大好きよ」

 女子大生「キャッ、何だか恥ずかしいです」

佐々木留美「大丈夫よ、女同士何だから恥ずかしがる事は無いわよ。じゃあ診察の続きを始めるからもう一度息を大きく吸ってゆっくり吐いての深呼吸を続けてね。又ちょっとヒンヤリして擽ったいわよ。はーい、大きくスーッと吸ったりハーッと吐いたりしてね。吸ってーっ、吐いてーっ」

 女子大生「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「はい吸ってーっ、吐いてーっ、はい吸ってーっ、吐いてーっ、ゆっくりねー、はい吸ってーっ、吐いてーっ、大丈夫よ、はい吸ってーっ、吐いてーっ」

 女子大生「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「はい、じゃあ大きく吸って、吐いてー。はい、もう一度吸って、吐いて。はい、吸って、吐いて。」

 女子大生「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「はい、もっとー、もっとー、又、同じ様に吸って吐いてね。はい、もう一度。はい、もう一度。はい、じゃあ息吸って、吐いて。はい、吸って、吐いて。こっち向いて吸って、吐いてー。そう、もう一度。はい、吸ってー、吐いてー。もっと大きく吸ってみて、吐いてー。吸って―、吐いてー。もう一回診るわね。はい、吸って―、吐いてー。じゃあもう一度吸って―、吐いてー。吸って―、吐いてー」

 女子大生「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「そう上手よ。良いわ、あんた緊張のせいか鼓動が少しだけ速くなって来たわね。その調子よ、ハアハアハアハア。あらっ、急に心音と呼吸音がさっきよりも激しく鳴り響いて来たわね。ちょっと動悸と脈拍と心拍数も激しくなって異常が見られて来たわ。ドックンドックンドックンドックンと凄いわ。余り緊張しなくて大丈夫だからリラックスしてね」

 女子大生「あれっ、でもそう言う先生も顔がピンクに染まって赤面してますが」

佐々木留美「ああこれっ、やっぱりバレちゃった?ハアハアハアハア、何かあたしの聴診器があんたの胸から激しく鳴り響くドックンドックンって心音を呼吸音と同時に聴きたがって仕方が無い余りにあたしまで気持ち良くなって興奮しちゃってね、アハッ」

 女子大生「私も心臓の動きが早くなっちゃってますよ、ハアハアハアハア」

佐々木留美「それはあたしも同じよ。いや、むしろあたしの心臓の方が動機が激しくなってるわね。何しろ、あんたの心音と呼吸音を聴診器でリアルにドックンドックンと凄い鼓動を聴いている訳だから。はーい、それじゃあ今度は御腹を診るからそんなに緊張しないで大丈夫よ」

 女子大生「はーい、先生」

佐々木留美「それじゃあ普通に大きく深呼吸してあたしの聴診器を満足させてね」

 女子大生「あのう、先生。どうしたら先生の聴診器を満足させる事が出来るのですか?」

佐々木留美「それは今から説明するけど、ウッフーンアッハーン法になるわね。あたしがウッフーンと言ったらフの部分で大きく息をスーッと吸ってアッハーンと言ったらハの部分でゆっくり息をハーッと吐くのよ」

 女子大生「イヤーン、何か自分が自分で無くなっていく様な気がします」   

佐々木留美「緊張するのは分かるけど、これも診察の一環であたしの聴診器を満足させるのに必要な事なのよ」

 女子大生「そうなのですか?」

佐々木留美「そうよ。それにあたしの聴診器が満足しないとあたし自身も耳から聴診器を外せないし、あんたに御仕置きしなければならなくなるんだけど、それでも良いの?」

 女子大生「嫌、それは困ります」

佐々木留美「それじゃ、決まりね。あたしもあんたの事は妹の様に可愛いから酷い事はしたくないのよ。あたしの命令に従えば御仕置きしなくて済むし、あたしも優しくしたいのよ」

 女子大生「はーい、分かりました。どうぞ」

佐々木留美「ウフフ、物分かりが良い子で助かるわ。それではあたしの命令通りに深呼吸してね。はーい、ウッフーン」

 女子大生「スーッ」

佐々木留美「アッハーン」

 女子大生「ハーッ」

佐々木留美「フンフンフン、その調子よ。はーい、赤ちゃんはいるかしら?」(佐々木留美が今度は女子大生の御腹に聴診器のチェストピースを当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して音を聴いている)

 女子大生「まだ妊娠してないけど1%の力で100%の全力が出せて手の掛からない女の子が欲しいです」

佐々木留美「それじゃあ女の子の赤ちゃんが無事に生まれる様に御呪いをかけて胸の張りを強くしてあげるわね」

 女子大生「何をするんですか?」

佐々木留美「ちょっと色々な所に聴診器を当てさせて少しばかり手荒くさせて貰うけど、良いかしら。これをして気持ち良くなると安産になるって話なのよ。それじゃあ準備は良いかしら?行くわよー」(佐々木留美が女子大生の体の心臓以外の部分に聴診器のチェストピースをポンポン当てている)

 女子大生「ああっ、先生とても・・・ハアハアハアハア・・・気持ち良いです」(女子大生が聴診器のチェストピースを心臓以外の色々な所に当てられて感じている)

佐々木留美「どうっ気持ち良いでしょう。でも聴診器で診察して音を聴いているあたしはもっと気持ち良いのよ。何しろあんたの体に当てて心音と呼吸音がドックンドックンと直に聴けるんだから。ハアハアハアハア、ここはどうかしら?」

 女子大生「最高です、もう感じちゃって頭の中が真っ白になりそうです」

佐々木留美「あたしも、じゃあ今度はこっちのベル面の方をあんたの胸に当てさせて貰うけど、良いかしら」(佐々木留美が聴診器を耳にかけたまま女子大生の胸から聴診器を放した)

 女子大生「ベル面?先生、私の乳首に何か異常でもあるんですか?」

佐々木留美「聴診器でさっきの白くて大きな膜面がダイアフラム面でこっちのゴムのカバーが付いて穴の開いている方がベル面なの。ダイアフラム面は人や動物の心臓や体などの高周波音を聴けて、ベル面が人以外の木や壁や車などの命が無い物の低周波音を聴けるのよ」

 女子大生「それでどうして私の体を診るのに低周波音を聴く必要があるんですか?」

佐々木留美「ううん、異常が有る訳では無く、これは女の子にだけの私のサービス方法で無論男にはやらないから安心して良いわよ。ちなみにベル面って穴が開いているからスッポリあんたの胸に嵌って乳首を隠せるし胸にキスされている感じがするだけでなく、体内の老廃物を吸引して無害なミルクに変換する能力を備えていて当てたまま揉んで触診すると胸が少しずつ膨張して気持ち良くなるのよ。あたしの聴診器はダイアフラム面とベル面の両方を使って可愛い女の子を診察しないと満足しないし、切り替え方法としてはこの主軸をこう言う風に回すと音が切り替わるのよ」(佐々木留美が女子大生に聴診器のチェストピースの高周波音と低周波音の切り替え方法を教えている)

 女子大生「わあーっ、面白いですね聴診器って。私も欲しいです」

佐々木留美「本当、じゃあ診察後にそれが売っている場所を教えてあげるわね。あたしが今使っているのは通常は病院で医師や看護師が使っているバネ折れが欠点のリットマンクラシックUSEブラック一般診察用を凌駕するフォーカルトーンベイシスSブラックとリットマン聴診器の部品のサスペンテッドダイアフラムだけを取り替えて組み合わせたリットーマンベイシスSブラックと言う新しい聴診器よ」

 女子大生「ありがとうございます。楽しみですが、その前に牛でも無いのに先生の聴診器であたしの老廃物をミルクに変換して吸引しても先生の聴診器が錆びたり壊れたり先生がウィルス感染したりしませんか?」

佐々木留美「あらっ、それも言い忘れて御免なさいね。あたしの聴診器は意思を持っていて賢くこのチェストピースのベル面を患者さんに当てて吸引する時に吸引する悪い老廃物を分解して浄化して温かいミルクに変換してバイノーラルのY字型チューブとソフトイヤーチップを通じてあたしの耳に染み込んでから喉を伝わって少しずつ入って来て吸引範囲も調節してくれる御陰で内科医のあたしがむせ返ったり錆びたり壊れたりする異常は一切無いから大丈夫よ」

 女子大生「それを聞いて安心しました。私のせいで先生の聴診器に何か遭ったらどうしようかと心配でしたので」

佐々木留美「ウフフフ、心配する必要はないわ。それよりあたしの聴診器があんたの胸の音を聴きたがっているからベル面で診察再開したいけど、その前にまずはもう一度ダイアフラム面で心音と呼吸音を最大限に高めないと美味しいミルクが飲めなくなるからダイアフラム面での診察を始めるわね」

 女子大生「はーい」

佐々木留美「準備が出来たらさっきと同じくスーッと大きく息を吸ってハーッとゆっくり息を吐く深呼吸して、気持ち良くしてあげるからね。はい、リラックスして息吸ってー。はい、吐いてー。はい、もう一度。はい、吐いてー。もうちょっと大きく息吸ってみて。はい、もう一度」

 女子大生「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「ああ、聴診器を通じてあたしの耳に気持ち良い心音が呼吸音と一緒に鳴り響いて来たわ。あんたって凄くドキドキし易いのね。あたし、こう言う敏感に乳首が反応する可愛いあんたの様な女の子は大好きだし、こうしているとあんたのドックンドックンって心音による心拍数が呼吸音と一緒にちょっとずつ上がってよく聴こえて来るわ」(佐々木留美が女子大生の胸に聴診器のダイヤフラム面を当てて心音と呼吸音を聴いている)

 女子大生「やだーっ、先生ったらー。私も気持ち良いです。まるで乳首をキスされて吸われている感じがして増々ドキドキしてきました」

佐々木留美「あたしもよ、ちょっと脈が早くなっているわ。どうしてかしら?ハアハアハアハア、緊張しないで、はーい、あんたのスーハーする呼吸音をあたしの聴診器が聴きたいって言ってるから大きく息を吸ってー、ゆっくり吐いてー、スーッと吸ってー、ハーッと吐いてー」

 女子大生「はーい、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、ハアハアハアハア」

佐々木留美「そうよ、その調子でもっとあんたの心音と呼吸音を聴かせてー、ハアハアハアハア、聴診器が喜ぶと同時にあたしの心臓も増々ドキドキして感じて来ちゃったわ。あーん、あんたの心臓がドックンドックンドックンドックンと良い音で鳴っているー」

 女子大生「楽しいですね、聴診器って、ハアハア」

佐々木留美「あたしも最初は親に内緒で購入して密かに聴診器で自分の心臓に当てて深呼吸してドックンドックンって心音と呼吸音を聴いている内に生きている素晴らしさが実感出来て楽しくなってその上気持ち良くなって今では病み付きになって正看護師から内科のお医者さんになったのよ、ハアハアハアハア」

 女子大生「へえーっ私も手に入れたら試してみようっと」

佐々木留美「そうね、それが良いわ。それじゃあ他の御腹とかもさっきみたいにポンポンポンポン当てる気持ち良い診察をしてあげるわね。はーい、冷たかったり擽ったかったら迷わずあたしに言ってー」

 女子大生「あっ、はい」

佐々木留美「ウフフフフフ、行くわよ。ポンポンポンポンポンポン」(佐々木留美が女子大生の心臓以外の色々な部分に聴診器のチェストピースをポンポン当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して体の音を聴いている)

 女子大生「ああんっ、先生の冷たい聴診器があたしの体のあちこちに触れて擽ったくて気持ち良いです」

佐々木留美「良いわー、心音と呼吸音が鮮明に聴こえて来たわね。それじゃあ約束通り乳首に聴診器のベル面を当てて吸引するわね」

 女子大生「お願いします、先生の聴診器で私の老廃物を残らず吸引しちゃって下さい」

佐々木留美「良いわよ、喜んで、あんたみたいな可愛くて素直な娘は大好きよ。それじゃあ、行くわよー。ペタッ、はーい、モミモミモミモミ」(佐々木留美が右手で女子大生の左乳首に聴診器のチェストピースのベル面を当てて、左手で女子大生の左胸を揉んでソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して搾乳している)

 女子大生「ああっ、何だか私の乳首から老廃物が吹き出て乳首が勃起して来ました!」

佐々木留美「ヤーンッ、早速聴診器を伝わって心音と同時にあんたの老廃物が甘くて暖かくて美味しいミルクに変化して最初はピュッピュッ出ていたのからブシャーッて勢い良くなってあたしの耳に入って来たわ!」

 女子大生「せ、先生。聴診器のベル面ってミルクを吸い取るだけでなく心音も聴けるんですか?」

佐々木留美「あらあら、それも言い忘れていたわね。両面タイプ限定だけど、聴診器のベル面は女の子限定の患者さんの老廃物が変化した新鮮なミルクの吸引と胸を少しずつ膨張させるだけでなく、放っておいてもダイヤフラム面同様同じ大きさの心音を聴く事も出来るのよ。ただ、違う所はベル面は女の子の老廃物の吸引の他に機械の音を聴くから深呼吸は不要なの、まあやりたければやっても良いけどね」

 女子大生「私、余計に先生の聴診器が欲しくなって来ました。早く教えて下さい」

佐々木留美「まだ焦っては駄目よ、物事には順序が有って、あたしが聴診器を当てて大丈夫と認めた女の子だけに渡すのだから今は我慢してね」

 女子大生「大丈夫って言う事は?」

佐々木留美「簡単に言えば射精よ。聴診器を当られているあんたがオシッコをブシャーッと発射すれば良いだけの話よ」

 女子大生「分かりました、私、先生が使っている聴診器を満足させてメーカーさんを教えて貰える様にスーッ、ハーッてしっかり深呼吸して心臓の鼓動を高めて射精出来る様にしますね」

佐々木留美「ウフフフフフ、それで良いのよ。はーい、じゃあ今度はミルクをさっきよりも激しく胸を揉んで絞り出すわよ。モミモミモミモミモミモミ!!」(佐々木留美が女子大生の左胸に聴診器のチェストピースのベル面を当てたまま左胸を激しく揉んでいる)

 女子大生「イヤーン、先生の聴診器と手が気持ち良くなって!!ハアハアハアハア、何だか体が熱くなって来ました・・・」

佐々木留美「どうしたのかしら、こんなにビクビクしちゃって。もしかして、もしかして、さっきよりも興奮しているんじゃないの?ウフフフ、あんたも変態ね。でも良いのよ、あんたの心音がドックンドックンドックンドックンと鳴って来たわ!」

 女子大生「そんな事言われると、キャア!!私の乳首からミルクが余計に大量に吹き出て来ました!!もう私には止められません!!先生、しっかり吸引して下さい!!キャーン!!」

佐々木留美「アーッ、これはさっきよりも大分脈が早くなっている以上にあんたのミルクが急流化して聴診器を通じてあたしの耳から喉にブシャーッと押し寄せて来る!!こんなに気持ち良くなる何てあたし内科医になって初めてよ!!これでもう絶対に聴診器が耳から外せなくなったわ!!」

 女子大生「す、すいませんっ、先生!!」

佐々木留美「ハアハアハアハア、何で謝るの?良いのよ、あたしの聴診器が吸引したあんたのミルクの余計な分は診察中に自分の胸を揉んで絞り出して後で飲む為に哺乳瓶に入れておくから。ほらっ、これが哺乳瓶よ。あたしの左胸の乳首にセットしてと」(佐々木留美が女子大生の左胸に聴診器のチェストピースのベル面を右手で当てながら白衣の内側の自分の左胸に哺乳瓶をセットした)

 女子大生「哺乳瓶があるなら安心ですね、ハアハアハアハア」

佐々木留美「それに今の内に有害な老廃物を無害なミルクに変えて絞り出しておかないと後で大変な事になるから続きを始めるわよ。はーい、モミモミモミモミモミモミ」(再び佐々木留美が右手で女子大生の左胸に聴診器のチェストピースを当てて、左手で女子大生の左胸を揉んで吸引を続けた)

 女子大生「ヤーンッ!!余りの気持ち良さに本当に私の胸が大きくなっちゃいそうです。先生、どれ位吸引出来ました?」

佐々木留美「凄い勢いで半分切ったわ、ああっ、溜まって来てる最中よ。ドックンドックンドックンドックンって心音は衰えても老廃物が変換したミルクの勢いはブシャーッて止まらないわ。もう少しで満タンになってあたしの聴診器が満足したらベル面での搾乳が自動的に終わりになるからそれ迄の辛坊よ」

 女子大生「はーい、ハアハアハアハア」

3時間後

佐々木留美「うーん、そろそろあたしの聴診器も残らずあんたの老廃物をミルクに変えて全部搾り取ってあたしがセットした哺乳瓶も満タンになったからそろそろ吸引を止めるわね」(佐々木留美が聴診器のチェストピースのベル面を女子大生の乳首から外した)

 女子大生「はいっ、私も自分の体から先生に聴診器で悪い老廃物を全部吸引されて気持ち良かったですが、これ以上は無理みたいですね」

佐々木留美「ウフフフ、ゴクゴクゴクゴクッ。良しっ、あたしが聴診器で吸引したあんたのミルクは御菓子の様に温かくて甘くて美味しいわ。あんたも飲んでみたら?」

 女子大生「えっ、良いんですか?それではちょっとだけ飲んでみます。ゴクゴクゴクゴクッ、ワーッ、本当だ!甘くて温かくて美味しい!!これが私のミルクの味とは知りませんでした。先生の聴診器って素晴らしいんですね」

佐々木留美「えへへっ、まーね、あたしもダテに内科医師になって長年聴診器と付き合い続けている訳じゃ無いから。あらっ、どうしたの赤面して?全身が火照って来た様だけど、何処か具合でも悪くなったの?」

 女子大生「ハアハアハアハア、いえ大丈夫です。私、先生の聴診器で吸引されて自分のミルクを飲んでから何だか気分が良くなってより一層緊張感が高まって来ました。本当に射精しちゃいそうです」

佐々木留美「ええっ、それは大変ね!!でも射精するならダイヤフラム面と決まっているし、ベル面のままで射精したらあたしの聴診器が怒ってあんたに御仕置きしなければならなくなるからダメよ!!それじゃあ今からダイヤフラム面に切り替えて最高の診察を再開するからね。ペタッペタッペタッペタッペタッ、ポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッ!!」(佐々木留美が聴診器のチェストピースの主軸を回転させてベル面からダイヤフラム面に切り替えて再び女子大生の左胸にペタッペタッ当てて心臓の音を聴き始めた)

 女子大生「ヤーンッ、ハアハアハアハアハアハアハアハア、先生に聴診器をポンポンポンポン当てられて深呼吸をしている内に体がますます火照ってきちゃいました!!」

佐々木留美「ああっ、本当だわ。最初あんたを診察した時にはヒンヤリとしたあたしの聴診器のチェストピースも今ではダイアフラム面とベル面も高熱を宿すだけでなく、あんたの心拍数もさっきよりも桁外れに早くなってるわ。これはあんたの心臓の音を聴いているあたしも余りの気持ちの良さに心拍数が上がって・・・ハアハアハアハア・・・本当にあたしの方が先に射精しちゃいそうね。じゃあ今度はもっと気持ち良い事してあげるわね」

 女子大生「今度は何をするのですか?」

佐々木留美「はーい、今度はあたしの聴診器がね、あんたの心臓と話をしたがって仕方が無いのよ」

 女子大生「せ、先生、聴診器って私の心臓とも話が出来るんですか、凄いですね。ハアハアハアハア」

佐々木留美「ハアハアハアハア、そうよ、あたしの聴診器は患者さんの心臓の音を聴きながら心臓ともお話出来るのよ。まあ聴診器で心臓の音を聴いていればあたし自身も大体の事は分かるわよ」

 女子大生「私の心臓も先生から聴診器で聴かれたがっているので是非とも宜しくお願いします」

佐々木留美「アハハハ、それでは遠慮無くあんたの心臓と楽しく御話させて貰うわね。はーい、ちょっとモシモシするわよ。ピトッ」

 女子大生「アッ、私の心臓が何て言ってますか?」

佐々木留美「ウフフフフフ、あんたの心臓があたしの聴診器を気に入ったから聴診器の舞を見せて欲しいと言ってるわ」

 女子大生「それはとても良かったです。ところで、聴診器の舞って何ですか?」

佐々木留美「本当はこれがあたしの聴診器が機嫌を損ねて怒った時にやる御仕置きでね。説明するとさっきよりもあんたの体に聴診器を当てる回数を増やして色々な所にポンポンポンポンペタペタペタペタペタペタと連続で当てて心音と呼吸音を最高潮に高めてあたしに聴診器を当てられているあんたが射精し易くする方法で、色々な場所に当て続けた挙句に最後はあんたの左胸に聴診器を当てて直に心音と呼吸音を聴いて心拍数と脈拍数を測りながらドックンドックンドックンドックンとあたしが直に口で囁く方法なの」

 女子大生「わあーっ、面白そうですが、手加減は出来ますか?」

佐々木留美「残念だけど、あたしの聴診器はチューブも長くあんたの体全体に当てて一度舞を繰り出したらあたしが勢い良く射精する迄は音も聞き逃さず診察を止めないから手加減も出来無いわ」

 女子大生「うっ、でも聴診器を貰う為には仕方がありませんね」

佐々木留美「御免ね、あたしの聴診器も張り切って仕方が無いのよ」

 女子大生「あのう、聴診器の舞をやる前に最初から気になっていたので質問させて頂きますが、宜しいでしょうか?」

佐々木留美「まあ良いわ、何かしら?」

 女子大生「先生は御自分の聴診器に責任転嫁している様ですが、本当は聴診器では無く先生自身が聴診器で私の体に当てて私が射精する迄楽しみたいからなのではないでしょうか?」

佐々木留美「アハハ、気付いていたのね。大正解よ、本当はあたしが聴診器で可愛いあんたを隅々迄診察して最高の心音と呼吸音を聴いてあんたを射精させたかったからなのよ」

 女子大生「やっぱりそうでしたか」

佐々木留美「まあね、あんたが赤面して心臓をドキドキ鳴らす反応も見たいのも有ったし。それじゃあ聴診器の舞を始めるわよ。ムッハーッ!!!ハアハアハアハアハアハアハア、ちなみにこの時も息をスーッと大きく吸ってハーッと吐くウッフーンアッハーン法による深呼吸も忘れないでね。ポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンペタペタペタペタペタペタペタペタ。はいっ、ウッフーン、アッハーン!!ハアハアハアハア」(佐々木留美が赤面したまま先程とは桁違いの猛スピードで聴診器を女子大生の御腹と左右の胸に連続でポンポンポンポンペタペタペタペタ当てて音を聴いて欲情している)

 女子大生「アンアンアンアンアンアンアンアンアンッ!!スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、イヤーンッ、先生の聴診器が体のあちこちにポンポンポンポンペタペタペタペタ当たり続けて私最高に気持ち良く感じて来ました!!ハアハアハアハアハアハアハア!!!」

佐々木留美「ハアハアハアハア、良い子ね。じゃああたしが今聴診器で聴いているあんたの心音と呼吸音をハッキリと口で伝えてあげるわ」

 女子大生「あっ、はいどうぞ・・・ハアハアハアハア」

佐々木留美「じゃあ言うわよ。ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!!!」

 女子大生「アッ、ヤーンッ、先生に自分の心臓の音を直に言われて私の全身も程火照って高熱が出て来ました!!!」

佐々木留美「凄いわ、あたしの聴診器も物凄く熱くなって来て、それに今迄あたしが聴いた事の無い最高の心音と呼吸音が心拍数と脈拍と一緒に聴診器を通じてあたしの両耳に鮮明に鳴り響いて来るわ!!!この音が聴きたかったのよ!!!はーい、それじゃ今度はあんたの心音と呼吸音をさっきよりも大きな声に出して言うわね。ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!!!」

 女子大生「キャーン、せ、先生の声が大きくて私の心臓も爆発寸前で、私も今度こそ射精しちゃいそうです、アンッ!!」

佐々木留美「本当だわ、凄い音がしてあたしの心臓の音迄ドックンドックンドックンドックンドックンドックンと鮮明に聴こえてあたしも射精しちゃいそうよ。良いわ、聴診器入手迄は後一息よ。ここで気を抜いちゃダメだからね。さああたしと一緒にウッフーンアッハーン法による深呼吸を忘れないでね。それじゃあ、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン!!!」

 女子大生「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン!!!そうそう、その調子で深呼吸を続ける事でもっと心音と呼吸音をドックンドックンドックンドックンと激しく鳴らして!!はいっ、じゃあ息大きく吸ってー。はい、吐いてー。はいもう一度。はい、吐いてー。もうちょっと大きく息吸ってー。はーい。はい、もう一度!!」

 女子大生「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、ヤーンッ!!!」

佐々木留美「ヤーンッ、あんたの心臓が聴診器を通じて信じられない位に心音と呼吸音が激しく鳴り響いて心拍数と脈拍も超異常になって来てるー!!!」

 女子大生「私も心臓がドキドキしてオシッコが出ちゃいますー!!!」

佐々木留美「今よ!!オシッコをブシャーッと噴き出してー!!!ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!!!!」

 女子大生「キャーッ、駄目ーっ!!!アッアッアッアッアッアッアッアッ!!!イッちゃうー!!!!ヤーッ!!!!」(佐々木留美に聴診器で診察され続けた気持ち良さで小便を漏らしてパンツがグッショリと濡れた)

1時間後

佐々木留美「はーい、あたしも聴診器であんたの心臓の音を聴いて楽しんで、こんなに自分の心臓がドキドキしたのは久しぶりね。聴診器を使っての診察って女の子同士だと特に楽しいわね。今日はグッスリと寝られるわ。さて、聴診器を外して耳を休ませないとね。よいしょっ、凄いわ、あんたのオシッコであんたのパンツもグッショリしているわね」(佐々木留美が聴診器のソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを耳から外して自分の首にぶら下げた)

 女子大生「そうですね、先生の聴診器でこんなに気持ち良く射精出来るとは思ってませんでしたし、楽しかったです。私も早く聴診器を欲しくなったのでメーカーさんを教えて貰えますか?」

佐々木留美「ちょうど診察も終了したし、あんたもあたしの診察を快く受けてあたしを満足させてくれたから約束通り教えてあげるわよ。それではあたし愛用のフォーカルトーンベイシスSブラックとリットマン聴診器の部品のサスペンテッドダイアフラムだけを取り替えてバージョンアップさせて名付けたリットーマンベイシスSブラックの事だけど、ここのレモールってあたしが看護学校時代から御世話になっているメーカーさんよ。メールで注文するだけで身内にも内緒で購入出来るし、正看護師から内科医師になったあたしにピッタリのこの聴診器はデリケートな扱いが必要だけど、当然そのままではダイアフラムの聴こえが非常に悪く聴き取り難いからリットマンのダイアフラムと交換して嵌めるのにリングとダイアフラムの形が嵌め難くて手間が掛るスピリットナーシングに比べたら楽勝で性能は抜群よ。ちなみにリットマン聴診器はソフトイヤーチップは痛くて長時間耳に嵌めてられないし、本体自体は脆弱で耳管部分であるバイノーラルは固定式だからすぐに折れて経費も無駄に掛って面倒臭いし、チューブの長さも短く値段だけが高いだけで本当に優れているのは部品であるベル面のカバーであるノンチルスリーブとダイアフラム面にて高周波音と低周波音が同時に聴き取れるリム&ダイアフラムだけでフォーカルトーンベイシスSブラックには段差が出来る為にリムは形が合わないけど、ダイアフラムなら形がピッタリ合うわよ。ちなみに価格は7,117円と他のメーカーさんに比べればお買い得よ。あたしも退屈な時にはこの聴診器で自分の両胸にポンポンしてドックンドックンと心臓の音を聴くオナニーしているわ」

 女子大生「はーい、色々と先生愛用の聴診器の説明をありがとうございます、先生。それじゃあナースキャップとブラジャーを付けてナースウェアの上着とスカートを着てと」(女子大生がブラジャーを付けてナースウェアの上着とスカートを着た)

佐々木留美「はーい、じゃあ今度来る時はさっきあたしが紹介したリットーマンベイシスSブラックを購入して持って来てね、今日よりもっと良い事をしてあげるから。あたしの心音と呼吸音も気の済む迄好きなだけ聴いて心拍数と脈拍も測っても良いわよ。女同士ですもの遠慮はいりませんもの。それじゃあお大事に、聴診器を手に入れたら毎日自己聴診を行って自分の体調をチェックしておいてね」

 女子大生「分かりました。それじゃあ今日は本当にありがとうございました。私も最高に楽しくて自己聴診で聴診器の腕を磨いて今度は私が先生を診察してあげますね」

佐々木留美「ウフフフフフ、それは楽しみにしてるわ。もし聴診器であたしを気持ち良く射精させてくれたらあんたの専属患者になってあげても良いわよ」

 女子大生「わーっ、それは私も嬉しいです。それでは先生に教えて頂いた通り家に帰ったら早速聴診器を注文して私自身の体で診察して診察の技術を高めて次回伺う時には先生を打ち負かしてあげますからね」

佐々木留美「アハハ、それは楽しみね。それじゃあ今回はどうもありがとうね。新鮮な心音と呼吸音を聴かせてくれてお疲れ様ーっ!!」

 女子大生「でも先生、ちょっと待って下さい!!」

佐々木留美「あらっ、どうしたの?」

 女子大生「実は今気が付いたのですが、私ウッカリして御金の方が診察代位しか無く、先生が仰ってくれたフォーカルトーンベイシスSブラックとリットマンのサスペンテッドダイアフラムブラックの代金7,117円には代金が不足して先生と同じ聴診器も買えません」

佐々木留美「うーん、それは困ったわね。仕方が無いわ。それじゃあ9ヶ月間だけあたしが今使っている聴診器リットーマンベイシスSブラックを貸すからこの中央総合病院の個室でベッドに寝たり椅子に座ったりしてあたしの聴診器で自分の体を好きなだけ当てて心音と呼吸音を聴き捲ってオナニーして診察の腕を磨くチャンスを与えてあげるわ」

 女子大生「ええっ!!本当に良いんですか?!私はタダでさえ先生愛用の聴診器の代金さえも持って無いのに入院費何てとても払えませんよ!!」

佐々木留美「その点はあたしがしっかり責任持って院長にも話を付けるから安心して。それにあたし愛用のこの聴診器リットーマンベイシスSブラックもあんたの心音と呼吸音を聴けて満足しているし、あたしもあんたの事は気に入ってるから大丈夫よ」

 女子大生「わあーっ、先生ありがとうございます!!先生愛用の聴診器リットーマンベイシスSブラックを私の様な患者に御貸し頂くだけでなく入院費迄タダにしてくれる何て!!恩に切ります!!」

佐々木留美「まあこれは看護学校と医学部の特別実習であたしの聴診器でどれだけあたしを楽しませてくれるかの試験だから9ヶ月間しっかり診察の腕を磨いて来てね」

 女子大生「はいっ、喜んで私自身の体で先生からお借りした聴診器を使って好きなだけオナニーして先生を満足させてあげます!!」

佐々木留美「ウフフ、気合が入って良いわね。もし9ヶ月後に再びこの診察室で行う試験に合格したらその聴診器の他にあたしの白衣と緑のYシャツと黒スカートと黒ハイヒールもあんたに全部差し上げても良いけど、不合格だったらあたしの聴診器も返して貰うわね。あたしだっていつまでもこの聴診器が無いと仕事が出来ないし、遊べないからね」

 女子大生「あのう、これが試験なのは理解出来ましたが、合格と不合格の判定基準はどうなるのでしょうか?」

佐々木留美「合格はあんたがこの聴診器であたしの体を好きなだけ診察してあたしが気持ち良さでオシッコをブシャーッて発射する事で、不合格はあんたがあたしをこの聴診器であたしの体を診察中にあんたの方が気持ち良さでオシッコがブシャーッて発射してしまう事で、あたし達2人が同時にオシッコを発射した場合は引き分けによる延長戦で勝敗が付く迄あんたにチャンスを与えるわ」

 女子大生「分かりました!!それでは先生御愛用の聴診器を有難く御借り致しますね。キャーッ、私一度これ装備したかったんだ!!」(女子大生が佐々木留美から聴診器を借りて自分の首にぶら下げる)

佐々木留美「アハハハ、正看護婦志望の女子大生らしく似合ってるじゃない」

 女子大生「先生、何から何迄有難うございます」

佐々木留美「はーい、それじゃあたしの聴診器を大事に使ってね。あたしって看護師時代に夜勤で疲れてソファーで仮眠を取っている時にリリムと言う人間と悪魔の夢魔にスピリットナーシングブラックと言うアルミ製の聴診器を取られて胸に聴診器を当てられてキスされて数日間は眠らされた苦い経験があるから本当は患者から聴診器で診察されるのは屈辱的で嫌いだけど、あたしはむしろ可愛い女の子の患者の胸に聴診器を当てて心音と呼吸音を聴くのが好きなの。でも今回だけは特別にあんたが気に入ったから特別にチャンスを与えたの」

 女子大生「私も先生の御眼鏡に適って嬉しい限りです!!」

佐々木留美「まあ9ヶ月間自分の体に聴診器を当て捲って心音と呼吸音を聴き続ければ診察の腕も上がるし、入院生活でタダ病室で本を読んだりして暇を持て余して我慢しているだけじゃストレスが蓄積されて最悪だからね」

 女子大生「そうですね。私もタダ入院するだけじゃ全く動かないので認知症を患う危険性も高くなって嫌な以上に、一度好きなだけ自分の体を聴診器で診察して心音と呼吸音を聴いてみたかったんです」

佐々木留美「あんたが9ヶ月間この中央総合病院の個室で聴診器を使って診察修行している間はあたしも有給休暇を9ヶ月間取らせて貰うわね。実は海で思いっ切り海水浴をするの」

 女子大生「それは素敵ですね。こう言うのはメリハリが大切でよく食べて遊んで寝る事が次の作業効率にも好影響を齎しますからね」

佐々木留美「へえ、あんたも意外と社会勉強しているわね。その通りよ。仕事をする時はしっかりと仕事をして、休息を取る時はしっかりと休息を取る事と好循環になるのよ。ましてや今世間で極大問題として取り上げられているブラック企業による違法な長時間労働何てそれこそ命の危険性が高い上に作業効率も最悪だし、厚生労働省にも永田町のピンクモンスターと呼ばれて能力的には完璧でも精神面は我儘極まりなく幼稚園児未満の豊田真由子が居たなら当然電通に入社出来た東大卒の新入社員の女の子が嫉妬した社畜上司のパワハラと長時間労働で過労自殺に追い込まれても厚生労働省の過重労働撲滅特別対策班が手遅れにならないと動かないならブラック企業が増えて当然よ」

 女子大生「ブラック企業って怖いですね」

佐々木留美「だからこそ最悪最低でも労働基準法だけは社会勉強する必要が有るし、メリハリも大切なのよ」

 女子大生「私もそんな社畜に食べられたくないのでこの9ヶ月間で自分の体を先生の聴診器で診察しながら社会勉強もしますね」

佐々木留美「あんたがあたしの話を理解してくれて嬉しいし、入院生活は本当に気が滅入って最悪だから聴診器で自分の体を診察して遊ぶとストレス解消になって良いし、病院も金儲けじゃ無くて遊び場として開放すれば自然と患者さんも入って儲かる様になるわ」

 女子大生「ええ、私もそう思います。それじゃあ話が長くなりましたが、そろそろ先生からお借りした聴診器を付けて個室に移動して自分の心音と呼吸音を聴いてオナニーしながら9ヶ月後の本試験では先生から御褒美を全部貰える様に頑張りますね」

佐々木留美「アハハハハハ、まあ実際に本試験になれば嫌でも分かるけど、あたしから御褒美全部を貰うのは難しいかもよ」

 女子大生「それでは診察室を出て個室に向かいますね」

佐々木留美「じゃああたしも診察室を出て海で思いっ切りエンジョイしますか。あんたもあたしの聴診器でしっかりと診察の腕を磨いて来るのよ」

 女子大生「はいっ!!当然そのつもりです!!」

佐々木留美「まあ本試験に合格すればあたしの真っ裸の体に好きなだけ聴診器を当てて心音と呼吸音を聴かせてあげるし、仮に不合格であんたがあたしの永久患者となってもあたしが聴診器で優しく診察してあげるから安心して」

 女子大生「それを聞いて安心しました。これで心置き無く私も先生の聴診器でオナニーが出来ます」

佐々木留美「取り合えずはここで一旦解散ね。じゃあね!!」

 女子大生「はーい、それでは先生お気を付けて行ってらっしゃいませ!!」

佐々木留美が看護学校時代から御世話になって、愛用の新しい聴診器「リットーマンベイシスSブラック」となる「フォーカルトーンベイシスSブラック」と「リットマン一般診察用サスペンテッドダイアフラムブラック」を売っている店
http://www.lemoir.com/nurse/disp/CSfDispListPage_001.jsp?dispNo=001001006004&scd=001007

2人が診察室から出てそれぞれ別の目的の場所に向かって9ヶ月後の本試験会場の診察室

佐々木留美「はーい、お久しぶりね。入院生活は充実出来た?」

 女子大生「はいっ、先生の御陰でとても充実した9ヶ月になりました」

佐々木留美「それであたしが試験用に貸した聴診器リットーマンベイシスSブラックで自分の背中と御腹と御胸を聴診して心音と呼吸音を聴いた感じはどうだったの?」

 女子大生「ええと背中は特に何も音が聴こえませんでしたが、御腹はグルルルやグキューッやゴロゴロと鳴って、御胸はドックンドックンと大きくて激しい心音が鳴り響いて深呼吸する度に私の心臓もみるみる元気になって私も何度かオシッコがブシャーッと吹き出てイッちゃっても今では大分慣れて来ました」

佐々木留美「ウフフフフ、あたしもあんたをその聴診器で胸に当てて診察した時はドックンドックンと大きくて激しい心音が鳴り響いて深呼吸する度にますますその心臓も元気になって五月蠅い程の騒音だったけど、聴いていて気持ち良かったわ」

 女子大生「先生って一度聴診器を耳に嵌めて診察モードに入ったら射精する迄は絶対に止めず徹底的に私を診察なさったので今度は私がその御返しをタップリしてあげますね」

佐々木留美「良いわよ、じゃあ聴診器を使っての本試験を始める前にやり方を説明するからちゃんとあたしの話を最後迄聞いてね」

 女子大生「はーい」

佐々木留美「やり方としては基本的にはあんたの自由でどんな手を使っても構わないけど、採点基準としてあたしが教えた問診とベル面を使って乳首から老廃物をミルクに変換しての吸引と深呼吸を応用したウッフーンアッハーン法とダイアフラム面であたしの体のあちこちを高速でペタペタポンポンする聴診器の舞と口頭であたしの心音と呼吸音をドックンドックンドックンドックンとキチンと言えているかどうかが採点基準よ」

 女子大生「はい、分かりました。要は先生が前回私に教えてくれた事が出来ていれば良いんですね」

佐々木留美「まあ基本的にはそれで大正解だけど、細かな採点基準としてあんたの声と胸の揉み方であたしが満足出来るかどうかも含めるからね」

 女子大生「分かりました。それも頭に入れておきます」

佐々木留美「それで先日も言ったけど、勝敗は点数に関わらずこの聴診器リットーマンベイシスSブラックを使っての診察で先に射精しちゃった方が負けで、負けた方は勝った方の永久患者として2度と聴診器は貸してあげられなくなるし、聴診器で勝った方に御胸と御腹と背中に当てられ続けてずっと心音と呼吸音を聴かせ続けなければならなくなるけど、その条件で良いかしら?」

 女子大生「はいっ、私は絶対に先生からオシッコを発射させる自信が有るのでその条件で良いです!!」

佐々木留美「アハハ、それは楽しみね。あたしのリットーマンベイシスSブラックは一体どちらに微笑むのかしらね」

 女子大生「きっと私に決まってます!!だって私はこの9ヶ月間の入院生活で自分の体を患者に見立てて先生と同じ内科の御医者さんと同じ心になって先生から御貸し頂いたこの聴診器で何度も射精しつつも訓練して診察の腕を磨いて来ましたから!!」

佐々木留美「ウフフフフ、相当自信が有って良いわ」

 女子大生「はい」

佐々木留美「あっそうそうこれも言い忘れていたから説明するわね。ちなみにこの試験はあんたも職場体験中だから試験料は無料よ」

 女子大生「先生、ありがとうございます」

佐々木留美「あたしもあんたから試験料徴収と称して御金を不正に取ったら後で警察に摘発されて刑務所行きになるから試験料は要らないわ」

 女子大生「そうですよね。御金は自動車等の乗り物と同じく不正すれば誰がどんな手段を用いて巧妙に証拠隠滅工作を図っても遅かれ早かれ100%確実に発覚して御巡りさんに逮捕されて刑務所に入れられてしまいますからね」

佐々木留美「あんたも意外と道徳が有るわね」

 女子大生「ええ、私も学校の道徳の授業で善悪の基準とこの日本国が悪人に対する罪が羽の様に軽過ぎる事も教わりましたから」

佐々木留美「さて、それじゃああたしが患者役であんたが聴診器を装備した内科の研修医になりきっていよいよ本試験を開始させて貰うけど、準備は良いかしら?」

 女子大生「はいOKです」

佐々木留美「それではまずは問診開始!!」

 女子大生「はーい、次の方どうぞー」

佐々木留美「御邪魔するわね」(診察室のドアを開けて入る)

 女子大生「今日は、その椅子にお座り下さい。はーい、今日は何処か先生の具合が悪いのでしょうか?」

佐々木留美「そうね、あたしは夜寝る時に常に聴診器を首にぶら下げていないと眠れなくて最近では寝不足で緊張のせいか動悸も激しいのよ」

 女子大生「まあ、寝不足は体に毒ですし、緊張で動悸が激しいのも気になりますので一応は診察してみますね」

佐々木留美「ええ、そうして欲しいわ」

 女子大生「はーい、それでは大きく口を開けて喉の奥を見せて下さい。あーん」

佐々木留美「あーん」

 女子大生「ええと喉は腫れてませんし、歯並びは綺麗で虫歯も無く口内も問題はありませんね」(女子大生が右手に装備した舌圧子で佐々木留美の口を抉じ開けて左手に装備したペンライトで口内を観察している)

佐々木留美「あたしは食事後に自分の舌で歯をベロベロ舐め回してPH7の水か茶か牛乳状態にしてから自分の歯を磨くのよ」

 女子大生「とても賢明な判断ですね」

佐々木留美「うん、問診は100点満点ね!!」

 女子大生「先生、ありがとうございます!!」

佐々木留美「さあそれでは次からが本番の聴診よ」

 女子大生「はーい、私は精一杯頑張ります!!」

佐々木留美「それじゃあ聴診を開始してね」

 女子大生「分かりました。それでは最初に先生の心拍数を確認する為に診察するので白衣と緑のYシャツと黒いスカートを脱いでブラジャーのホックも外して胸を出して下さい」

佐々木留美「良いけど、あたし自分の服の脱ぎ方を忘れてしまったからあんたが脱がせてくれるかしら?」

 女子大生「もう、仕方が無いですね。じゃあ私がやりますね。あっ、すいませーん。ちょっと脱がしまーす」(女子大生が佐々木留美の白衣と緑のYシャツと黒いスカートを脱がせて、青いブラジャーのホックも外して膨らんだ両胸をボイーンと見る)

佐々木留美「ウフフ、有難う。さあ、あたしの胸で良かったら好きなだけ召し上がってね」

 女子大生「わあ、先生の御胸って大きくて羨ましいですね。それでは聴診器で先生の胸に当てて、先生の心臓の音を聴かせて貰いますね。もし冷たかったりしたら遠慮無く仰って下さいね。はーい、失礼してちょっとヒンヤリしますよー」(女子大生がリットーマンベイシスSブラックのソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを自分の両耳に嵌めて佐々木留美の左胸にチェストピースを当てて心音と呼吸音を聴いている)

佐々木留美「あんっ」

 女子大生「すみません、冷たかったですか?」(女子大生が一端驚いて佐々木留美の左胸からチェストピースを離す)

佐々木留美「いえ、その逆よ。あんたの聴診器が温かくて気持ち良いのよ」

 女子大生「ありがとうございます。先生にそう仰って頂いて私も嬉しい限りです。それでは今から徹底的に先生の心音と呼吸音を聴診器で聴かせて頂きますね」

佐々木留美「そうそうあたしの心音と呼吸音は今日だけは特別に聴かせてあげるから遠慮無く診察してね」

 女子大生「じゃあもう一回行きますよ」

佐々木留美「良いわ、あたしの胸に聴診器を当てて」

 女子大生「はーい、じゃ聴診の続きとして再度先生の胸の音を聴きますので大きく息を吸ったりゆっくり吐いたりして下さい」(女子大生が再度聴診器のチェストピースを佐々木留美の左胸に当てて心臓の音を聴いている)

佐々木留美「スーッ、ハーッ」

 女子大生「うーん、まだ呼吸が弱いからもうちょっと深呼吸を御願いしますね」

佐々木留美「ウフフフフ、じゃあ本気で深呼吸するわよ。はーい、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

 女子大生「わあ、先生って私よりも深呼吸が上手で心音もゆっくりですがドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと元気に鳴り響いてますねー」

佐々木留美「そりゃあそうよ、あたしは看護学校時代から医学部に入学して内科医師となる迄このリットーマンベイシスSブラックをあんたよりも長く大切に使ってオナニーと数多くの可愛い女の子の患者さん達を診察し続けた聴診歴も長いんだから」

 女子大生「確かに経験では先生に勝てませんが、私もこの9ヶ月間に内科の正看護師になる為に先生からお借りした聴診器で自分の体でオナニーして診察の技量も上げて来たので多少の事では射精しませんよ」

佐々木留美「アハハ、そう来なくちゃあたしも面白く無いわ」

 女子大生「はーい、じゃあ息を止めて下さい」(女子大生が佐々木留美の右胸に聴診器のチェストピースを当てながら真剣な顔をしている)

佐々木留美「良いわよ・・・・」

 女子大生「はーい、じゃあ今度は背中を見せて下さい」

佐々木留美「ええ」

 女子大生「はーい、じゃあ又前を向いて下さい」

佐々木留美「ええ」

 女子大生「ちょっと御腹の方も診察させて頂きますね」

佐々木留美「はーい、どうぞ」

 女子大生「失礼しまーす」(女子大生が佐々木留美の腹に聴診器のチェストピースを当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して音を聴いている)

佐々木留美「ねえ、あたしの御腹はどんな音がしている?」

 女子大生「そうですね、グルルと鳴っているだけで変な雑音は聴こえませんが、とりあえず御腹なので聴診器でポンポンポンポン軽く当てさせて頂きますが、宜しいでしょうか?」

佐々木留美「どうぞ」

 女子大生「ポンポンポンポン」(女子大生が佐々木留美の腹に軽く連続して聴診器のチェストピースを当てている)

佐々木留美「アンアンアンアンッ」

 女子大生「どうしました、先生もう感じちゃいましたか?」

佐々木留美「まさか、内科医師のあたしを甘く見無いで欲しいわ」

 女子大生「それなら良いです」

佐々木留美「それよりあたしの御腹は大丈夫なの?」

 女子大生「はい、先生の仰る通り御腹の方は大丈夫なので又一番大事な心臓が有る先生の御胸に聴診器を当てるので御胸を張って下さい」

佐々木留美「良いわよ。どうかしら再度あたしの心音と呼吸音は?」

 女子大生「うーん、じゃあ息吸って吐いて下さいー」

佐々木留美「スーッ、ハーッ」

 女子大生「フンフンフンフン。心拍数は正常みたいですが、先生の体内に老廃物が蓄積されている様なので次はチェストピースの主軸を回転させてダイアフラム面をベル面に切り替えて乳首に当てる事で有害な老廃物を無害なミルクに変換する吸引をさせて貰いますね」(女子大生が聴診器のチェストピースの主軸を回転させてベル面を作動させた)

佐々木留美「あたしのミルクならあんたが満足する迄飲ませてあげるわよ。あっ、でも待ってそのままじゃあたしのミルクであんたの体内に蓄積され続ける危険性が高いからやる前にこの哺乳瓶を自分の乳首にセットして頂戴ね」

 女子大生「はい、分かりました」(女子大生が一旦聴診器のチェストピースを離して自分の左胸の乳首に哺乳瓶をセットした)

佐々木留美「良し、セットは終了したわね。これで後は聴診器のベル面で吸引してミルクが溢れ出しても乳首からこの哺乳瓶に滴り落ちるから大丈夫よ。さあ、吸引を始めて良いわよ」

 女子大生「ウフフ、それでは御言葉に甘えて聴診器のベル面で先生のミルクを吸引させて頂きますね。はーい、ピトッ」(女子大生が佐々木留美の左胸の乳首に聴診器のベル面を当てている)

佐々木留美「アンッ」

 女子大生「あっ、ドックンドックンと言う心音は衰えましたが、早速先生の乳首から出始めた老廃物が聴診器のチェストピースでミルクに変換されて私の耳から喉に入って乳首から哺乳瓶に滴り落ち始めて来ました」

佐々木留美「それであたしのミルクの味はどうかしら?」

 女子大生「まだ今の時点では分からないので胸を揉ませて頂きますが、良いですか?」

佐々木留美「ええ、女の子同士ですもん。痴漢罪にはならないから遠慮無くあたしの胸を揉んで老廃物を聴診器でミルクに変換してね。あたしも内科医師として体内の老廃物は徹底的に叩き出しておかないと後が怖いから思いっ切り揉んでね」

 女子大生「わあ先生、ありがとうございます!!それでは思いっ切り先生の胸を揉ませて頂きますね!!」

佐々木留美「どうぞ」

 女子大生「はーい、モミモミモミモミ」(女子大生が佐々木留美の左胸に聴診器のベル面を当てて心音を聴きながら佐々木留美の胸を揉んでいる)

佐々木留美「アンッアンッアンッアンッ」

 女子大生「アーッ、先生の乳首から聴診器を通じてミルクがピュッピュッピュッピュッと飛び出て私の耳から喉を通じて乳首から哺乳瓶に気持ち良く滴り落ちて来ました!!」

佐々木留美「味は美味しいかしら?それとも不味いかしら?」

 女子大生「はいっ、私のミルクよりも甘くて温かくて美味しいです」

佐々木留美「それなら良かったわ。あたしもあんたに聴診器のベル面を自分の胸に当てられて吸引される時に老廃物が変化したミルクの味が心配だったのよね」

 女子大生「ウフフ、大丈夫ですよー。じゃあ今度は今よりも激しく揉みますね」

佐々木留美「良いわよ、やって」

 女子大生「はーい、それではモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ」(女子大生が佐々木留美の左胸に聴診器のベル面を当てて心音を聴きながら佐々木留美の胸を激しく揉み始めた)

佐々木留美「アンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッ!!!!」

 女子大生「ヤーンッ、先生の心音は衰えているのにミルクが洪水の様にブシャーッと勢い良く溢れて私の耳から喉に入って哺乳瓶に滴り落ちる量も凄いです!!!!」

佐々木留美「良いわ、その調子で哺乳瓶が満タンになる迄続けて」

 女子大生「はい」

3時間後

佐々木留美「うーん、もう哺乳瓶も満タンになったから聴診器のベル面も反応しなくなったわね」

 女子大生「先生の仰る通り聴診器のベル面も反応しなくなりました」

佐々木留美「あたしの乳首からもあんたが当てた聴診器で老廃物がミルクとして溢れてペロッ、美味しい」

 女子大生「私も先生から搾り出したミルクを半分だけ飲んで良いですか?」

佐々木留美「そうね、あたしも前回は聴診器であんたから搾り出したミルクを飲んで御互い様だから半分ずつ飲もうか」

 女子大生「はい、それではゴクッゴクッゴクッゴクッ」

佐々木留美「ウフフ、半分飲んだ感想は如何かしら?」

 女子大生「はい、先生のミルクって私のとは比べ物にならない位温かくて甘くて美味しいです。先生も私が聴診器で搾り出した御自分のミルクをどうぞ」

佐々木留美「じゃああたしも遠慮無く飲むわね。ゴクッゴクッゴクッゴクッ。プハーッ、美味しい。取り合えず吸引は合格だから次は深呼吸を応用したウッフーンアッハーン法ね」

 女子大生「それでは吸引専門のベル面から心音と呼吸音を聴く為のダイアフラム面に切り替えますね」(女子大生が聴診器のチェストピースの主軸を回転させてベル面からダイアフラム面に切り替えた)

佐々木留美「でもその前にもう一度あたしの御腹を診て貰えないかしら?実はあたしも無駄手間が掛からないフルパワーの娘を妊娠出来る様にあんたに貸したあたしの聴診器で御呪いを掛けて欲しいのよ」

 女子大生「はい、喜んで。ポンポンポンポンポン」(女子大生が佐々木留美の御腹に軽く5回聴診器のチェストピースを当てている)

佐々木留美「アハハハ、あんたも随分聴診器を使いこなせる様になって来たわね」

 女子大生「だって聴診器って私も大好きですからこの9ヶ月間でかなりやり込みましたよ」

佐々木留美「ウフフフフ、あたしも学生時代から大好きだったからその気持ちは分かるわ」

 女子大生「はい。あれっ先生顔が急に赤面して体も火照って呼吸が乱れて来た様ですが、どうかなさいましたか?」

佐々木留美「アハッ、分かった。何かあんたに診察されているとあたしも自然と気持ち良くなってハアハア来ちゃったのよ」

 女子大生「えーっ、それは大変です。まだ聴診器のダイアフラム面で心音と呼吸音も聴いて無いのに射精なさらないで下さいね」

佐々木留美「まだそこ迄は行って無いから大丈夫よ」

 女子大生「それを聞いて安心しました。じゃあ取り合えず心臓の音を聴かせて貰えますか?」

佐々木留美「良いわよ」

 女子大生「寒く無いですか?」

佐々木留美「逆に熱い位よ」

 女子大生「はーい、じゃあ聴きますよ」(女子大生が佐々木留美の左胸に聴診器のチェストピースを当てて心音と呼吸音を聴き始めた)

佐々木留美「アンッ、あたしの心臓の音はどんな音がしている?」

 女子大生「ヤーンッ、最初はちょっと脈が早くなったりしただけで詳細な音は確認出来ませんでしたが、今はスーッハーッスーッハーッする呼吸音と同時にドックンドックンドックンドックンって心音が大きく鳴り響いてます!!」

佐々木留美「その調子であたしの心音と呼吸音をドンドン聴いて」

 女子大生「ええ、じゃあウッフーンアッハーンのリズムで大きく息を吸ってゆっくり吐いてリラックスをお願いします」

佐々木留美「良いわ、あたしの深呼吸も見せて最高の心音と呼吸音もあんたに聴かせてあげるわ」

 女子大生「ウッフーン」

佐々木留美「スーッ」

 女子大生「アッハーン」

佐々木留美「ハーッ」

 女子大生「ウッフーンアッハーンウッフーンアッハーン」

佐々木留美「スーッハーッ」

 女子大生「ムッハーッ!!!ハアハアハアハア!!!先生が深呼吸によるスーハー音により心拍数が上がってドックンドックンドックンドックンと先生の心音が私の耳により鮮明に聴こえて来ました!!!ハアハアハアハア」

佐々木留美「ウフフフ、どうしたのかしら?ウッフーンアッハーン法による深呼吸に関してはあたしの方が大人で色気も有るけど、あんたはまだ可愛いわね」

 女子大生「すみません、ハアハアハアハア」

佐々木留美「あらあら別に謝らなくても良いのよ」

 女子大生「もう私ここ迄先生の心臓の音を聴いたら最後迄聴診器は絶対に外しませんから。ハアハアハアハア」

佐々木留美「ウフフフ、そう来なくっちゃあたしも困るわ」

 女子大生「それでは次に聴診器の舞を先生に御見せしますね」

佐々木留美「良いわ、思いっ切りやりなさい」

 女子大生「はい、私も手加減しませんよ。スーッハーッスーッハーッスーッハーッ。ペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタポンポンポンポンポンポンポンポン!!!」(女子大生が深呼吸した後に目にも止まらぬ速さで佐々木留美の胸や腹や子宮等の全身に聴診器のチェストピースを当て捲っている)

佐々木留美「アンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッ!!!!あんた大変上手ね、ハアハアハアハア」

 女子大生「ハアハアハアハアハアハア、せ、先生私も本当に興奮して来たので、し、心臓の聴かせて下さい」

佐々木留美「どうぞ、ハアハアハアハア」

 女子大生「そ、それでは失礼させて頂きます。ペタッ」(女子大生が呼吸を荒くしながらも佐々木留美の左胸に聴診器を当ててじっくりと心音と呼吸音を聴いている)

佐々木留美「ハアハア、ねえあたしの心臓はどんな風に脈打っているかしら?」

 女子大生「ムッハーッ!!ハアハアハアハアハア。こ、これは本当に聴診器を使って良かったと思える程最高に気持ち良い音がドックンドックンドックンドックンドックンと聴こえて来ました!!」

佐々木留美「あんたも自分で実際に内科の御医者さんが使っている聴診器を使って他人の胸に当てて心臓の音を聴いてみるとその楽しさが分かるでしょう」

 女子大生「はい、今なら私も先生の言葉が全部理解出来ます」

佐々木留美「分かって貰ってあたしも嬉しいわ」

 女子大生「えへへ、ありがとうございます。それでは心臓の鼓動がかなり激しいのが気になりますので力を抜いて息をスーッと吸ってハーッと吐いて下さいね」

佐々木留美「分かったわ、行くわよ、スーッハーッスーッハーッ」

 女子大生「とても良いですね。その調子でゆっくり深呼吸を続けて下さい」

佐々木留美「スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

 女子大生「イヤーン!!!!先生の心臓の音がドックンドックンドックンドックンドックンドックンとますます大きく鳴って心拍数も凄いですー!!!!」

佐々木留美「ウフフフフフフ、ここで降参したらあんたの負けよ」

 女子大生「だ、大丈夫です。これ位じゃ私も降参しませんので、ハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「アハッ、強いわね。ますます気に入ったわ」

 女子大生「はーい、息大きく吸って下さーい」

佐々木留美「スーッ」

 女子大生「ゆっくり吐いて下さーい」

佐々木留美「ハーッ」

 女子大生「もうちょっと大きく息吸って下さーい」

佐々木留美「スーッ」

 女子大生「はーい、吐いて下さーい」

佐々木留美「ハーッ」

 女子大生「その調子で吸ってー吐いてーを続けて下さーい」

佐々木留美「アハハ良いわよ。スーッハーッスーッハーッ」

 女子大生「私も先生の心音と呼吸音を聴いている内に自分の心音と呼吸音もドックンドックンドックンと激しく鳴って来ました」

佐々木留美「どうやらあんたに聴診器を貸して大正解だったみたいね」

 女子大生「ええ、ハアハア。じゃあ先生、私と一緒に大きく息をスーッと吸って一旦止めてゆっくり息をハーッと吐く深呼吸は如何でしょうか?」

佐々木留美「大いに結構だからやって頂戴」

 女子大生「はい、では胸張って私と一緒に深呼吸なさって下さい。スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

佐々木留美「スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

 女子大生「スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

佐々木留美「ハアハアハアハアハアハア、ねえ今あたしの心臓はどう鳴ってるの?」

 女子大生「キャーン!!ハアハアハアハア、先生の心音と呼吸音が大爆発を起こしそうな位にドキドキドキドキとさっきよりも大分激しく鳴ってとても良いですー!!!!」

佐々木留美「ウフフフフフ、じゃあ最後の仕上げとしてあたしの心臓の音が何て言ってるか口で教えてくれないかしら。ハアハアハアハア」

 女子大生「は、はい。ハアハアハアハアハアハア、それでは・・・ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!!!!」

佐々木留美「それで大正解よ」

 女子大生「私もハアハアハアハア、この聴診器が欲しいです」

佐々木留美「まだ慌てちゃ駄目よ。勝敗はこのあたしを先に射精させてからって言ったわよね」

 女子大生「だったらもう一度聴診器の舞で射精させてあげますよ」

佐々木留美「それであたしを完全に射精させる事が出来たらその聴診器とあたしの服は全部あんたの物だから頑張りなさい」

 女子大生「私はどうしても先生から全部の御褒美が欲しいので手加減はしませんよ。ポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポン!!!」(女子大生が1度目の聴診器の舞よりも高速で佐々木留美の体全体に聴診器を当て捲って乱れ撃ちを繰り出している)

佐々木留美「イヤーッアッアッアッアッアーッ!!!!」

 女子大生「ハアハアハアハア、どうですか?」

佐々木留美「あんたも中々やるわね。見直したわ、ハアハアハアハア。でもまだまだあたしも内科医師としての意地が有るからそう簡単に降参しないわよ」

 女子大生「それならヤアーッ!!ペタッ」(女子大生が2度目の聴診器の舞の後に佐々木留美の左胸に聴診器のチェストピースを当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して心臓の音を聴き始めた)

佐々木留美「アンッ!!」

 女子大生「じゃあ、先生。その調子で深呼吸を御願いします。ハアハアハアハア」

佐々木留美「ハアハアハアハアハア、スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

 女子大生「キャーン!!!今の先生の心臓の鼓動は私の耳にドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと最高に気持ち良い音で鳴り響いてます!!私は先生の心臓からこの音が聴きたかったんですー!!!!」

佐々木留美「あたしも胸は大きいからその分心臓の音も半端じゃ無いのが分かったでしょう」

 女子大生「ハアハア、良く分かりました。それじゃあこのまま大きく息をスーッと吸った所で一旦止めてゆっくり息をハーッと吐くウッフーンアッハーン法による深呼吸をなさって下さーい」

佐々木留美「ええ良いわよ」

 女子大生「ハアハアハアハア、ウッフーン」

佐々木留美「スーッ」

 女子大生「ハアハアハアハア、アッハーン」

佐々木留美「ハーッ」

 女子大生「ウッフーンアッハーンウッフーンアッハーンウッフーンアッハーンウッフーンアッハーンウッフーンアッハーンウッフーンアッハーンウッフーンアッハーンウッフーンアッハーン」

佐々木留美「スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

 女子大生「ヤーッ、先生の心音と呼吸音をもう一度口頭で説明しますね。ハアハア」

佐々木留美「ハアハア、良いわ。あたしもどうなのか知りたいから言って」

 女子大生「はい、ハアハアハアハア。こ、こんな感じです。ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!!!!」

佐々木留美「ウフフフフフ、あたしの心臓は凄い鼓動でしょう」

 女子大生「ええ、もう聴診器で先生の胸に当てて心音と呼吸音を聴いている自分が可笑しくなりそうな位気持ち良過ぎです」

佐々木留美「あたしも先日あんたの胸に聴診器を当てて心音と呼吸音を聴いた時はあたし自身もどうにかなっちゃいそうな位気持ち良過ぎたわ」

 女子大生「でも今回は何が何でも先生に射精させてあげますから覚悟なさって下さい」

佐々木留美「それならあたしも余計に射精する訳にはいかないわね」

 女子大生「私は先生を射精させるつもりなら何でもしますよ」

佐々木留美「良い度胸ね。あたしは何でも受けるわよ」

 女子大生「じゃあ私がこの9ヶ月間で編み出した診察の技量を先生に御見せしますね」

佐々木留美「良いわ、あたしをもっと楽しませて」

 女子大生「はーい、ポンポンポンポンッドックンドックンドックンドックン」(女子大生が聴診器で佐々木留美の両胸に当て捲りながらも聴いている鼓動を口頭で伝えている)

佐々木留美「アンッ、それは聴診器の舞と口頭を応用させた奴ね」

 女子大生「その通りでーす。次はこれでーす。ウッフーンスーッアッハーンハーッウッフーンスーッアッハーンハーッウッフーンスーッアッハーンハーッウッフーンスーッアッハーンハーッ」

佐々木留美「あんたもウッフーンアッハーン法を応用させる何て。あたしも自分の心臓がドックンドックンドックンドックンと鳴って来たわ。ハアハアハアハアハアハア」

 女子大生「私もこの本試験に合格して先生から御褒美全部を貰えるならハアハアハアハア、自分の心臓だってドックンドックンドックンドックンと鳴らしてでも先生を射精させてあげます」

佐々木留美「ウフフフフ、その気持ちは痛い程分かるけど、ここで気を抜いちゃ駄目よ」

 女子大生「はい、分かってます」

佐々木留美「それはそうとあんたも何時の間にかあたしと同じく顔が赤面して体が火照って最高潮に来てるわね」

 女子大生「えーっ、それは先生も私と一緒で顔が赤面して体も火照って最高潮に来てますよ」

佐々木留美「アハハハハ、バレた」

 女子大生「そりゃそうですよ」

佐々木留美「聴診器って御互いに楽しいでしょう」

 女子大生「はい、もう大変楽しいです。何しろ私って前回は先生に聴診器を胸に当てられて心音と呼吸音は全く聴けずチェストピースの感触だけが最初は冷たくても次第に温かくなって心臓の音は全く分かりませんでしたが、こうして先生からお借りした聴診器のチェストピースを先生の大きい胸に当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して音を通じてドックンドックンドックンドックンと激しく鳴り響く心臓の音を聴いていると命の価値が分かって来ます」

佐々木留美「あたしも最初の内は自分や可愛い女の子の心臓の音をドックンドックンドックンドックンと聴くのが趣味だったけど、聴診器は御互いに命が素晴らしいと言う価値を教えてくれたから大好きになったの」

 女子大生「ええ、生きているって素晴らしい事ですからね」

佐々木留美「そうよ。生きていないと聴診器で心臓の音がドックンドックンドックンドックンと聴く事が出来ないでしょう」

 女子大生「私は生まれて今が一番人生で楽しい時です。こうして正看護師見習いとして内科医師の佐々木留美先生に聴診器を貸して貰った上で先生を診察させて貰えてますから本当に幸せです」

佐々木留美「これをやるのはあんたが初めてなのよ」

 女子大生「そう仰って頂けると光栄です」

佐々木留美「ウフフフフフ」

 女子大生「あっ、先生の心音と呼吸音が又激しく鳴り出して来ました」

佐々木留美「分かったわ、あたしも深呼吸するから絶対に聴診器を手放さないでね」

 女子大生「はい」

佐々木留美「行くわよ。スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

 女子大生「アーッ、先生の深呼吸で心音がドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと気持ち良い音が鳴って来ました!!」

佐々木留美「ウフフフフフ、聴診器は深呼吸次第で心音を大きく鳴らす事も出来るのよね」

 女子大生「は、はい。ハアハアハアハア」

佐々木留美「ところで、ずっとあたしの聴診器を耳に掛けてあたしの心臓の音を聴き続けているけど、耳は痛くならないのかしら?」

 女子大生「それでしたらこのリットーマンベイシスSブラックのバイノーラルに付属しているシリコン製のソフトイヤーチップが私の耳を優しく負担を掛けない様にしてますし、チューブ自体も長いので一度先生の体全体に重量感の有るチェストピースを当てる事で先生の心音と呼吸音もドックンドックンドックンドックンと鮮明に聴けるので大丈夫です」

佐々木留美「アハッ、最初から気付いていたのね」

 女子大生「ええ、個室で先生からお借りした聴診器でオナニーしている時からずっとです」

佐々木留美「ウフフ、それこそあたしが自分の聴診器をあんたに貸した甲斐が有ると言う物よ」

 女子大生「じゃあ先生、最後の聴診器の舞をするので御胸を張って下さーい」

佐々木留美「いつでもOKよ」

 女子大生「失礼しますねー。ペタペタポンポンペタペタペタペタポンポンポンポン!!」(女子大生が最後の聴診器の舞を繰り出した)

佐々木留美「アーンッヤーンッ」

 女子大生「擽ったいですか?」

佐々木留美「ええとっても擽ったいわ。ハアハアハアハア」

 女子大生「はーい、擽ったくなった所で胸の音を聴かせて貰いましょうか」

佐々木留美「どうぞ好きなだけ聴いて良いわよ」

 女子大生「わあ、ありがとうございまーす。じゃあ先生の御胸に聴診器を当てて心音と呼吸音を聴くのでリラックスしてスーッハーッスーッハーッと御手本通りに深く息を吸ったりゆっくり吐いたりの深呼吸をお願いします。はーい、今心臓の音を聴きますよ」(女子大生が佐々木留美の左胸に聴診器のチェストピースを当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して心臓の音を聴いている)

佐々木留美「スーッハーッスーッハーッ」

 女子大生「キャーンアーンッヤーンッ!!!!先生の深呼吸によるスーハー音で心音がドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと鼓動が凄過ぎて聴診器で聴いている私もハアハアハアハア!!!!」

佐々木留美「あたしも今は物凄く心臓がドキドキドキドキしてイッちゃいそうよ!!!」

 女子大生「ハアハアハアハア、先生、覚悟してオシッコを発射して下さい!!!」

佐々木留美「そうはさせないと言った筈よ!!!スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

 女子大生「ヤダーッ!!!先生の深呼吸でスーハー音がより最高になってドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンって心音が最高でもう私の方が駄目でイッちゃいますー!!!嫌ーっ!!!」(女子大生が佐々木留美の余りにも大きくなった心音と呼吸音による気持ち良さに負けて射精してナースウェアの下着のパンツが小便で浸しになった)

1時間後

佐々木留美「はーい、採点結果はウッフーンアッハーン法が子供の為に色気が無いのを差し引いて90点だったけど、結果的には本試験に不合格だったから約束通り聴診器はあたしに返して貰うわよ」

 女子大生「ハアハア、残念ですが、約束した以上は仕方が無いのでこの聴診器は先生に御返ししますね。どうぞ」(女子大生が自分の両耳から聴診器を外して佐々木留美に返却した)

佐々木留美「はーい、御疲れ様。じゃあ首にぶら下げてっと。あらあら随分とあたしの聴診器も温かくなり過ぎているわ」(佐々木留美が女子大生から返却された聴診器を首にぶら下げた)

 女子大生「えーっ、だって先生の聴診器を先生の御胸に当てて心臓の鼓動を聴いていると私も夢中になっちゃいまして」

佐々木留美「この御礼は次にタップリしてあげるから覚悟しておいてね」

 女子大生「はい。しかし先生には聴診器での診察と深呼吸による心音のテンポ調節と御色気による口頭説明と言い私では勝てませんでした。私もこの9ヶ月間で自信を付けたつもりでしたが、リットーマンベイシスSブラックはやはり先生に微笑みましたね」

佐々木留美「ウフフフフフ、それはあんたよりもあたしの方が色々な経験を積んでいる訳だからね」

 女子大生「そうですよね」

佐々木留美「それにしてもあんたはこの9ヶ月間で聴診器での診察技量もあたしが驚く程上げて気に入ったから妹分として生活の面倒も見てあげるわよ」

 女子大生「私も先生の妹分にして生活の面倒迄なさって頂けるとは大感激です!!」

佐々木留美「あらっ別に気にしなくて良いのよ。それより明日からあたしの妹分になった以上はあたしも徹底的に聴診器でタップリと遊んであげるから覚悟してね」

 女子大生「はーい、そうします」

佐々木留美「それでは今日はこの辺で休診とするわね。本当に御疲れ様ー」

 女子大生「御疲れ様でしたー」

御互いの聴診器での診察が終了した直後に場面が再び病院の仮眠室にて聴診器で佐々木留美の右胸を診察しているリリムに切り替わります。

  リリム「あっ、そうだ。誰か来ると困るから魔法で仮眠室の扉を閉めて聴診器でこの姉ちゃんを診察して遊ぼうっと」

リリムが魔法で仮眠室のドアを施錠して誰にも来れない様にしてから自分の聴診器で診察再開しました。

  リリム「さーて、さっきは邪魔されたけど、今度はあたしがキスして眠らせておいたから遠慮無く遊べるわね。それじゃあまずはこの邪魔な茶色のブラジャーとピンクのナースウェアを脱がしてっと」

リリムが佐々木留美のブラジャーを脱がしてボイーンと胸が揺れた後にナースウェアを股迄下ろしました。

  リリム「これで良しっと。何これ、あたしよりも胸が大きい何て生意気ね。ちょっと御仕置として心臓の音をじっくり聴きながら今度は特大のキスして永遠の夢の中に閉じ込めちゃおうっと。それじゃあ、聴診器で聴くわよ」(佐々木留美の左胸に聴診器を当て始めた)

佐々木留美「あんっ!ハアハアハアハアハアハアハア」(聴診器を左胸に当てられて魘され始めた)

  リリム「アハハ、さっきは良く分からなかったけど、心臓の音がドックンドックンって早く大きく響いて楽しい!!」

佐々木留美「うーん、ハアハアハア」

  リリム「ウフフフフ、普段は聴診器で患者さんを診察する正看護師の姉ちゃんが逆に夢魔のあたしに聴診器で診察される気分はどうかしら?」

佐々木留美「ハアハアハアハアハア」

  リリム「あっ答えられないか。アハハ、それじゃあ聴診器の舞でもっと気持ち良くさせて上げるわね。スーッハーッスーッハーッ・・・ウフフフフ、ポンポンポンポンポンポンポンポンポン!!!!」(佐々木留美の体のあちこちに高速で聴診器を当て捲っている)

佐々木留美「アンアンアンアンアンアンアンアン!!!」

  リリム「ヤダーッ、この姉ちゃんったら気持ち良く感じちゃってエッチなんだから。じゃあもう一度心臓の音を聴いてみようっと。えいっ!あららっ、さっきよりもドックンドックンが激しく鳴って来たわ。面白いからこのまま聴き続けようっと!!」(聴診器を佐々木留美の左胸だけに当て続けている)

9時間後

  リリム「フウーッ、結構この姉ちゃんの心臓の音って結構大きかったね。それじゃあ今度は反対のベル面でこの姉ちゃんから老廃物をミルクに変換して吸引出来るかどうか確かめようっと。良しっ切り替わった。はーい、行くわよー」(聴診器のチェストピースの主軸を回転させてベル面に切り替えて佐々木留美の左胸の乳首に聴診器のベル面を当て始める)

佐々木留美「ヤーンッ、ハアハアハアハア」(聴診器のベル面で老廃物を吸引されて息を荒くして感じてる)

  リリム「アハハハ、この姉ちゃんの温かくて甘いミルクがあたしの耳にブシャーッと凄い勢いで流れ込んで溜まらないわ!!心臓の音は少し小さくなるけど、暫く聴診器での吸引を続けるわね」

リリムが佐々木留美の乳首から聴診器のベル面で老廃物をミルクに変換して吸引が終了して3時間後

  リリム「ハーッ、もうこれ以上は聴診器も吸引が出来ないみたいだし、あたしもこれ以上はミルクも飲めないから主軸を弄ってベル面から最初のダイアフラム面に切り替えて心臓の音を聴いて遊ぼうっと」(聴診器のチェストピースの主軸を回転させてベル面からダイアフラム面に切り替えた)

佐々木留美「ウーンッ、ハアハアハアハアハアハア」

  リリム「はーい、今日は!これ何かしら?!はーい、聴診器ね。これでこの姉ちゃんの心臓の音を聴いてみたいと思うわ。はーい、それじゃあたしに心臓の音を聴かせて貰えるかしら?ウフフフ、黙っているのは良いと言う事ね。はーい、聴くわよ」(聴診器のダイアフラム面を佐々木留美の左胸に当てて心音と呼吸音を聴き始めた)

佐々木留美「アーンッ、ハアハアハアハア」

  リリム「はーい、大きく息吸ったり吐いたりしてー。スーッハーッするのよ」

佐々木留美「スーッハーッスーッハーッ、ハアハアハアハア」

  リリム「アハハハハ、心臓のドックンドックンが大きく鳴って楽しい。じゃあ次は御腹を出してね。何を食べたか赤ちゃんが居るかどうかあたしがみてあげるから。はーい、ポンポンポンポン」

佐々木留美「ウーンッ、フウフウフウフウ」

  リリム「御腹の方はグルルルと鳴っているだけで変な物は食べて無く赤ちゃんも居なくて面白味が無いから又聴診器の舞をやっちゃおうっと!!はーい、今度はさっきよりも激しくやっちゃうから覚悟してね、ウフフフフフ。それじゃあスーッハーッスーッハーッ・・・・・ポンポンポンポンポンポンポンポンポンポン!!!」(再び佐々木留美の体に聴診器の舞を繰り出した)

佐々木留美「い、嫌ーっ!!ヤーンッアンアンアンアンヤーン!!!!ハアハアハアハアハアハア」

  リリム「アハハ、超面白いー!!!それじゃあ心臓の音はどう鳴っているか確かめるね。こ、これは聴診器が壊れそうな位にドックンドックンドックンドックンと激しく鳴り響いてこのままじゃあ女医になって遊んでいるあたし迄射精してイッちゃいそうで、この姉ちゃんも目を覚ましたらシャレにならないからあたしの究極の特大キスで2度と目覚めない永遠の夢の中に落としてあげるわね。行くわよ、ブッチュー!!!!モグモグモグモグモグ」(聴診器で心臓の音を聴きながら究極のキスする)

佐々木留美「プハーッ!!!!」(目を回して気絶した)

  リリム「ムッハーッ!!ハアハアハアハアハアハア、これで良しっと。ウフフフフフ、夢の中に落としても心臓の音はドックンドックンドックンドックンドックンって物凄い元気な音を立てて鳴り続けているー!!」

佐々木留美「ヤーンッ、だ、駄目ーっ!!キャーッ!!イッちゃうー!!!」(佐々木留美が小便を勢い良く射精してパンツがグッショリと濡れた)

  リリム「アハハハハハ、この正看護師の姉ちゃんったらオシッコがブシャーッと吹き出ちゃって可愛いー!!でも心臓の音はまだまだドックンドックンドックンドックンドックンドックンって激しく鳴って聴き続けるのは楽しいからあたしが飽きる迄聴診器で遊んであげるわね」

リリムが夢の世界に送って魘され続けている正看護師の佐々木留美の左胸に聴診器を当てて心音と呼吸音を聴いて永久に遊び続けていました。

END

今回はスーチーパイドキドキナイトメアのリリムが聴診器で診察中に起きて驚いた正看護師の佐々木留美をキスでOVAの夢の中に落としてOVAに内科医師役として出演された正看護師の佐々木留美による診察はOLの南條理恵さんをプラスして僕の想像力をフルに使って、一度目の診察終了後にOVAにて佐々木留美に診察された正看護師志望の女子大生が逆に聴診器でやり返してリリムが聴診器で佐々木留美を射精させる設定を作る為に色々と苦労しました(笑)。

2ウーチーパイ時計 2017/09/17 15:08 電話3PC PC

最近懐かしくなって「アイドルファイトスーチーパイU」をビデオで見ています。

最初の病院で佐々木留美が茶髪の少女を聴診器で診察するシーンを応用して今回は想像力を出来る限り働かせてセリフを作って見ました。

本物にアレンジを加えてますが。こう言うのって超好みで優しくケアするのが非常に堪らないんですよ。

射精するにしても病院の医者は中年のオッサンか爺だからせめて女医さん・正看護師さん物でスッキリしないと。

AVはやっぱり病院物語で聴診器を使わないと折角身に着けている意味が無く射精してもストレスが溜まるだけです。

それでは今から僕が想像力をフルに働かせてアレンジした小説で、設定としては女子高生の水野佑紀が佐々木留美に麻雀勝負を挑んで逆にボロ負た罰としてOVAの患者の茶色のおかっぱ頭の少女の人格を真似する様に命令された水野佑紀との診察シーンのセリフをお見せいたします。

ちなみにこれにはミルキーパイがの変身して一度飼い主である佐々木留美の白衣と緑のYシャツと黒いスカートだけ強奪して逃走して正看護師に頼んでスペアを貰って着替えた後日の設定で、診察室のドアも施錠してますのでご安心下さい。

普通のAVだとこう言うシーンって中々見られなくて。

ちなみにこの病院でのストーリーは「アイドルファイトスーチーパイU」を基本にして様々な女医さん・正看護師さん物を両面聴診器を使う物に厳選して僕が想像力をフルに活用させた物になってます。

それから佐々木留美の顔を知らないと思いますので、一応こちらの正看護師さんバージョンの方の佐々木留美をご覧いただければ分かりますよ。

この方がOVAの「アイドルファイトスーチーパイ」だと最初のミルキーパイ登場のシーンで最新の「フォーカルトーンベイシスSブラック」とリットマン聴診器部品の「サスペンテッドダイアフラムブラック」だけを取り替えて名付けた「リットーマンベイシスSブラック」と言う聴診器を装備して駆使して白衣と緑のYシャツを着て黒スカートと黒ハイヒールを履いた女医さんになってます。

佐々木留美の特徴としては眼鏡と青い目と焦げ茶色のショートヘアですね。

内科医として中央総合病院に勤務している「アイドルファイトスーチーパイU」の佐々木留美
https://www.youtube.com/watch?v=0g-WEeOO_dY&list=PLDS4CVLW4d3zBY3ewyu81uCepynffKTtX

水野佑紀は脱衣による変装前はセーラー服と青緑のスカートを履いてますが、スカートを脱いでブルマになると自称「スーチーユキちゃん」になると白い手袋と字牌「中」入りのヨーヨーを装備します。

水野佑紀の特徴としては茶色のロングポニーテールと緑の目と赤いリボンですね。

麻雀に負けた罰として患者の少女を真似する様に命令された女子高生の水野佑紀
http://embed.nicovideo.jp/watch/sm26241378

診察シーン3秒前・2秒前・1・0

佐々木留美「次の方、どうぞー」

 水野佑紀「失礼します」

佐々木留美「ええとお名前は?」

 水野佑紀「はいっ、水野佑紀です」

佐々木留美「はーい、水野佑紀ちゃんね、あんた、今日は何処か具合でも悪いの?」

 水野佑紀「あのう朝起きたら心臓が凄くドキドキして体も火照って熱も38.4度だったんです」

佐々木留美「お熱が38.4度で心臓の鼓動がドキドキと早いのね。はーい、じゃあ。あーんして、あーんっ」

 水野佑紀「あーん」

佐々木留美「うんっ、虫歯は0で大丈夫ね。歯磨きはキチンとしているみたいね。もししなかったらあたしが歯医者さんのエアタービンハンドピースでキュイーンガリガリって削るわよ」

 水野佑紀「それは絶対に嫌です!!」

佐々木留美「アハハハハ、冗談よ。あたしは正看護師と内科医師の免許は持っているけど、歯科医師の免許は持って無いからエアタービンハンドピースも歯科治療ユニットのフットコントローラーのペダルをグイッて踏んでキュイーンって空気の力で高速回転させて虫歯を削る事何か違法行為となるから出来ないから安心して」

 水野佑紀「もう先生ってば」

佐々木留美「驚かして御免ね。じゃあ御詫びとして最初に心拍数を測って脈拍を確認させて頂く為に聴診器で前から診察して胸の音を聴くから上着を捲って脱いであたしに胸を見せて貰えるかしら?脱いだセーラー服はそこの籠に入れといてね」

 水野佑紀「はいっ」(水野佑紀がセーラー服だけを脱いでブラジャー姿になっている。)

佐々木留美「あんたって意外と胸が大きいのね。じゃああたしが今から2つ質問するけど、準備は良いかしら?」(佐々木留美が聴診器のソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを自分の両耳に嵌めている)

 水野佑紀「はいっ、良いですよ」

佐々木留美「まず1つ目に薬は何か飲んでる?」

 水野佑紀「いえ、特には」

佐々木留美「そう、それは良かったわ。薬はタダの足止めによる時間稼ぎにしかならないから頼らないのが一番よ」

 水野佑紀「ええ、佑紀もそう思います」

佐々木留美「続いて、2つ目の質問をするけど、女の人に触られた事はある?」

 水野佑紀「ええ、まあ少し」

佐々木留美「そうなのね」

 水野佑紀「ですから大丈夫です」

佐々木留美「じゃあちょっと失礼してあたしがあんたの胸に聴診器を当てて心臓の音を聴かせて頂くからあたしの言う通りにしてね。ちょっとヒンヤリして冷たいかも知れないけど、もし冷たかったり擽ったかったりしたら遠慮無くあたしに言ってね」(佐々木留美が聴診器のチェストピースを構えている)

 水野佑紀「分かりました」

佐々木留美「はーい、じゃあ早速失礼して御胸から聴いて診るわね」

 水野佑紀「はいっ、どうぞお願いします」

佐々木留美「はーい、じゃあ息を止めてー。はい、じゃあ今度は背中を見せてー」(佐々木留美が聴診器のチェストピースのダイアフラム面を水野佑紀の右胸に当てて心臓の音を聴いている)

 水野佑紀「はーい、わあっ、先生ってSFがお好き何ですか?」

佐々木留美「ええっそれっ、うん何かねこんな現実的な仕事をしているとそんな夢も見たくなるのよ。じゃあスカートも取ってくれるー?」(佐々木留美が自分の耳から聴診器のソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを外した)

 水野佑紀「はーい」

佐々木留美「じゃあ佑紀ちゃん。ついでに下着のブラジャーが有ると心音と呼吸音が非常に聴き取り難くて正確な心拍数と脈拍を測るのに邪魔だからその下着のブラジャーも外してそのまま前向いてあたしに胸をペローンと全部見せてくれる?」

 水野佑紀「ええっ、何か恥ずかしい綺麗な御姉さんに診られるなんて」

佐々木留美「ウフフ、女性同士だから取っちゃって大丈夫よ。あたし何だかドキドキするー」

 水野佑紀「佑紀もドキドキするー」(水野佑紀がブラジャーを取って胸を見せた)

佐々木留美「医者だけど。わあーっ凄い素敵張りがあるわねー、凄いこの辺が良いよね」(佐々木留美が自分の右手で水野佑紀の左胸を触る)

 水野佑紀「ウフフ」

佐々木留美「じゃあもう一度あたしが聴診器をあんたの胸に当てて正確な心拍数と脈拍を測る為だから。又、心臓の音を聴かせてもらえるかしら?聴診器、どこからやっちゃおうかなー?」(佐々木留美が聴診器のチェストピースを軽く回す)

 水野佑紀「はーい、喜んでー。でも本当に緊張して来ました」

佐々木留美「大丈夫よ、すぐにあたしがこの聴診器でペタペタポンポンして気持ち良く診察して上げるから。もし途中で擽ったかったり余りの気持ち良さに射精しちゃったらあたしに言ってね。あたしの方が射精しちゃうかも知れないけど。はーい、今からあたしがあんたの御胸内部の心臓の音を隅から隅まで聴いてあげるわね。今度はあたしも聴診器は外さないからね。じゃあ準備は良いかしら?」(佐々木留美が聴診器のソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを耳に嵌めて診察ポーズを取った)

 水野佑紀「はい、良いですよ。どうぞ好きなだけ診て下さい」

佐々木留美「はーい、じゃあ今からあんたの心音と呼吸音を聴いて診察を始めるね。へーっ、あんたってスタイルも良く素直で良い娘ねえ。じゃあちょっとその綺麗で女性らしい胸を張ってごらん」(佐々木留美が水野佑紀の左胸に聴診器のチェストピースのダイアフラム面を当てて聴診している)

 水野佑紀「はい、分かりました。あっ!どうですか?聴こえますか?」

佐々木留美「ええ、とっても心音がドックンドックンと元気良く鳴ってドキドキしてる」

 水野佑紀「生きてる証拠ですね」

佐々木留美「ウフフフフッ。はーい、じゃあさっき話した通り正確な脈拍と心拍数を測りたいからちょっと深呼吸して。まずは大きく息を吸ってゆっくり吐いての繰り返しよ」

 水野佑紀「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「もう一回」

 水野佑紀「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「何か調子悪い所とか有る?」

 水野佑紀「いえ、そんな事は」

佐々木留美「うーん、そうね。まあ特に心臓には悪そうな異常は無さそうね。変な音も全然聴こえないんだけど、余程の緊張のせいか何か凄く心臓から聴こえる心拍数も上がって普通よりもちょっと脈拍と鼓動が早くなっているわね。もっと力を抜いてリラックスして良いのよ。はーい、吸ってー、吐いて、はーいその調子であたしと一緒に大きく息吸ったりゆっくり吐いたりの深呼吸を胸を張って続けてねー」

 水野佑紀「ウフフフフ、そうですか。分かりました。それでは、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」(水野佑紀が深呼吸している)

佐々木留美「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。はーい、大きく息を吸ってー」(水野佑紀と一緒に深呼吸をしながら聴診器のチェストピースを水野佑紀の左胸に当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して水野佑紀の心臓の音を聴いている)

 水野佑紀「スーッ」

佐々木留美「ゆっくり息を吐いてー」

 水野佑紀「ハーッ」

佐々木留美「あたしの聴診器があんたの心音と呼吸音を聴いているけど、さっきよりも大分早くなって来たわね」

 水野佑紀「はいっ、先生に聴診器を佑紀の胸に当てられると冷たくて擽ったい余りに緊張して気持ち良くなって来まして。すみません」

佐々木留美「あらっ、良いのよ、そんな事。それにあたしの聴診器は相手の心理を見抜くから隠し事は無用よ。じゃあこっちも大きく息を吸ってー。はい、吐いてー。はい、じゃあ吸ってー、吐いてー。もしかして冷たくて擽ったい余りに気持ち良くなって来たのかしら?」(佐々木留美が聴診器のチェストピースのダイアフラム面を水野佑紀の逆の右胸に当てている)

 水野佑紀「いえ、何でも無いです」

佐々木留美「フンフンフンフーン、脈拍と心拍数は正常に落ち着いて問題無く大丈夫な状態になって来たわねー。でも、あんたの心音と呼吸音がドックンドックンと普通の人よりも激しく鳴っているのが気になるからもう少しだけ診てあげるわね」

 水野佑紀「お願いします。佑紀、御姉ちゃんの様な魅力的な先生に診察して貰えるなら平気です」

佐々木留美「あんた、素直な娘ね。あたしは素直な娘は大好きよ」

 水野佑紀「キャッ、何だか恥ずかしいです」

佐々木留美「大丈夫よ、女同士何だから恥ずかしがる事は無いわよ。じゃあ診察の続きを始めるからもう一度息を大きく吸ってゆっくり吐いての深呼吸を続けてね。又ちょっとヒンヤリして擽ったいわよ。はーい、大きくスーッと吸ったりハーッと吐いたりしてね。吸ってーっ、吐いてーっ」

 水野佑紀「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「はい吸ってーっ、吐いてーっ、はい吸ってーっ、吐いてーっ、ゆっくりねー、はい吸ってーっ、吐いてーっ、大丈夫よ、はい吸ってーっ、吐いてーっ」

 水野佑紀「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「良いわ、あんたその調子よ、ハアハアハアハア。あらっ、急に心音と呼吸音がさっきよりも激しく鳴り響いて来たわね。ちょっと動悸と脈拍と心拍数も激しくなって異常が見られて来たわ。ドックンドックンドックンドックンと凄いわ。余り緊張しなくて大丈夫だからリラックスしてね」

 水野佑紀「あれっ、でもそう言う先生も顔がピンクに染まって赤面してますが」

佐々木留美「ああこれっ、やっぱりバレちゃった?ハアハアハアハア、何かあたしの聴診器があんたの胸から激しく鳴り響くドックンドックンって心音を呼吸音と同時に聴きたがって仕方が無い余りにあたしまで気持ち良くなって興奮しちゃってね、アハッ」

 水野佑紀「佑紀も心臓の動きが早くなっちゃってますよ、ハアハアハアハア」

佐々木留美「それはあたしも同じよ。いや、むしろあたしの心臓の方が動機が激しくなってるわね。何しろ、あんたの心音と呼吸音を聴診器でリアルにドックンドックンと凄い鼓動を聴いている訳だから。はーい、それじゃあ今度は御腹を診るからそんなに緊張しないで大丈夫よ」

 水野佑紀「はーい、先生」

佐々木留美「それじゃあ普通に大きく深呼吸してあたしの聴診器を満足させてね」

 水野佑紀「あのう、先生。どうしたら先生の聴診器を満足させる事が出来るのですか?」

佐々木留美「それは今から説明するけど、ウッフーンアッハーン法になるわね。あたしがウッフーンと言ったらフの部分で大きく息をスーッと吸ってアッハーンと言ったらハの部分でゆっくり息をハーッと吐くのよ」

 水野佑紀「イヤーン、何か自分が自分で無くなっていく様な気がします」   

佐々木留美「緊張するのは分かるけど、これも診察の一環であたしの聴診器を満足させるのに必要な事なのよ」

 水野佑紀「そうなのですか?」

佐々木留美「そうよ。それにあたしの聴診器が満足しないとあたし自身も耳から聴診器を外せないし、あんたに御仕置きしなければならなくなるんだけど、それでも良いの?」

 水野佑紀「嫌、それは困ります」

佐々木留美「それじゃ、決まりね。あたしもあんたの事は妹の様に可愛いから酷い事はしたくないのよ。あたしの命令に従えば御仕置きしなくて済むし、あたしも優しくしたいのよ」

 水野佑紀「はーい、分かりました。どうぞ」

佐々木留美「ウフフ、物分かりが良い子で助かるわ。それではあたしの命令通りに深呼吸してね。はーい、ウッフーン」

 水野佑紀「スーッ」

佐々木留美「アッハーン」

 水野佑紀「ハーッ」

佐々木留美「フンフンフン、その調子よ。はーい、赤ちゃんはいるかしら?」(佐々木留美が今度は水野佑紀の御腹に聴診器のチェストピースを当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して音を聴いている)

 水野佑紀「まだ妊娠してないけど1%の力で100%の全力が出せて手の掛からない女の子が欲しいです」

佐々木留美「それじゃあ女の子の赤ちゃんが無事に生まれる様に御呪いをかけて胸の張りを強くしてあげるわね」

 水野佑紀「何をするんですか?」

佐々木留美「ちょっと色々な所に聴診器を当てさせて少しばかり手荒くさせて貰うけど、良いかしら。これをして気持ち良くなると安産になるって話なのよ。それじゃあ準備は良いかしら?行くわよー」(佐々木留美が水野佑紀の体の心臓以外の部分に聴診器のチェストピースをポンポン当てている)

 水野佑紀「ああっ、先生とても・・・ハアハアハアハア・・・気持ち良いです」(水野佑紀が聴診器のチェストピースを心臓以外の色々な所に当てられて感じている)

佐々木留美「どうっ気持ち良いでしょう。でも聴診器で診察して音を聴いているあたしはもっと気持ち良いのよ。何しろあんたの体に当てて心音と呼吸音がドックンドックンと直に聞けるんだから。ハアハアハアハア、ここはどうかしら?」

 水野佑紀「最高です、もう感じちゃって頭の中が真っ白になりそうです」

佐々木留美「あたしも、じゃあ今度はこっちのベル面の方をあんたの胸に当てさせて貰うけど、良いかしら」(佐々木留美が聴診器を耳にかけたまま水野佑紀の胸から聴診器を放した)

 水野佑紀「ベル面?先生、佑紀の乳首に何か異常でもあるんですか?」

佐々木留美「聴診器でさっきの白くて大きな膜面がダイアフラム面でこっちのゴムのカバーが付いて穴の開いている方がベル面なの。ダイアフラム面は人や動物の心臓や体などの高周波音を聴けて、ベル面が人以外の木や壁や車などの命が無い物の低周波音を聴けるのよ」

 水野佑紀「それでどうして佑紀の体を診るのに低周波音を聴く必要があるんですか?」

佐々木留美「ううん、異常が有る訳では無く、これは女の子にだけの佑紀のサービス方法で無論男にはやらないから安心して良いわよ。ちなみにベル面って穴が開いているからスッポリあんたの胸に嵌って乳首を隠せるし胸にキスされている感じがするだけでなく、体内の老廃物を吸引して無害なミルクに変換する能力を備えていて当てたまま揉んで触診すると胸が少しずつ膨張して気持ち良くなるのよ。あたしの聴診器はダイアフラム面とベル面の両方を使って可愛い女の子を診察しないと満足しないし、切り替え方法としてはこの主軸をこう言う風に回すと音が切り替わるのよ」(佐々木留美が水野佑紀に聴診器のチェストピースの高周波音と低周波音の切り替え方法を教えている)

 水野佑紀「わあーっ、面白いですね聴診器って。佑紀も欲しいです」

佐々木留美「本当、じゃあ診察後にそれが売っている場所を教えてあげるわね。あたしが今使っているのは通常は病院で医師や看護師が使っているバネ折れが欠点のリットマンクラシックUSEブラック一般診察用を凌駕するフォーカルトーンベイシスSブラックとリットマン聴診器の部品のサスペンテッドダイアフラムだけを取り替えて組み合わせたリットーマンベイシスSブラックと言う新しい聴診器よ」

 水野佑紀「ありがとうございます。楽しみですが、その前に牛でも無いのに先生の聴診器であたしの老廃物をミルクに変換して吸引しても先生の聴診器が錆びたり壊れたり先生がウィルス感染したりしませんか?」

佐々木留美「あらっ、それも言い忘れて御免なさいね。あたしの聴診器は意思を持っていて賢くこのチェストピースのベル面を患者さんに当てて吸引する時に吸引する悪い老廃物を分解して浄化して温かいミルクに変換してバイノーラルのY字型チューブとソフトイヤーチップを通じてあたしの耳に染み込んでから喉を伝わって少しずつ入って来て吸引範囲も調節してくれる御陰で内科医のあたしがむせ返ったり錆びたり壊れたりする異常は一切無いから大丈夫よ」

 水野佑紀「それを聞いて安心しました。佑紀のせいで先生の聴診器に何か遭ったらどうしようかと心配でしたので」

佐々木留美「ウフフフ、心配する必要はないわ。それよりあたしの聴診器があんたの胸の音を聴きたがっているからベル面で診察再開したいけど、その前にまずはもう一度ダイアフラム面で心音と呼吸音を最大限に高めないと美味しいミルクが飲めなくなるからダイアフラム面での診察を始めるわね」

 水野佑紀「はーい」

佐々木留美「準備が出来たらさっきと同じくスーッと大きく息を吸ってハーッとゆっくり息を吐く深呼吸して、気持ち良くしてあげるからね。はい、リラックスして息吸ってー。はい、吐いてー。はい、もう一度。はい、吐いてー。もうちょっと大きく息吸ってみて。はい、もう一度」

 水野佑紀「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「ああ、聴診器を通じてあたしの耳に気持ち良い心音が呼吸音と一緒に鳴り響いて来たわ。あんたって凄くドキドキし易いのね。あたし、こう言う敏感に乳首が反応する可愛いあんたの様な女の子は大好きだし、こうしているとあんたのドックンドックンって心音による心拍数が呼吸音と一緒にちょっとずつ上がってよく聴こえて来るわ」(佐々木留美が水野佑紀の胸に聴診器のダイヤフラム面を当てて心音と呼吸音を聴いている)

 水野佑紀「やだーっ、先生ったらー。佑紀も気持ち良いです。まるで乳首をキスされて吸われている感じがして増々ドキドキしてきました」

佐々木留美「あたしもよ、ちょっと脈が早くなっているわ。どうしてかしら?ハアハアハアハア、緊張しないで、はーい、あんたのスーハーする呼吸音をあたしの聴診器が聴きたいって言ってるから大きく息を吸ってー、ゆっくり吐いてー、スーッと吸ってー、ハーッと吐いてー」

 水野佑紀「はーい、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、ハアハアハアハア」

佐々木留美「そうよ、その調子でもっとあんたの心音と呼吸音を聴かせてー、ハアハアハアハア、聴診器が喜ぶと同時にあたしの心臓も増々ドキドキして感じて来ちゃったわ。あーん、あんたの心臓がドックンドックンドックンドックンと良い音で鳴っているー」

 水野佑紀「楽しいですね、聴診器って、ハアハア」

佐々木留美「あたしも最初は親に内緒で購入して密かに聴診器で自分の心臓に当てて深呼吸してドックンドックンって心音と呼吸音を聴いている内に生きている素晴らしさが実感出来て楽しくなってその上気持ち良くなって今では病み付きになって正看護師から内科のお医者さんになったのよ、ハアハアハアハア」

 水野佑紀「へえーっ佑紀も手に入れたら試してみようっと」

佐々木留美「そうね、それが良いわ。それじゃあ他の御腹とかもさっきみたいにポンポンポンポン当てる気持ち良い診察をしてあげるわね。はーい、冷たかったり擽ったかったら迷わずあたしに言ってー」

 水野佑紀「あっ、はい」

佐々木留美「ウフフフフフ、行くわよ。ポンポンポンポンポンポン」(佐々木留美が水野佑紀の心臓以外の色々な部分に聴診器のチェストピースをポンポン当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して体の音を聴いている)

 水野佑紀「ああんっ、先生の冷たい聴診器があたしの体のあちこちに触れて擽ったくて気持ち良いです」

佐々木留美「良いわー、心音と呼吸音が鮮明に聴こえて来たわね。それじゃあ約束通り乳首に聴診器のベル面を当てて吸引するわね」

 水野佑紀「お願いします、先生の聴診器で佑紀の老廃物を残らず吸引しちゃって下さい」

佐々木留美「良いわよ、喜んで、あんたみたいな可愛くて素直な娘は大好きよ。それじゃあ、行くわよー。ペタッ、はーい、モミモミモミモミ」(佐々木留美が右手で水野佑紀の左乳首に聴診器のチェストピースのベル面を当てて、左手で水野佑紀の左胸を揉んでソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して搾乳している)

 水野佑紀「ああっ、何だか佑紀の乳首から老廃物が吹き出て乳首が勃起して来ました!」

佐々木留美「ヤーンッ、早速聴診器を伝わって心音と同時にあんたの老廃物が甘くて暖かくて美味しいミルクに変化して最初はピュッピュッ出ていたのからブシャーッて勢い良くなってあたしの耳に入って来たわ!」

 水野佑紀「せ、先生。聴診器のベル面ってミルクを吸い取るだけでなく心音も聴けるんですか?」

佐々木留美「あらあら、それも言い忘れていたわね。両面タイプ限定だけど、聴診器のベル面は女の子限定の患者さんの老廃物が変化した新鮮なミルクの吸引と胸を少しずつ膨張させるだけでなく、放っておいてもダイヤフラム面同様同じ大きさの心音を聴く事も出来るのよ。ただ、違う所はベル面は女の子の老廃物の吸引の他に機械の音を聴くから深呼吸は不要なの、まあやりたければやっても良いけどね」

 水野佑紀「佑紀、余計に先生の聴診器が欲しくなって来ました。早く教えて下さい」

佐々木留美「まだ焦っては駄目よ、物事には順序が有って、あたしが聴診器を当てて大丈夫と認めた女の子だけに渡すのだから今は我慢してね」

 水野佑紀「大丈夫って言う事は?」

佐々木留美「簡単に言えば射精よ。聴診器を当ててあんたとあたしが二人同時にイッちゃってオシッコをブシャーッと発射すれば良いだけの話よ」

 水野佑紀「分かりました、佑紀、先生が使っている聴診器を満足させてメーカーさんを教えて貰える様にスーッ、ハーッてしっかり深呼吸して心臓の鼓動を高めて先生をドキドキさせてあげますね」

佐々木留美「ウフフフフフ、それで良いのよ。はーい、じゃあ今度はミルクをさっきよりも激しく胸を揉んで絞り出すわよ。モミモミモミモミモミモミ!!」(佐々木留美が水野佑紀の左胸に聴診器のチェストピースのベル面を当てたまま左胸を激しく揉んでいる)

 水野佑紀「イヤーン、先生の聴診器と手が気持ち良くなって!!ハアハアハアハア、何だか体が熱くなって来ました・・・」

佐々木留美「どうしたのかしら、こんなにビクビクしちゃって。もしかして、もしかして、さっきよりも興奮しているんじゃないの?ウフフフ、あんたも変態ね。でも良いのよ、あんたの心音がドックンドックンドックンドックンと鳴って来たわ!」

 水野佑紀「そんな事言われると、キャア!!佑紀の乳首からミルクが余計に大量に吹き出て来ました!!もう佑紀には止められません!!先生、しっかり吸引して下さい!!キャーン!!」

佐々木留美「アーッ、これはさっきよりも大分脈が早くなっている以上にあんたのミルクが急流化して聴診器を通じてあたしの耳から喉にブシャーッと押し寄せて来る!!こんなに気持ち良くなる何てあたし内科医になって初めてよ!!これでもう絶対に聴診器が耳から外せなくなったわ!!」

 水野佑紀「す、すいませんっ、先生!!」

佐々木留美「ハアハアハアハア、何で謝るの?良いのよ、あたしの聴診器が吸引したあんたのミルクの余計な分は診察中に自分の胸を揉んで絞り出して後で飲む為に哺乳瓶に入れておくから。ほらっ、これが哺乳瓶よ。あたしの左胸の乳首にセットしてと」(佐々木留美が水野佑紀の左胸に聴診器のチェストピースのベル面を右手で当てながら白衣の内側の自分の左胸に哺乳瓶をセットした)

 水野佑紀「哺乳瓶があるなら安心ですね、ハアハアハアハア」

佐々木留美「それに今の内に有害な老廃物を無害なミルクに変えて絞り出しておかないと後で大変な事になるから続きを始めるわよ。はーい、モミモミモミモミモミモミ」(再び佐々木留美が右手で水野佑紀の左胸に聴診器のチェストピースを当てて、左手で水野佑紀の左胸を揉んで吸引を続けた)

 水野佑紀「ヤーンッ!!余りの気持ち良さに本当に佑紀の胸が大きくなっちゃいそうです。先生、どれ位吸引出来ました?」

佐々木留美「凄い勢いで半分切ったわ、ああっ、溜まって来てる最中よ。ドックンドックンドックンドックンって心音は衰えても老廃物が変換したミルクの勢いはブシャーッて止まらないわ。もう少しで満タンになってあたしの聴診器が満足したらベル面での搾乳が自動的に終わりになるからそれ迄の辛坊よ」

 水野佑紀「はーい、ハアハアハアハア」

30分後

佐々木留美「うーん、そろそろあたしの聴診器も残らずあんたの老廃物をミルクに変えて全部搾り取ってあたしがセットした哺乳瓶も満タンになったからそろそろ吸引を止めるわね」(佐々木留美が聴診器のチェストピースのベル面を水野佑紀の乳首から外した)

 水野佑紀「はいっ、佑紀も自分の体から先生に聴診器で悪い老廃物を全部吸引されて気持ち良かったですが、これ以上は無理みたいですね」

佐々木留美「ウフフフ、ゴクゴク。良しっ、あたしが聴診器で吸引したあんたのミルクは御菓子の様に温かくて甘くて美味しいわ。あんたも飲んでみたら?」

 水野佑紀「えっ、良いんですか?それではちょっとだけ飲んでみます。ゴクゴク、ワーッ、本当だ!甘くて温かくて美味しい!!これが佑紀のミルクの味とは知りませんでした。先生の聴診器って素晴らしいんですね」

佐々木留美「えへへっ、まーね、あたしもダテに内科医になって長年聴診器と付き合い続けている訳じゃ無いから。あらっ、どうしたの赤面して?全身が火照って来た様だけど、何処か具合でも悪くなったの?」

 水野佑紀「ハアハアハアハア、いえ大丈夫です。佑紀、先生の聴診器で吸引されて自分のミルクを飲んでから何だか気分が良くなってより一層緊張感が高まって来ました。本当に射精しちゃいそうです」

佐々木留美「ええっ、それは大変ね!!でも射精するならダイヤフラム面と決まっているし、ベル面のままで射精したらあたしの聴診器が怒ってあんたに御仕置きしなければならなくなるからダメよ!!それじゃあ今からダイヤフラム面に切り替えて最高の診察を再開するからね。ペタッペタッペタッペタッペタッ、ポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッ!!」(佐々木留美が聴診器のチェストピースの主軸を回転させてベル面からダイヤフラム面に切り替えて再び水野佑紀の左胸にペタッペタッ当てて心臓の音を聴き始めた)

 水野佑紀「ヤーンッ、ハアハアハアハアハアハアハアハア、先生に聴診器をポンポンポンポン当てられて深呼吸をしている内に体がますます火照ってきちゃいました!!」

佐々木留美「ああっ、本当だわ。最初あんたを診察した時にはヒンヤリとしたあたしの聴診器のチェストピースも今ではダイアフラム面とベル面も高熱を宿すだけでなく、あんたの心拍数もさっきよりも桁外れに早くなってるわ。これはあんたの心臓の音を聴いているあたしも余りの気持ちの良さに心拍数が上がって・・・ハアハアハアハア・・・本当に射精しちゃいそうね。ねえ、まだオシッコ出ない?」

 水野佑紀「すみません、射精しそうでまだなのです」

佐々木留美「ウフフ、あんたも大人しそうに見えて意外とタフなのね、それでこそあたしの聴診器が診察したがるって物よ。じゃあ今度はもっと気持ち良い事してあげるわね」

 水野佑紀「今度は何をするのですか?」

佐々木留美「はーい、今度はあたしの聴診器がね、あんたの心臓と話をしたがって仕方が無いのよ」

 水野佑紀「せ、先生、聴診器って佑紀の心臓とも話が出来るんですか、凄いですね。ハアハアハアハア」

佐々木留美「ハアハアハアハア、そうよ、あたしの聴診器は患者さんの心臓の音を聴きながら心臓ともお話出来るのよ。まあ聴診器で心臓の音を聴いていればあたし自身も大体の事は分かるわよ」

 水野佑紀「佑紀の心臓も先生から聴診器で聴かれたがっているので是非とも宜しくお願いします」

佐々木留美「アハハハ、それでは遠慮無くあんたの心臓と楽しく御話させて貰うわね。はーい、ちょっとモシモシするわよ。ピトッ」

 水野佑紀「アッ、佑紀の心臓が何て言ってますか?」

佐々木留美「ウフフフフフ、あんたの心臓があたしの聴診器を気に入ったから聴診器の舞を見せて欲しいと言ってるわ」

 水野佑紀「それはとても良かったです。ところで、聴診器の舞って何ですか?」

佐々木留美「本当はこれがあたしの聴診器が機嫌を損ねて怒った時にやる御仕置きでね。説明するとさっきよりもあんたの体に聴診器を当てる回数を増やして色々な所にポンポンポンポンペタペタペタペタペタペタと連続で当てて心音と呼吸音を最高潮に高めて射精し易くする方法で、色々な場所に当て続けた挙句に最後はあんたの左胸に聴診器を当てて直に心音と呼吸音を聴いて心拍数と脈拍数を測りながらドックンドックンドックンドックンとあたしが直に口で囁く方法なの」

 水野佑紀「わあーっ、面白そうですが、手加減は出来ますか?」

佐々木留美「残念だけど、あたしの聴診器はチューブも長くあんたの体全体に当てて一度舞を繰り出したらあんたが勢い良く射精する迄は音も聞き逃さず診察を止めないから手加減も出来無いわ」

 水野佑紀「うっ、でも聴診器を貰う為には仕方がありませんね」

佐々木留美「御免ね、あたしの聴診器もあんたの射精を見たがって仕方が無いのよ」

 水野佑紀「あのう、聴診器の舞をやる前に最初から気になっていたので質問させて頂きますが、宜しいでしょうか?」

佐々木留美「まあ良いわ、何かしら?」

 水野佑紀「先生は御自分の聴診器に責任転嫁している様ですが、本当は聴診器では無く先生自身が聴診器で佑紀の体に当てて御自分も射精する迄楽しみたいからなのではないでしょうか?」

佐々木留美「アハハ、気付いていたのね。大正解よ、本当はあたしが聴診器で可愛いあんたを隅々迄診察して最高の心音と呼吸音を聴いて射精したかったからよ」

 水野佑紀「やっぱりそうでしたか」

佐々木留美「まあね、あんたが赤面して心臓をドキドキ鳴らす反応も見たいのも有ったし。それじゃあ聴診器の舞を始めるわよ。ムッハーッ、ハアハアハアハアハアハアハア、ちなみにこの時も息をスーッと大きく吸ってハーッと吐くウッフーンアッハーン法による深呼吸も忘れないでね。ポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンペタペタペタペタペタペタペタペタ。はいっ、ウッフーン、アッハーン!!ハアハアハアハア」(佐々木留美が赤面したまま先程とは桁違いの猛スピードで聴診器を水野佑紀の御腹と左右の胸に連続でポンポンポンポンペタペタペタペタ当てて音を聴いて欲情している)

 水野佑紀「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、イヤーンッ、先生の聴診器が体のあちこちにポンポンポンポン当たり続けて佑紀最高に気持ち良く感じて来ました!!ハアハアハアハアハアハアハア!!!」

佐々木留美「ハアハアハアハア、良い子ね。じゃああたしが今聴診器で聴いているあんたの心音と呼吸音をハッキリと口で伝えてあげるわ」

 水野佑紀「あっ、はいどうぞ・・・ハアハアハアハア」

佐々木留美「じゃあ言うわよ。ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!!!」

 水野佑紀「アッ、ヤーンッ、先生に自分の心臓の音を直に言われて佑紀の全身も程火照って高熱が出て来ました!!!」

佐々木留美「凄いわ、あたしの聴診器も物凄く熱くなって来て、それに今迄あたしが聴いた事の無い最高の心音と呼吸音が心拍数と脈拍と一緒に聴診器を通じてあたしの両耳に鮮明に鳴り響いて来るわ!!!この音が聴きたかったのよ!!!はーい、それじゃ今度はあんたの心音と呼吸音をさっきよりも大きな声に出して言うわね。ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!!!」

 水野佑紀「キャーン、せ、先生の声が大きくて佑紀の心臓も爆発寸前で、佑紀も今度こそ射精しちゃいそうです、アンッ!!」

佐々木留美「本当だわ、凄い音がしてあたしの心臓の音迄ドックンドックンドックンドックンドックンドックンと鮮明に聴こえてあたしも射精しちゃいそうよ。良いわ、聴診器入手迄は後一息よ。ここで気を抜いちゃダメだからね。さああたしと一緒にウッフーンアッハーン法による深呼吸を忘れないでね。それじゃあ、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン!!!」

 水野佑紀「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン!!!そうそう、その調子で深呼吸を続ける事でもっと心音と呼吸音をドックンドックンドックンドックンと激しく鳴らして!!はいっ、じゃあ息大きく吸ってー。はい、吐いてー。はいもう一度。はい、吐いてー。もうちょっと大きく息吸ってー。はーい。はい、もう一度!!」

 水野佑紀「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、ヤーンッ!!!ダ、ダメエーッ、聴診器と先生の御陰で、オシッコが出ちゃうー!!」

佐々木留美「ヤーン、あんたの心臓が聴診器を通じて信じられない位に心音と呼吸音が激しく鳴り響いて心拍数と脈拍も超異常になって来てるー!!!さあ今よ、派手にあんたのオシッコをブシャーッと勢い良く発射してーっ!!!」

 水野佑紀「はいっ、先生!!キャーン、イックーッ!!」

10分後

 水野佑紀「見て下さい、先生、こんなに自分の心臓がドキドキしてオシッコも沢山出せました。先生、本当にありがとうございます」

佐々木留美「あらーっ良いのよ、御礼何てしなくても。あたしもこんなに自分の心臓がドキドキしたのは久しぶりよ。あたしも聴診器で楽しませてくれたから今日はグッスリと寝られるわ、あたしの方こそ本当にありがとうね。聴診器を使っての診察って女の子同士だと特に楽しいわね。さて、聴診器を外して診察室の掃除をしないと後で院長からパワハラ受ける事になるかせね。よいしょっ、凄いわ、あんたのオシッコで診察室中が真っ白な銀世界ね」(佐々木留美が聴診器のソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを外して自分の首にぶら下げた)

 水野佑紀「そうですね、真っ白な銀世界です。佑紀も早く聴診器を欲しくなったのでメーカーさんを教えて貰えますか?」

佐々木留美「ちょうど診察も終了したし、あんたもあたしの診察を快く受けてあたしと聴診器も満足させてくれたから約束通り教えてあげるわよ。それではあたし愛用のフォーカルトーンベイシスSブラックとリットマン聴診器の部品のサスペンテッドダイアフラムだけを取り替えてバージョンアップさせて名付けたリットーマンベイシスSブラックの事だけど、ここのレモールってあたしが看護学校時代から御世話になっているメーカーさんよ。メールで注文するだけで身内にも内緒で購入出来るし、正看護師から内科医師になったあたしにピッタリのこの聴診器はデリケートな扱いが必要だけど、当然そのままではダイアフラムの聴こえが非常に悪く聴き取り難いからリットマンのダイアフラムと交換して嵌めるのにリングとダイアフラムの形が嵌め難くて手間が掛るスピリットナーシングに比べたら楽勝で性能は抜群よ。ちなみにリットマン聴診器はソフトイヤーチップは痛くて長時間耳に嵌めてられないし、本体自体は脆弱で耳管部分であるバイノーラルは固定式だからすぐに折れて経費も無駄に掛って面倒臭いし、チューブの長さも短く値段だけが高いだけで本当に優れているのは部品であるベル面のカバーであるノンチルスリーブとダイアフラム面にて高周波音と低周波音が同時に聴き取れるリム&ダイアフラムだけでフォーカルトーンベイシスSブラックには段差が出来る為にリムは形が合わないけど、ダイアフラムなら形がピッタリ合うわよ。ちなみに価格は7,117円と他のメーカーさんに比べればお買い得よ。あたしも退屈な時にはこの聴診器で自分の両胸にポンポンしてドックンドックンと心臓の音を聴くオナニーしているわ」

 水野佑紀「はーい、色々と先生愛用の聴診器の説明をありがとうございます、先生。それじゃあ籠の中からセーラー服とスカートを履いてと」(水野佑紀が籠の中から自分のセーラー服とスカートを取り出して着替えている)

佐々木留美「はーい、じゃあ今度来る時はさっきあたしが紹介したリットーマンベイシスSブラックを購入して持って来てね、今日よりももっと良い事をしてあげるから。あたしの心音と呼吸音も気の済む迄好きなだけ聴いて心拍数と脈拍も測っても良いわよ。女同士ですもの遠慮はいりませんもの。それじゃあお大事に、聴診器を手に入れたら毎日自己聴診を行って自分の体調をチェックしておいてね」

 水野佑紀「分かりました。それじゃあ今日は本当にありがとうございました。佑紀も最高に楽しくて自己聴診で聴診器の腕を磨いて今度は佑紀が先生を診察してあげますね」

佐々木留美「ウフフフフフ、それは楽しみにしてるわ。もし聴診器であたしを気持ち良く射精させてくれたらあんたの専属患者になってあげても良いわよ」

 水野佑紀「わーっ、それは佑紀も嬉しいです。それでは先生に教えて頂いた通り家に帰ったら早速聴診器を注文して佑紀自身の体で診察して診察の技術を高めて次回伺う時には先生を打ち負かしてあげますからね」

佐々木留美「アハハ、それは楽しみね。それじゃあ今回はどうもありがとうね。新鮮な心音と呼吸音を聴かせてくれてお疲れ様ーっ!!」

 水野佑紀「でも先生、ちょっと待って下さい!!」

佐々木留美「あらっ、どうしたの?」

 水野佑紀「実は今気が付いたのですが、佑紀ウッカリして御金の方が診察代位しか無く、先生が仰ってくれたフォーカルトーンベイシスSブラックとリットマンのサスペンテッドダイアフラムブラックの代金7,117円には代金が不足して先生と同じ聴診器も買えません」

佐々木留美「うーん、それは困ったわね。仕方が無いわ。それじゃあ1ヶ月間だけあたしが今使っている聴診器リットーマンベイシスSブラックを貸すからこの中央総合病院の個室でベッドに寝たり椅子に座ったりしてあたしの聴診器で自分の体を好きなだけ当てて心音と呼吸音を聴き捲ってオナニーして診察の腕を磨くチャンスを与えてあげるわ」

 水野佑紀「ええっ!!本当に良いんですか?!佑紀はタダでさえ先生愛用の聴診器の代金さえも持って無いのに入院費何てとても払えませんよ!!」

佐々木留美「その点はあたしがしっかり責任持って院長にも話を付けるから安心して。それにあたし愛用のこの聴診器リットーマンベイシスSブラックもあんたの心音と呼吸音を聴けて満足しているし、あたしもあんたの事は気に入ってるから大丈夫よ」

 水野佑紀「わあーっ、先生ありがとうございます!!先生愛用の聴診器リットーマンベイシスSブラックを佑紀の様な患者に御貸し頂くだけでなく入院費迄タダにしてくれる何て!!恩に切ります!!」

佐々木留美「まあこれは看護学校と医学部の特別実習であたしの聴診器でどれだけあたしを楽しませてくれるかの試験だから1ヶ月間しっかり診察の腕を磨いて来てね」

 水野佑紀「はいっ、喜んで佑紀自身の体で先生からお借りした聴診器を使って好きなだけオナニーして先生を満足させてあげます!!」

佐々木留美「ウフフ、気合が入って良いわね。もし1ヶ月後に再びこの診察室で行う試験に合格したらその聴診器の他にあたしの白衣と緑のYシャツと黒スカートと黒ハイヒールとあたしが看護学校時代に使っていたナース服もあんたに全部差し上げても良いけど、不合格だったらあたしの聴診器も返して貰うわね。あたしだっていつまでもこの聴診器が無いと仕事が出来ないし、遊べないからね」

 水野佑紀「あのう、これが試験なのは理解出来ましたが、合格と不合格の判定基準はどうなるのでしょうか?」

佐々木留美「合格はあんたがこの聴診器であたしの体を好きなだけ診察してあたしが気持ち良さでオシッコをブシャーッて発射する事で、不合格はあんたがあたしをこの聴診器であたしの体を診察中にあんたの方が気持ち良さでオシッコがブシャーッて発射してしまう事で、あたし達2人が同時にオシッコを発射した場合は引き分けによる延長戦で勝敗が付く迄あんたにチャンスを与えるわ」

 水野佑紀「分かりました!!それでは先生御愛用の聴診器を有難く御借り致しますね。キャーッ、佑紀一度これ装備したかったんだ!!」(水野佑紀が佐々木留美から聴診器を借りて自分の首にぶら下げる)

佐々木留美「アハハハ、よく似合ってるじゃない」

 水野佑紀「先生、何から何迄有難うございます」

佐々木留美「はーい、それじゃあたしの聴診器を大事に使ってね。あたしって看護師時代に夜勤で疲れてソファーで仮眠を取っている時にリリムと言う人間と悪魔の夢魔にスピリットナーシングブラックと言うアルミ製の聴診器を取られて胸に聴診器を当てられてキスされて数日間は眠らされた苦い経験があるから本当は患者から聴診器で診察されるのは屈辱的で嫌いだけど、あたしはむしろ可愛い女の子の患者の胸に聴診器を当てて心音と呼吸音を聴くのが好きなの。でも今回だけは特別にあんたが気に入ったから特別にチャンスを与えたの」

 水野佑紀「佑紀も先生の御眼鏡に適って嬉しい限りです!!」

佐々木留美「まあ1ヶ月間自分の体に聴診器を当て捲って心音と呼吸音を聴き続ければ診察の腕も上がるし、入院生活でタダ病室で本を読んだりして暇を持て余して我慢しているだけじゃストレスが蓄積されて最悪だからね」

 水野佑紀「そうですね。佑紀もタダ入院するだけじゃ全く動かないので認知症を患う危険性も高くなって嫌な以上に、一度好きなだけ自分の体を聴診器で診察して心音と呼吸音を聴いてみたかったんです」

佐々木留美「あんたが1ヶ月間この中央総合病院の個室で聴診器を使って診察修行している間はあたしも有給休暇を1ヶ月間取らせて貰うわね。実は海で思いっ切り海水浴をするの」

 水野佑紀「それは素敵ですね。こう言うのはメリハリが大切でよく食べて遊んで寝る事が次の作業効率にも好影響を齎しますからね」

佐々木留美「へえ、あんたも意外と社会勉強しているわね。その通りよ。仕事をする時はしっかりと仕事をして、休息を取る時はしっかりと休息を取る事と好循環になるのよ。ましてや今世間で極大問題として取り上げられているブラック企業による違法な長時間労働何てそれこそ命の危険性が高い上に作業効率も最悪だし、厚生労働省にも永田町のピンクモンスターと呼ばれて能力的には完璧でも精神面は我儘極まりなく幼稚園児未満の豊田真由子が居たなら当然電通に入社出来た東大卒の新入社員の女の子が嫉妬した社畜上司のパワハラと長時間労働で過労自殺に追い込まれても厚生労働省の過重労働撲滅特別対策班が手遅れにならないと動かないならブラック企業が増えて当然よ」

 水野佑紀「ブラック企業って怖いですね」

佐々木留美「だからこそ最悪最低でも労働基準法だけは社会勉強する必要が有るし、メリハリも大切なのよ」

 水野佑紀「佑紀もそんな社畜に食べられたくないのでこの1ヶ月間で自分の体を先生の聴診器で診察しながら社会勉強もしますね」

佐々木留美「あんたがあたしの話を理解してくれて嬉しいし、入院生活は本当に気が滅入って最悪だから聴診器で自分の体を診察して遊ぶとストレス解消になって良いし、病院も金儲けじゃ無くて遊び場として開放すれば自然と患者さんも入って儲かる様になるわ」

 水野佑紀「ええ、佑紀もそう思います。それじゃあ話が長くなりましたが、そろそろ先生からお借りした聴診器を付けて個室に移動して自分の心音と呼吸音を聴いてオナニーしながら1ヶ月後の本試験では先生から御褒美を全部貰える様に頑張りますね」

佐々木留美「アハハハハハ、まあ実際に本試験になれば嫌でも分かるけど、あたしから御褒美全部を貰うのは難しいかもよ」

 水野佑紀「それでは診察室を出て個室に向かいますね」

佐々木留美「じゃああたしも診察室を出て海で思いっ切りエンジョイしますか。あんたもあたしの聴診器でしっかりと診察の腕を磨いて来るのよ」

 水野佑紀「はいっ!!当然そのつもりです!!」

佐々木留美「まあ本試験に合格すればあたしの真っ裸の体に好きなだけ聴診器を当てて心音と呼吸音を聴かせてあげるし、仮に不合格であんたがあたしの永久患者となってもあたしが聴診器で優しく診察してあげるから安心して」

 水野佑紀「それを聞いて安心しました。これで心置き無く佑紀も先生の聴診器でオナニーが出来ます」

佐々木留美「取り合えずはここで一旦解散ね。じゃあね!!」

 水野佑紀「はーい、それでは先生お気を付けて行ってらっしゃいませ!!」

2人が診察室から出てそれぞれ別の目的の場所に向かって1ヶ月後の本試験会場の診察室

佐々木留美「はーい、お久しぶりね、水野佑紀ちゃん。入院生活は充実出来た?」

 水野佑紀「はいっ、先生の御陰でとても充実した1ヶ月になりました」

佐々木留美「それであたしが試験用に貸した聴診器リットーマンベイシスSブラックで自分の背中と御腹と御胸を聴診して心音と呼吸音を聴いた感じはどうだったの?」

 水野佑紀「ええと背中は特に何も音が聴こえませんでしたが、御腹はグルルルやグキューッやゴロゴロと鳴って、御胸はドックンドックンと大きくて激しい心音が鳴り響いて深呼吸する度に佑紀の心臓もみるみる元気になって佑紀も何度かオシッコがブシャーッと吹き出てイッちゃっても今では大分慣れて来ました」

佐々木留美「ウフフフフ、あたしもあんたをその聴診器で胸に当てて診察した時はドックンドックンと大きくて激しい心音が鳴り響いて深呼吸する度にますますその心臓も元気になって五月蠅い程の騒音だったけど、聴いていて気持ち良かったわ」

 水野佑紀「先生って一度聴診器を耳に嵌めて診察モードに入ったら射精する迄は絶対に止めず徹底的に佑紀を診察なさったので今度は佑紀がその御返しをタップリしてあげますね」

佐々木留美「良いわよ、じゃあ聴診器を使っての本試験を始める前にやり方を説明するからちゃんとあたしの話を最後迄聞いてね」

 水野佑紀「はーい」

佐々木留美「やり方としては基本的にはあんたの自由でどんな手を使っても構わないけど、採点基準としてあたしが教えた問診とベル面を使って乳首から老廃物をミルクに変換しての吸引と深呼吸を応用したウッフーンアッハーン法とダイアフラム面であたしの体のあちこちを高速でペタペタポンポンする聴診器の舞と口頭であたしの心音と呼吸音をドックンドックンドックンドックンとキチンと言えているかどうかが採点基準よ」

 水野佑紀「はい、分かりました。要は先生が前回佑紀に教えてくれた事が出来ていれば良いんですね」

佐々木留美「まあ基本的にはそれで大正解だけど、細かな採点基準としてあんたの声と胸の揉み方であたしが満足出来るかどうかも含めるからね」

 水野佑紀「分かりました。それも頭に入れておきます」

佐々木留美「それで先日も言ったけど、勝敗は点数に関わらずこの聴診器リットーマンベイシスSブラックを使っての診察で先に射精しちゃった方が負けで、負けた方は勝った方の永久患者として2度と聴診器は貸してあげられなくなるし、聴診器で勝った方に下着姿で御胸と御腹と背中に当てられ続けてずっと心音と呼吸音を聴かせ続けなければならなくなるけど、その条件で良いかしら?」

 水野佑紀「はいっ、佑紀は絶対に先生からオシッコを発射させる自信が有るのでその条件で良いです!!」

佐々木留美「アハハ、それは楽しみね。あたしのリットーマンベイシスSブラックは一体どちらに微笑むのかしらね」

 水野佑紀「きっと佑紀に決まってます!!だって佑紀はこの一ヶ月間の入院生活で自分の体を患者に見立てて先生と同じ内科の御医者さんと同じ心になって先生から御貸し頂いたこの聴診器で何度も射精しつつも訓練して診察の腕を磨いて来ましたから!!」

佐々木留美「ウフフフフ、相当自信が有って良いわ」

 水野佑紀「はい」

佐々木留美「あっそうそうこれも言い忘れていたから説明するわね。ちなみにこの試験はあんたも職場体験中だから試験料は無料よ」

 水野佑紀「先生、ありがとうございます」

佐々木留美「あたしもあんたから試験料徴収と称して御金を不正に取ったら後で警察に摘発されて刑務所行きになるから試験料は要らないわ」

 水野佑紀「そうですよね。御金は自動車等の乗り物と同じく不正すれば誰がどんな手段を用いて巧妙に証拠隠滅工作を図っても遅かれ早かれ100%確実に発覚して御巡りさんに逮捕されて刑務所に入れられてしまいますからね」

佐々木留美「あんたも意外と道徳が有るわね」

 水野佑紀「ええ、佑紀も学校の道徳の授業で善悪の基準とこの日本国が悪人に対する罪が羽の様に軽過ぎる事も教わりましたから」

佐々木留美「さて、それじゃああたしが患者役であんたが聴診器を装備した内科の研修医になりきっていよいよ本試験を開始させて貰うけど、準備は良いかしら?」

 水野佑紀「はいOKです」

佐々木留美「それではまずは問診開始!!」

 水野佑紀「はーい、次の方どうぞー」

佐々木留美「御邪魔するわね」(診察室のドアを開けて入る)

 水野佑紀「今日は、その椅子にお座り下さい。あのう最初に御名前と御職業を仰って頂けますでしょうか?」

佐々木留美「ええとあたしは佐々木留美で内科医師としてこの中央総合病院に勤務しているわ」

 水野佑紀「内科医師と言う事はこの中央総合病院の先生と言う事ですね。分かりました」

佐々木留美「ところで、あんたはこの病院の内科医師なの?」

 水野佑紀「いいえ、違います。正確には佑紀って名前も知らない試験官としてこの内科の女医さんから臨時に聴診器を貸して貰って御医者さんを目指している研修医で1ヶ月間個室に籠って聴診器で自分の体を徹底的に診察して技量を上げて来たので今回はその本試験で佑紀がその先生を聴診器で先に射精させる事が出来ればその先生の聴診器と服全部を貰えて、負けたらその先生の永久患者として下着姿でずっと聴診器で体のあちこちを診察され続けなければならなくなってしまうんですよ」

佐々木留美「まあそれは大変ね」

 水野佑紀「はい、大変ですが、何とか頑張ります。ところで佐々木留美先生は内科医師にしては必須道具の聴診器はお持ちでは無い様ですが、どうなさったのですか?」

佐々木留美「ああそれなら今あんたが首にぶら下げているのがあたしの聴診器リットーマンベイシスSブラックで、あたしがその内科医なのよ」

 水野佑紀「えーっ、そうなんですか?!佑紀知らなくて御免なさい!!」

佐々木留美「別に気にしなくて良いわよ。あたしもたまにはあんたの様な可愛い内科の研修医さんから自分の聴診器で体調を診察して貰わなければならないと思っていたから」

 水野佑紀「今日一日はこの聴診器をフル活用させて頂きますね」

佐々木留美「そうしてくれるとあたしの聴診器も喜んでくれるから助かるわ」

 水野佑紀「はい。ところで、今日は何処か先生の具合が悪いのでしょうか?」

佐々木留美「そうね、あたしは夜寝る時に常に聴診器を首にぶら下げていないと眠れなくて最近では寝不足で緊張のせいか動悸も激しいのよ」

 水野佑紀「まあ、寝不足は体に毒ですし、緊張で動悸が激しいのも気になりますので一応は診察してみますね」

佐々木留美「ええ、そうして欲しいわ」

 水野佑紀「はーい、それでは大きく口を開けて喉の奥を見せて下さい。あーん」

佐々木留美「あーん」

 水野佑紀「ええと喉は腫れてませんし、歯並びは綺麗で虫歯も無く口内も問題はありませんね」(水野佑紀が右手に装備した舌圧子で佐々木留美の口を抉じ開けて左手に装備したペンライトで口内を観察している)

佐々木留美「あたしは食事後に自分の舌で歯をベロベロ舐め回してPH7の水か茶か牛乳状態にしてから自分の歯を磨くのよ」

 水野佑紀「とても賢明な判断ですね」

佐々木留美「うん、問診は100点満点ね!!」

 水野佑紀「先生、ありがとうございます!!」

佐々木留美「さあそれでは次からが本番の聴診よ」

 水野佑紀「はーい、佑紀は精一杯頑張ります!!」

佐々木留美「それじゃあ聴診開始!!」

 水野佑紀「では最初に先生の心拍数を確認する為に診察するのでYシャツのボタンを外してブラジャーのホックも外して上半身捲って胸を出して下さい」

佐々木留美「良いわよ、さあどうぞ召し上がれ」(佐々木留美が自分の緑Yシャツのボタンを外して青いブラジャーのホックも外してボイーンと膨らんだ両胸をペローンと水野佑紀に見せる)

 水野佑紀「わあ、先生の御胸って大きくて羨ましいですね。それでは聴診器で心臓の音を聴かせて貰いますね。もし冷たかったりしたら遠慮無く仰って下さいね。はーい、失礼してちょっとヒンヤリしますよー」(水野佑紀がリットーマンベイシスSブラックのソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを自分の両耳に嵌めて佐々木留美の左胸にチェストピースを当てて心音と呼吸音を聴いている)

佐々木留美「あんっ」

 水野佑紀「すみません、冷たかったですか?」(水野佑紀が一端驚いて佐々木留美の左胸からチェストピースを離す)

佐々木留美「いえ、その逆よ。あんたの聴診器が温かくて気持ち良いのよ」

 水野佑紀「ありがとうございます。先生にそう仰って頂いて佑紀も嬉しい限りです。それでは今から徹底的に先生の心音と呼吸音を聴診器で聴かせて頂きますね」

佐々木留美「そうそうあたしの心音と呼吸音は今日だけは特別に聴かせてあげるから遠慮無く診察してね」

 水野佑紀「じゃあもう一回行きますよ」

佐々木留美「良いわ、あたしの胸に聴診器を当てて」

 水野佑紀「はーい、じゃ聴診の続きとして再度先生の胸の音を聴きますので大きく息を吸ったりゆっくり吐いたりして下さい」(水野佑紀が再度聴診器のチェストピースを佐々木留美の左胸に当てて心臓の音を聴いている)

佐々木留美「スーッ、ハーッ」

 水野佑紀「わあ、先生って佑紀よりも深呼吸が上手で心音もゆっくりですがドックンドックンと元気に鳴り響いてますねー」

佐々木留美「そりゃあそうよ、あたしは看護学校時代から医学部に入学して内科医となる迄このリットーマンベイシスSブラックをあんたよりも長く大切に使ってオナニーと数多くの可愛い女の子の患者さん達を診察し続けた聴診歴も長いんだから」

 水野佑紀「確かに経験では先生に勝てませんが、佑紀もこの1ヶ月間内科の御医者さんになるべく先生からお借りした聴診器で自分の体でオナニーして診察の技量も上げて来たので多少の事では射精しませんよ」

佐々木留美「アハハ、そう来なくちゃあたしも面白く無いわ」

 水野佑紀「はーい、じゃあ息を止めて下さい」(水野佑紀が佐々木留美の右胸に聴診器のチェストピースを当てながら真剣な顔をしている)

佐々木留美「良いわよ・・・・」

 水野佑紀「はーい、じゃあ今度は背中を見せて下さい」

佐々木留美「ええ」

 水野佑紀「はーい、じゃあ又前を向いて下さい」

佐々木留美「ええ」

 水野佑紀「ちょっと御腹の方も診察させて頂きますね」

佐々木留美「はーい、どうぞ」

 水野佑紀「失礼しまーす」(水野佑紀が佐々木留美の腹に聴診器のチェストピースを当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して音を聴いている)

佐々木留美「ねえ佑紀ちゃん、あたしの御腹はどんな音がしている?」

 水野佑紀「そうですね、グルルと鳴っているだけで変な雑音は聴こえませんが、とりあえず御腹なので聴診器でポンポンポンポン軽く当てさせて頂きますが、宜しいでしょうか?」

佐々木留美「どうぞ」

 水野佑紀「ポンポンポンポン」(水野佑紀が佐々木留美の腹に軽く連続して聴診器のチェストピースを当てている)

佐々木留美「アンアンアンアンッ」

 水野佑紀「どうしました、先生もう感じちゃいましたか?」

佐々木留美「まさか、内科医のあたしを甘く見無いで欲しいわ」

 水野佑紀「それなら良いです」

佐々木留美「それよりあたしの御腹は大丈夫なの?」

 水野佑紀「はい、先生の仰る通り御腹の方は大丈夫なので又一番大事な心臓が有る先生の御胸に聴診器を当てるので御胸を張って下さい」

佐々木留美「良いわよ。どうかしら再度あたしの心音と呼吸音は?」

 水野佑紀「うーん、じゃあ息吸って吐いて下さいー」

佐々木留美「スーッ、ハーッ」

 水野佑紀「フンフンフンフン、心拍数は正常みたいですが、先生の体内に老廃物が蓄積されている様なので次はチェストピースの主軸を回転させてダイアフラム面をベル面に切り替えて乳首に当てる事で有害な老廃物を無害なミルクに変換する吸引をさせて貰いますね」(水野佑紀が聴診器のチェストピースの主軸を回転させてベル面を作動させた)

佐々木留美「あたしのミルクならあんたが満足する迄飲ませてあげるわよ。あっ、でも待ってそのままじゃあたしのミルクであんたの体内に蓄積され続ける危険性が高いからやる前にこの哺乳瓶を自分の乳首にセットして頂戴ね」

 水野佑紀「はい、分かりました」(水野佑紀が一旦聴診器のチェストピースを離して自分の左胸の乳首に哺乳瓶をセットした)

佐々木留美「良し、セットは終了したわね。これで後は聴診器のベル面で吸引してミルクが溢れ出しても乳首からこの哺乳瓶に滴り落ちるから大丈夫よ。さあ、吸引を始めて良いわよ」

 水野佑紀「ウフフ、それでは御言葉に甘えて聴診器のベル面で先生のミルクを吸引させて頂きますね。はーい、ピトッ」(水野佑紀が佐々木留美の左胸の乳首に聴診器のベル面を当てている)

佐々木留美「アンッ」

 水野佑紀「あっ、ドックンドックンと言う心音は衰えましたが、早速先生の乳首から出始めた老廃物が聴診器のチェストピースでミルクに変換されて佑紀の耳から喉に入って乳首から哺乳瓶に滴り落ち始めて来ました」

佐々木留美「それであたしのミルクの味はどうかしら?」

 水野佑紀「まだ今の時点では分からないので胸を揉ませて頂きますが、良いですか?」

佐々木留美「ええ、女の子同士ですもん。痴漢罪にはならないから遠慮無くあたしの胸を揉んで老廃物を聴診器でミルクに変換してね。あたしも内科医師として体内の老廃物は徹底的に叩き出しておかないと後が怖いから思いっ切り揉んでね」

 水野佑紀「わあ先生、ありがとうございます!!それでは思いっ切り先生の胸を揉ませて頂きますね!!」

佐々木留美「どうぞ」

 水野佑紀「はーい、モミモミモミモミ」(水野佑紀が佐々木留美の左胸に聴診器のベル面を当てて心音を聴きながら佐々木留美の胸を揉んでいる)

佐々木留美「アンッアンッアンッアンッ」

 水野佑紀「アーッ、先生の乳首から聴診器を通じてミルクがピュッピュッピュッピュッと飛び出て佑紀の耳から喉を通じて乳首から哺乳瓶に気持ち良く滴り落ちて来ました!!」

佐々木留美「味は美味しいかしら?それとも不味いかしら?」

 水野佑紀「はいっ、佑紀のミルクよりも甘くて温かくて美味しいです」

佐々木留美「それなら良かったわ。あたしもあんたに聴診器のベル面を自分の胸に当てられて吸引される時に老廃物が変化したミルクの味が心配だったのよね」

 水野佑紀「ウフフ、大丈夫ですよー。じゃあ今度は今よりも激しく揉みますね」

佐々木留美「良いわよ、やって」

 水野佑紀「はーい、それではモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ」(水野佑紀が佐々木留美の左胸に聴診器のベル面を当てて心音を聴きながら佐々木留美の胸を激しく揉み始めた)

佐々木留美「アンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッ!!!!」

 水野佑紀「ヤーンッ、先生の心音は衰えているのにミルクが洪水の様にブシャーッと勢い良く溢れて佑紀の耳から喉に入って哺乳瓶に滴り落ちる量も凄いです!!!!」

佐々木留美「良いわ、その調子で哺乳瓶が満タンになる迄続けて」

 水野佑紀「はい」

30分後

佐々木留美「うーん、もう哺乳瓶も満タンになったから聴診器のベル面も反応しなくなったわね」

 水野佑紀「先生の仰る通り聴診器のベル面も反応しなくなりました」

佐々木留美「あたしの乳首からもあんたが当てた聴診器で老廃物がミルクとして溢れてペロッ、美味しい」

 水野佑紀「佑紀も先生から搾り出したミルクを半分だけ飲んで良いですか?」

佐々木留美「そうね、あたしも前回は聴診器であんたから搾り出したミルクを飲んで御互い様だから半分ずつ飲もうか」

 水野佑紀「はい、それではゴクッゴクッゴクッゴクッ」

佐々木留美「ウフフ、半分飲んだ感想は如何かしら?」

 水野佑紀「はい、先生のミルクって佑紀のとは比べ物にならない位温かくて甘くて美味しいです。先生も佑紀が聴診器で搾り出した御自分のミルクをどうぞ」

佐々木留美「じゃああたしも遠慮無く飲むわね。ゴクッゴクッゴクッゴクッ。プハーッ、美味しい。取り合えず吸引は合格だから次は深呼吸を応用したウッフーンアッハーン法ね」

 水野佑紀「それでは吸引専門のベル面から心音と呼吸音を聴く為のダイアフラム面に切り替えますね」(水野佑紀が聴診器のチェストピースの主軸を回転させてベル面からダイアフラム面に切り替えた)

佐々木留美「でもその前にもう一度あたしの御腹を診て貰えないかしら?実はあたしも無駄手間が掛からないフルパワーの娘を妊娠出来る様にあんたに貸したあたしの聴診器で御呪いを掛けて欲しいのよ」

 水野佑紀「はい、喜んで。ポンポンポンポンポンポン」(水野佑紀が佐々木留美の御腹に軽く6回聴診器のチェストピースを当てている)

佐々木留美「アハハハ、あんたも随分聴診器を使いこなせる様になって来たわね」

 水野佑紀「だって聴診器って佑紀も大好きですからかなりやり込みました」

佐々木留美「ウフフフフ、あたしも学生時代から大好きだったからその気持ちは分かるわ」

 水野佑紀「はい。あれっ先生顔が急に赤面して体も火照って呼吸が乱れて来た様ですが、どうかなさいましたか?」

佐々木留美「アハッ、分かった。何かあんたに診察されているとあたしも自然と気持ち良くなってハアハア来ちゃったのよ」

 水野佑紀「えーっ、それは大変です。まだ聴診器のダイアフラム面で心音と呼吸音も聴いて無いのに射精なさらないで下さいね」

佐々木留美「まだそこ迄は行って無いから大丈夫よ」

 水野佑紀「それを聞いて安心しました。じゃあ取り合えず心臓の音を聴かせて貰えますか?」

佐々木留美「良いわよ」

 水野佑紀「寒く無いですか?」

佐々木留美「逆に熱い位よ」

 水野佑紀「はーい、じゃあ聴きますよ」(水野佑紀が佐々木留美の左胸に聴診器のチェストピースを当てて心音と呼吸音を聴き始めた)

佐々木留美「アンッ、あたしの心臓の音はどんな音がしている?」

 水野佑紀「ヤーンッ、最初はちょっと脈が早くなったりしただけで詳細な音は確認出来ませんでしたが、今はスーッハーッスーッハーッする呼吸音と同時にドックンドックンドックンドックンって心音が大きく鳴り響いてます!!」

佐々木留美「その調子であたしの心音と呼吸音をドンドン聴いて」

 水野佑紀「ええ、じゃあウッフーンアッハーンのリズムで大きく息を吸ってゆっくり吐いてリラックスをお願いします」

佐々木留美「良いわ、あたしの深呼吸も見せて最高の心音と呼吸音もあんたに聴かせてあげるわ」

 水野佑紀「ウッフーン」

佐々木留美「スーッ」

 水野佑紀「アッハーン」

佐々木留美「ハーッ」

 水野佑紀「ウッフーンアッハーンウッフーンアッハーン」

佐々木留美「スーッハーッ」

 水野佑紀「ムッハーッ!!!ハアハアハアハア!!!先生が深呼吸によるスーハー音により心拍数が上がってドックンドックンドックンドックンと先生の心音が佑紀の耳により鮮明に聴こえて来ました!!!ハアハアハアハア」

佐々木留美「ウフフフ、どうしたのかしら?ウッフーンアッハーン法による深呼吸に関してはあたしの方が大人で色気も有るけど、あんたはまだ可愛いわね」

 水野佑紀「すみません、ハアハアハアハア」

佐々木留美「あらあら別に謝らなくても良いのよ」

 水野佑紀「もう佑紀ここ迄先生の心臓の音を聴いたら最後迄聴診器は絶対に外しませんから。ハアハアハアハア」

佐々木留美「ウフフフ、そう来なくっちゃあたしも困るわ」

 水野佑紀「それでは次に聴診器の舞を先生に御見せしますね」

佐々木留美「良いわ、思いっ切りやりなさい」

 水野佑紀「はい、佑紀も手加減しませんよ。スーッハーッスーッハーッスーッハーッ。ペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタポンポンポンポンポンポンポンポン!!!」(水野佑紀が深呼吸した後に目にも止まらぬ速さで佐々木留美の胸や腹や子宮等の全身に聴診器のチェストピースを当て捲っている)

佐々木留美「アンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッ!!!!あんた大変上手ね、ハアハアハアハア」

 水野佑紀「ハアハアハアハアハアハア、せ、先生佑紀も本当に興奮して来たのでし、心臓の聴かせて下さい」

佐々木留美「どうぞ、ハアハアハアハア」

 水野佑紀「そ、それでは失礼させて頂きます。ペタッ」(水野佑紀が呼吸を荒くしながらも佐々木留美の左胸に聴診器を当ててじっくりと心音と呼吸音を聴いている)

佐々木留美「ハアハア、ねえあたしの心臓はどんな風に脈打っているかしら?」

 水野佑紀「ハアハアハアハアハア。こ、これは本当に聴診器を使って良かったと思える程最高に気持ち良い音がドックンドックンドックンドックンドックンと聴こえて来ました!!」

佐々木留美「あんたも自分で実際に内科の御医者さんが使っている聴診器を使って他人の胸に当てて心臓の音を聴いてみるとその楽しさが分かるでしょう」

 水野佑紀「はい、今なら佑紀も先生の言葉が全部理解出来ます」

佐々木留美「分かって貰ってあたしも嬉しいわ」

 水野佑紀「えへへ、ありがとうございます。それでは心臓の鼓動がかなり激しいのが気になりますので力を抜いて息をスーッと吸ってハーッと吐いて下さいね」

佐々木留美「分かったわ、佑紀ちゃん。行くわよ、スーッハーッ」

 水野佑紀「とても良いですね。その調子でゆっくり深呼吸を続けて下さい」

佐々木留美「スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

 水野佑紀「イヤーン!!!!先生の心臓の音がドックンドックンドックンドックンドックンドックンとますます大きく鳴って心拍数も凄いですー!!!!」

佐々木留美「ウフフフフフフ、ここで降参したらあんたの負けよ」

 水野佑紀「だ、大丈夫です。これ位じゃ佑紀も降参しませんので、ハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「アハッ、強いわね。ますます気に入ったわ」

 水野佑紀「はーい、息大きく吸って下さーい」

佐々木留美「スーッ」

 水野佑紀「ゆっくり吐いて下さーい」

佐々木留美「ハーッ」

 水野佑紀「もうちょっと大きく息吸って下さーい」

佐々木留美「スーッ」

 水野佑紀「はーい、吐いて下さーい」

佐々木留美「ハーッ」

 水野佑紀「その調子で吸ってー吐いてーを続けて下さーい」

佐々木留美「アハハ良いわよ。スーッハーッスーッハーッ」

 水野佑紀「佑紀も先生の心音と呼吸音を聴いている内に自分の心音と呼吸音もドックンドックンドックンと激しく鳴って来ました」

佐々木留美「どうやらあんたに聴診器を貸して大正解だったみたいね」

 水野佑紀「ええ、ハアハア。じゃあ先生、佑紀と一緒に大きく息をスーッと吸って一旦止めてゆっくり息をハーッと吐く深呼吸は如何でしょうか?」

佐々木留美「大いに結構だからやって頂戴」

 水野佑紀「はい、では胸張って佑紀と一緒に深呼吸なさって下さい。スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

佐々木留美「スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

 水野佑紀「スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

佐々木留美「ハアハアハアハアハアハア、ねえ今あたしの心臓はどう鳴ってるの?」

 水野佑紀「キャーン!!ハアハアハアハア、先生の心音と呼吸音が大爆発を起こしそうな位にドキドキドキドキとさっきよりも大分激しく鳴ってとても良いですー!!!!」

佐々木留美「ウフフフフフ、じゃあ最後の仕上げとしてあたしの心臓の音が何て言ってるか口で教えてくれないかしら。ハアハアハアハア」

 水野佑紀「は、はい。ハアハアハアハアハアハア、それでは・・・ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!!!!」

佐々木留美「それで大正解よ」

 水野佑紀「佑紀もハアハアハアハア、この聴診器が欲しいです」

佐々木留美「まだ慌てちゃ駄目よ。勝敗はこのあたしを先に射精させてからって言ったわよね」

 水野佑紀「だったらもう一度聴診器の舞で射精させてあげますよ」

佐々木留美「それであたしを完全に射精させる事が出来たらその聴診器とあたしの服とナース服全部はあんたの物だから頑張りなさい」

 水野佑紀「佑紀はどうしても先生から全部の御褒美が欲しいので手加減はしませんよ。ポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポン!!!」(水野佑紀が1度目の聴診器の舞よりも高速で佐々木留美の体全体に聴診器を当て捲って乱れ撃ちを繰り出している)

佐々木留美「イヤーッアッアッアッアッアーッ!!!!」

 水野佑紀「ハアハアハアハア、どうですか?」

佐々木留美「あんたも中々やるわね。見直したわ、ハアハアハアハア。でもまだまだあたしも内科医師としての意地が有るからそう簡単に降参しないわよ」

 水野佑紀「それならヤアーッ!!ペタッ」(水野佑紀が2度目の聴診器の舞の後に佐々木留美の左胸に聴診器のチェストピースを当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して心臓の音を聴き始めた)

佐々木留美「アンッ!!」

 水野佑紀「じゃあ、先生。その調子で深呼吸を御願いします。ハアハアハアハア」

佐々木留美「ハアハアハアハアハア、スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

 水野佑紀「キャーン!!!今の先生の心臓の鼓動は佑紀の耳にドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと最高に気持ち良い音で鳴り響いてます!!佑紀は先生の心臓からこの音が聴きたかったんですー!!!!」

佐々木留美「あたしも胸は大きいからその分心臓の音も半端じゃ無いのが分かったでしょう」

 水野佑紀「ハアハア、良く分かりました。それじゃあこのまま大きく息をスーッと吸った所で一旦止めてゆっくり息をハーッと吐くウッフーンアッハーン法による深呼吸をなさって下さーい」

佐々木留美「ええ良いわよ」

 水野佑紀「ハアハアハアハア、ウッフーン」

佐々木留美「スーッ」

 水野佑紀「ハアハアハアハア、アッハーン」

佐々木留美「ハーッ」

 水野佑紀「ウッフーンアッハーンウッフーンアッハーンウッフーンアッハーンウッフーンアッハーンウッフーンアッハーンウッフーンアッハーンウッフーンアッハーンウッフーンアッハーン」

佐々木留美「スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

 水野佑紀「ヤーッ、先生の心音と呼吸音をもう一度口頭で説明しますね。ハアハア」

佐々木留美「ハアハア、良いわ。あたしもどうなのか知りたいから言って」

 水野佑紀「はい、ハアハアハアハア。こ、こんな感じです。ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!!!!」

佐々木留美「ウフフフフフ、あたしの心臓は凄い鼓動でしょう」

 水野佑紀「ええ、もう聴診器で先生の胸に当てて心音と呼吸音を聴いている自分が可笑しくなりそうな位気持ち良過ぎです」

佐々木留美「あたしも先日あんたの胸に聴診器を当てて心音と呼吸音を聴いた時はあたし自身もどうにかなっちゃいそうな位気持ち良過ぎたわ」

 水野佑紀「でも今回は何が何でも先生に射精させてあげますから覚悟なさって下さい」

佐々木留美「それならあたしも余計に射精する訳にはいかないわね」

 水野佑紀「佑紀は先生を射精させるつもりなら何でもしますよ」

佐々木留美「良い度胸ね。あたしは何でも受けるわよ」

 水野佑紀「じゃあ佑紀がこの1ヶ月間で編み出した診察の技量を先生に御見せしますね」

佐々木留美「良いわ、あたしをもっと楽しませて」

 水野佑紀「はーい、ポンポンポンポンッドックンドックンドックンドックン」(水野佑紀が聴診器で佐々木留美の両胸に当て捲りながらも聴いている鼓動を口頭で伝えている)

佐々木留美「アンッ、それは聴診器の舞と口頭を応用させた奴ね」

 水野佑紀「その通りでーす。次はこれでーす。ウッフーンスーッアッハーンハーッウッフーンスーッアッハーンハーッウッフーンスーッアッハーンハーッウッフーンスーッアッハーンハーッ」

佐々木留美「あんたもウッフーンアッハーン法を応用させる何て。あたしも自分の心臓がドックンドックンドックンドックンと鳴って来たわ。ハアハアハアハアハアハア」

 水野佑紀「佑紀もこの本試験に合格して先生から御褒美全部を貰えるならハアハアハアハア、自分の心臓だってドックンドックンドックンドックンと鳴らしてでも先生を射精させてあげます」

佐々木留美「ウフフフフ、その気持ちは痛い程分かるけど、ここで気を抜いちゃ駄目よ」

 水野佑紀「はい、分かってます」

佐々木留美「それはそうとあんたも何時の間にかあたしと同じく顔が赤面して体が火照って最高潮に来てるわね」

 水野佑紀「えーっ、それは先生も佑紀と一緒で顔が赤面して体も火照って最高潮に来てますよ」

佐々木留美「アハハハハ、バレた」

 水野佑紀「そりゃそうですよ」

佐々木留美「聴診器って御互いに楽しいでしょう」

 水野佑紀「はい、もう大変楽しいです。何しろ佑紀って前回は先生に聴診器を胸に当てられて心音と呼吸音は全く聴けずチェストピースの感触だけが最初は冷たくても次第に温かくなって心臓の音は全く分かりませんでしたが、こうして先生からお借りした聴診器のチェストピースを先生の大きい胸に当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して音を通じてドックンドックンドックンドックンと激しく鳴り響く心臓の音を聴いていると命の価値が分かって来ます」

佐々木留美「あたしも最初の内は自分や可愛い女の子の心臓の音をドックンドックンドックンドックンと聴くのが趣味だったけど、聴診器は御互いに命が素晴らしいと言う価値を教えてくれたから大好きになったの」

 水野佑紀「ええ、生きているって素晴らしい事ですからね」

佐々木留美「そうよ。生きていないと聴診器で心臓の音がドックンドックンドックンドックンと聴く事が出来ないでしょう」

 水野佑紀「佑紀は生まれて今が一番人生で楽しい時です。こうして一時的な役柄とは言え内科研修医にさせて頂いただけでなく、内科医の佐々木留美先生に聴診器を貸して貰った上で先生を診察させて貰えてますから本当に幸せです」

佐々木留美「これをやるのはあんたが初めてなのよ」

 水野佑紀「そう仰って頂けると光栄です」

佐々木留美「ウフフフフフ」

 水野佑紀「あっ、先生の心音と呼吸音が又激しく鳴り出して来ました」

佐々木留美「分かったわ、あたしも深呼吸するから絶対に聴診器を手放さないでね」

 水野佑紀「はい」

佐々木留美「行くわよ。スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

 水野佑紀「アーッ、先生の深呼吸で心音がドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと気持ち良い音が鳴って来ました!!」

佐々木留美「ウフフフフフ、聴診器は深呼吸次第で心音を大きく鳴らす事も出来るのよね」

 水野佑紀「は、はい。ハアハアハアハア」

佐々木留美「ところで、ずっとあたしの聴診器を耳に掛けてあたしの心臓の音を聴き続けているけど、耳は痛くならないのかしら?」

 水野佑紀「それでしたらこのリットーマンベイシスSブラックのバイノーラルに付属しているシリコン製のソフトイヤーチップが佑紀の耳を優しく負担を掛けない様にしてますし、チューブ自体も長いので一度先生の体全体に重量感の有るチェストピースを当てる事で先生の心音と呼吸音もドックンドックンドックンドックンと鮮明に聴けるので大丈夫です」

佐々木留美「アハッ、最初から気付いていたのね」

 水野佑紀「ええ、個室で先生からお借りした聴診器でオナニーしている時からずっとです」

佐々木留美「ウフフ、それこそあたしが自分の聴診器をあんたに貸した甲斐が有ると言う物よ」

 水野佑紀「じゃあ先生、最後の聴診器の舞をするので御胸を張って下さーい」

佐々木留美「いつでもOKよ」

 水野佑紀「失礼しますねー。ペタペタポンポンペタペタペタペタポンポンポンポン!!」(水野佑紀が最後の聴診器の舞を繰り出した)

佐々木留美「アーンッヤーンッ」

 水野佑紀「擽ったいですか?」

佐々木留美「ええとっても擽ったいわ。ハアハアハアハア」

 水野佑紀「はーい、擽ったくなった所で胸の音を聴かせて貰いましょうか」

佐々木留美「どうぞ好きなだけ聴いて良いわよ」

 水野佑紀「わあ、ありがとうございまーす。じゃあ先生の御胸に聴診器を当てて心音と呼吸音を聴くのでリラックスしてスーッハーッスーッハーッと御手本通りに深く息を吸ったりゆっくり吐いたりの深呼吸をお願いします。はーい、今心臓の音を聴きますよ」(水野佑紀が佐々木留美の左胸に聴診器のチェストピースを当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して心臓の音を聴いている)

佐々木留美「スーッハーッスーッハーッ」

 水野佑紀「キャーンアーンッヤーンッ!!!!先生の深呼吸によるスーハー音で心音がドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと鼓動が凄過ぎて聴診器で聴いている佑紀もハアハアハアハア!!!!」

佐々木留美「あたしも今は物凄く心臓がドキドキドキドキしてイッちゃいそうよ!!!」

 水野佑紀「ハアハアハアハア、先生、覚悟してオシッコを発射して下さい!!!」

佐々木留美「そうはさせないと言った筈よ。スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ」

 水野佑紀「ヤダーッ!!!先生の深呼吸でスーハー音がより最高になってドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンって心音が最高でもう佑紀は駄目でイッちゃいますー!!!アーッ!!!」(水野佑紀が佐々木留美の余りにも大きくなった心音と呼吸音による気持ち良さに負けて射精した)

10分後

佐々木留美「はーい、水野佑紀ちゃん。採点結果はウッフーンアッハーン法が子供の為に90点だけど、結果的には本試験に不合格だったから約束通り聴診器はあたしに返して貰うわよ」

 水野佑紀「ハアハア、残念ですが、約束した以上は仕方が無いのでこの聴診器は先生に御返ししますね。どうぞ」(水野佑紀が自分の両耳から聴診器を外して佐々木留美に返却した)

佐々木留美「はーい、御疲れ様。じゃあ首にぶら下げてっと。あらあら随分とあたしの聴診器も温かくなり過ぎているわ」(佐々木留美が水野佑紀から返却された聴診器を首にぶら下げた)

 水野佑紀「えーっ、だって先生の聴診器を先生の御胸に当てて心臓の鼓動を聴いていると佑紀も夢中になっちゃいまして」

佐々木留美「この御礼は次にタップリしてあげるから覚悟しておいてね」

 水野佑紀「はい。しかし先生には聴診器での診察と深呼吸による心音のテンポ調節と御色気による口頭説明と言い佑紀では勝てませんでした。佑紀もこの1ヶ月間で自信を付けたつもりでしたが、リットーマンベイシスSブラックはやはり先生に微笑みましたね」

佐々木留美「ウフフフフフ、そりゃあ佑紀ちゃんよりもあたしの方が色々な経験を積んでいる訳だからね」

 水野佑紀「そうですよね」

佐々木留美「それにしてもあんたはこの1ヶ月間で聴診器での診察技量もあたしが驚く程上げて気に入ったから養妹として生活の面倒も見てあげるわよ」

 水野佑紀「佑紀も先生の養妹にして生活の面倒迄なさって頂けるとは大感激です!!」

佐々木留美「あらっ別に気にしなくて良いのよ。それより明日からあたしの養妹になった以上はあたしも徹底的に聴診器で佑紀ちゃんの体全体を診察し捲くって遊んであげるから覚悟してね」

 水野佑紀「はーい、そうします」

佐々木留美「それでは今日はこの辺で休診とするわね。本当に御疲れ様ー」

 水野佑紀「御疲れ様でしたー」

TO BE CONTINUED

佐々木留美が看護学校時代から御世話になって、愛用の新しい聴診器「リットーマンベイシスSブラック」となる「フォーカルトーンベイシスSブラック」と「リットマン一般診察用サスペンテッドダイアフラムブラック」を売っている店
http://www.lemoir.com/nurse/disp/CSfDispListPage_001.jsp?dispNo=001001006004&scd=001007

今回の内科医役としてOVAに出演された正看護師の佐々木留美による診察はOLの南條理恵さんをプラスして僕の想像力をフルに使って、一度目の診察終了後にOVAにて佐々木留美に診察された患者の少女の人格を真似する様に命令された水野佑紀が逆に聴診器で診察仕返す設定を作る為に色々と苦労しました(笑)。

*前 #
次の頁(返信数:3)
レンチスレッド設定